私はTAR-21を片手にバイオテロで荒廃したワシントンで活動する名も無きエージェント。
私は○ーシア大陸の空を駆け巡ることがある。オー○ア大陸の空は鉛玉や
ミサイルが飛び交っている。
この間も飛んでいたら、
ピッピッピッピピーーーーーと
アラームが鳴り響いた。
アラームが鳴り響く度に私はフレアを焚いたりハイGターンをしながら
こっちは敵機を落す為に敵機の後ろをついている最中なんだよと内心
毒づきながら毎度ミサイルをやり過ごす。撃墜されたくないからね。
オーシ○大陸の空と比べるとエオルゼアの空は鉛玉もミサイルも飛び交わない。
この為、あのけたたましいアラーム音を聞かずにゆっくりと空を飛べる。
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この世界ではゆっくりのんびりと空の旅をしたい物だ。いや、してやると
私は思っている。と云うわけで私はチョコボの屋の業務として送迎の事業に
手を出そうと思っている。皆様是非ご利用頂きたい。快適な空の旅を
提供しようと思っている。
因みに飛んでいる最中に急に旋回やループ、ハイGターンなどをしないので
安心してご利用頂きたい。ただ、急降下はするかもしれないので、その際は、
ジェットコースターに乗っている気分でいて頂きたい。
さて、ここから先は
ネタバレを含む可能性があるので読む際は留意願いたい。
いつも通りチョコボ屋の仕事をしていたら○ストルティアでも一緒に友人に
魔科学研究所に行くから付いてこいと
脅された言われた。
面倒仕事中だから
パスと言いたかったが、話を聞くと指名手配中の
あのクソ爺老人を追うとのことだった。
あのクソ爺老人は指名手配中の
犯人であり、軍事法廷に引きずり出す必要が有った為、私は付いて行く
ことにした。
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抵抗が激しかったため、残念ながら軍事法廷に連れ出すことはできなかったが、
何とか倒すことが出来た。軍事法廷に連れ出し、裁くことが出来なかったのは
非常に残念である。
その後はチョコボ屋として安穏の日々を送ることが出来ると思ったが、一大事件が
起きた。なんと立て籠もり事件が発生したのである。
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私は
あのクソ爺老人を軍事法廷で処罰出来なかったこと、およびイシュガルド
教皇庁を
更地にしなかったことをこれほど後悔したことはない。
最近、オーシ○共和国でF-15Eを入手したので、なんとかしてこの世界に持ってきて
爆撃をして更地にするべきであった。
そして軍事法廷で
あのクソ爺老人と自称騎士団どもを法廷で処罰すべきであった。
そうすれば、あの立てこもり事件は発生しなかったかもしれない。
さて、暗い話題ばかりなので少しは明るい話題でも語っておこう。
某日、とあるフレさんからエタバンに招待されたので出席してきた。
厳粛の中、式は執行され素晴らしい物であった。お二方には末永くお幸せに
なって頂きたい物である。ただ、式に最後に祝砲を撃つらしいのだが、この
世界の祝砲は激しい物だと思った。
あれは祝砲と言うより
爆撃じゃないか思うのは私だけだろうか…。
なお、祝砲を撃つ時、ア○トルティアでも一緒に冒険しているフレさんが、
いの一番の祝砲を撃っていたのは私の心だけに留めておこう…。
とりあえず、アス○ルティアでも一緒に冒険しているフレさんが
くすぐりの刑の処されても見守っておこうと思う。
私はとあるFCに所属している。気が付けば階級?が名も無きエージェントに
なっていた。と云うわけでこの世界でもエージェントになったらしいので、
Elsaと呼ぶのが面倒であればエージェントと呼んで頂きたい。多分、反応するので。
そしてこの所属しているFCにてちょっとしたイベントがあった。紅蓮祭の最終日、
体験メンバーさんの顔合わせを兼ねてコスタ・デル・ソルに行ってきた。
紅蓮祭が最終日と言うこともあって、非常に盛り上がっていた。記念写真撮影時、
マスターさんは前回同様に何故か寝ていた。砂まみれになったのではなったんじゃ
ないかと個人的にはちょっと心配であった。
撮影後は、近くで記念写真を撮っていた集団に乱入して一緒に写真を撮ったり、
鮫退治をしたりと楽しいひとときを過ごした。これからも安穏として日々を
過ごしたい物である。
マスター、企画有り難う御座いましたm(_ _)m。また、皆で行きましょう~。
さて、どうやら今日は長々と書きすぎたようなので、イシュガルド教皇庁を
更地にする方法を考えながらこの辺で終ろうと思う。
私はTAR-21を片手にバイオテロで荒廃したワシントンで活動する名も無きエージェント。
日記はここで終っているようだ…。
気もするが、気のせいだろう。気のせいに違いない。