全国の『学者』のみなさん。
今日もH2がんばってますか?
『忍者』のTatataさんは、今日もD2をがんばってます。
……なぜか時々D1に立たされてきょとんとするけれど、がんばってます。
ーーさて、ご存知の通り、
エンドコンテンツでは、マクロによって、それぞれの立ち位置が最初に大体決まるわけです。
T1 T2
H1 H2
D1 D2 D3 D4
T1がメインタンク、T2がサブタンク、
H1がピュアヒーラー、H2がバリアヒーラー、
D1メイン近接、D2がサブ近接、D3がレンジ、D4がキャスター。
……というのが、たぶん一般的な高難易度レイドのPT構成。
PT募集の段階で、だいたいこのように分かれるように集まるし、
攻略マクロもだいたいそのように組んであることが多い。
ーーーー。
いま現在、学者さんはH2がほぼほぼ指定席。
(6.0パッチから『賢者』さんが入ってくるらしいから、またいろいろ変わるやろーけどね)
同じように、忍者さんはD2がほぼほぼ指定席。
……これは忍者さんが、ちょっと攻撃力弱いからやよ。
(騙し討ちでPTをサポートするんが役割やでね。LBを撃つのもお仕事)
……そして、このH2とD2、何かとペアで行動することが多い。
例えば2人頭割りとかね。
ふたりはいつも一緒! 仲良し! ユウジョウ!
地味にPTを支えている感じも、似たもの同士さんだ!
……まぁ、
いつも仲良しってワケデモナイケドネ。 エデン再生編 零式1層などは、特にその友情コンビネーションが試される場である。
……人次第で、暗黒天空での快適さが全然違うゾ。
「あ、あの……もうちょっと早く移動してもらえると……」
「もっと寄らないと頭割りできないんだが?」
「雲そのまま流して欲しいなぁ……」
「回復の範囲入れや」
こんなことは零式やってりゃ日常茶飯事だぜ!(修羅の国)
学者くんと忍者くんは きょうも仲良し! PTを陰から支える立役者さんだ! ……今後ともよろしくお願いします。はい。
たぶん、末長くお付き合いすることになると思いますんで、はい。
…………ぶっちゃけ、学者がやってほしい動きとかわからないのよね。
お互いのこと知るためにも、ちょっとかまってみた方が良いかもしれんな、とか思うこの頃。