今日見つけたのは
Pui Purin さん。
ファーストコンタクトは、実はウルダハのエーテライトまえで
召喚のジョブクエのため立ち寄ったときだった。
エーテライトまえに立ってるPuiさん(LV26 槍)をみるに、
そっと装備を調べる。
これはもうビギナーさんがいたら、調べるのが癖になっているw
LV15でいける初心者の館のクエをコンプするとって指輪がもらえる。
これをしとけば
LV30までは経験値+30%になるし、序盤の装備としては
各ステータスが+3という中々のもので、FC勧誘に関係なく
LV15以上で身につけてないビギナーさんを見かけたら、
こういうのがあるよ~という呼びかけをしているのだ。
ウルダハでPuiさんを見かけたときもその一環で、ビギナーリングの案内Telだけ飛ばして
おれは召喚クエに戻ってった。
その夜、色々一段落して、クォーリーミルでぼけ~っとしてたら、
Puiさんが目の前を通っていった。
すかさず装備を見てみると、しっかりビギナーリングをしているではないかw
見知らぬ変な人が変な案内をしてくるTelだったはずだが、
素直に聞き入れられていた様子w
(追記)
Cliquez pour afficherCliquez pour cacher
ちなみにこの手のゲームはFF14が初の、まだ槍のみの完全初心者さん。
わからないことアレば、FCにて誰でもなんでも答えてくれるだろうし、
古参のメンバーもまた、それに応える為に色々知る機会も増えることだろう。
持ちつ持たれつで、共に経験値を積んでいければと思う。
今月は、Rose、Syobon、Dragon、Tomy、Puiさんと
どばっと人増えたナ~。
その一方で、一人Deletedになってた人いたけど
その話はまた別に…。
~~~これまでのモノガタリ④~~~
前回のWeek,Railを誘ってまだ間もないころ。
時は同じころの2016年3月頭。
道行くビギナーや無所属の人を見かけては声をかける日々。
当然ながら断られることもしばしばある。
・当分ソロで遊びたいから
・フレに誘われてこのゲーム初めたからそのままフレの…
という理由で断られることが多い。
そんな時に外地ラノのエーテまえで見つけたのが
Eila Ijuutilainen と
Mau Loa であった。
Eilaは物理キーボードをもたぬPS3ユーザーでコントローラーで文字を入力するため、会話の反応が遅い。これは環境的にも仕方がない事だし、物理キーあっても遅い人は普通にいるので、Eilaが何かを言おうとしてるのか、ただ黙っているのかを見極めつつ、急かさず、反応を見守る。
そういう理解がないとチャットは大変そうだな、と思ったのだが…
物理とかソフトとかいうレベルではない実に超ノンビリマイペースさんなのであった。
ある日、何かのPTを一緒にやろうということになってPTを組み、
さぁ
突入するぞ、となった時回線落ちした。
まあすぐ復帰するだろうとしばらく待っていたのだが、
待てど暮らせど戻ってこない。
そのまま、その日はもうINしてくることはなかった。残ったPTメンバーのどうしたものやら…という状況ww
確か、そのときは解散しいたものと記憶している。
主役が戻ってこないんじゃなぁ。
自分がPT中に回線落ちした時には、はよ復帰せねば!という焦燥感に煽られ、それでも何らかのトラブルでIN出来ない場合には、どーにかして連絡を取る手段を考える。
ロドストに謝罪文を載せておくのでもいいし、今はSkypeでもいい。
しかし、Eilaにはあまりそういう感覚はない様子で、後日INしてもなぜあの時INできなくなったのか?が語られることもなく、
なにごとも無かったようにいつも通りだった。
またある日のPTプレイ後、ソフトウェアキーボードによる入力も大変であろう?と、PT解散後にTelにてSkypeの話を振ってみたことがあった。
…が、一切返答がなく、そのまま離席。そしてその日は…(以下同文
そしていつしかINしなくなって久しい。
そんなわけで、Eilaは現在おやすみ中。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
Eilaとは対象的に
Mau Loaは明るくよく喋る人だった。
かつてやっていて、
二年ぶりに復帰し、その2~3日後におれに声をかけられたのだという。
あまりINしないWeekくんと、ぶっきらぼうなRailちゃんという妙なFCの空気も、
マウの華やかさや、マウとアチの掛け合いで賑わったりもした。
ムードメーカーというやつだ。
戦闘からクラフトにも手を伸ばし、遅い時間にもINしてたからFCチャットはずっと明るかった。
Skypeの導入もでき、これから色々挑戦していこうじゃないか!
と思った矢先、忽然とINしなくなってしまった…
飽きてしまったのか、リアル都合なのか、人によって休止、引退の理由は様々あろうけれど、
FCメンバーとして関わってしまった以上、
無言で居なくなってしまうのは非常に寂しいものである。
この頃以後、一言メモを活用するよう呼びかけ、
願わくば、休止、引退、脱退時には何らかの形でその旨伝えて欲しいと勧誘時の説明に添えるようになったのであった。
現在休止しているメンバーはこの二人の他にもいる。
彼らがなぜその歩みを止めてしまったのかは解らないが、
【ただ自分がコッソリ世界から消えただけ】ではないということに気づいて欲しい…が、今となってはどうしようもない。
なので、
今現在現役のFCメンバーたちには、自身が思ってるほど周りは自分を見ていない、ということはないのだと、共に過ごした仲間の視界から居なくなることなのだと、一寸考えて見て欲しい。それは、
継続を強制するということではないよ。
続けるかどうかは本人の都合で第三者がどうこう言えるものではない。
ただ、一言残していって欲しいと願う。とはいえ、
辞める気もないのに、
辞める辞めるいうのは勘弁してくれよww
というのも、今月はすでに新規メンバーが4人入っていて、
FCの人数も急増している。既存のメンバーも戸惑うだろうし、
新しく入った人も混乱してしまうのでは…と思い、
その4人が馴染むまで、しばらく勧誘活動はストップしておこう、と思っていたからだ。
でもでもでもでもそんなのかん・・・
そこからちょっとTelのやり取りを経て、FCに勧誘するに至った。
幸い、急に組織に入っても物怖じせずにチャットに参加するスタイルの人だったからなお良かった。