フレさんに青魔のパワーレベリングをお願いして一気に60まで上げました。
1時間もかからずに上がり切ってビックリ。
50まで針千本を使って地道に上げたあの時間はなんだったのか。
ともあれご協力ありがとうございました。
ここからはラーニングのお時間。
ストーリー進行に使う「猛吹雪」「ホイッスル」「イグジュビエーション」「フロッグエッグ」は全部フィールド上の雑魚だったので簡単に覚えられました。
Lv50クエストの「グラワー」みたいなのを要求されなくてよかったです。
早速、青魔のLv50↑のジョブクエストを開始したのですが…。
やっぱりウルダハはアレですね…ナンダカナア。
さて今度は「ジークフリード」を倒す必要があるそうです。
FF6に居たアレかな、ハイパードライブとかメタルカッターとか使ってきそう。
攻略法をググってみると、いくつか攻略に必須まはたあると便利な青魔法があるようで。
まずはそれを覚えに行こうと思います。
ということで、まずは第一弾「エーテルコピー」
既にソロでラーニングをした先駆者が居たようなので、ありがたく参考にさせて頂きます。
早速挑むは、イクゾー。
道中の雑魚は、「氷結の咆哮」で凍らせる!
からのー
「雷鳴の咆哮」!
こうかはばつぐんだ!
二つの咆哮をラーニングさせてくれたアポカリョープス先生ありがとう!
ミサイル?苦悶の詩?テールスクリュー?ないよそんなの!!
蛮神技!?知るかそんなもん!
ひたすらこの繰り返しで地味に進軍します。
広場の敵はどうにもならないので、必殺の自爆!
マーティン師匠もクエストで言ってた通り、青魔の最終兵器です。
相手は死ぬ。
1ボス目まで到達したらあとはもう消化試合。
ボスのHPを地道に10パーセント削ったら増援の雑魚のエーテルコピーを見届けて倒す。
ラーニングできなかったら死んで入口からダッシュでやり直し。
やりました。
所要時間は25分くらいでした。
ラーニング作業はしんどいですが、ラーニング完了したこの瞬間はとても嬉しいです。
さて、次は超硬化を覚えに行きましょうかね。
焦らず地道にゆっくりやりましょう。
蛇足:
日記のタグつけてて気づいたのですが「青魔導士」ではなく「青魔道士」なのですね。
「導士」と「道士」はジョブやシリーズで結構揺れがあるので覚えにくいですね。
調べてみたら概ね「道士」表記のようですが…はい、蛇足でした。