Personnage
なんか帰ってきた瞬間にメンテ突入して悲しいので自分なりにPvPについてあれこれ書いてみる
各ジョブについて
1:ナイト
バッシュうざい、テストゥドうざい、かばううざい。
できるナイト様はキャスターやヒーラーに張り付きつつもバッシュで味方を守ったりとアタッカーからしたらかなりめんどくさい存在、瞬間火力が低いためあまりキルにはつなげれない。
2:斧
バーサーク+猛者の撃+捨て身+フルスイング(相手被ダメ20%UP)からのメイムコンボ→スタン+ポーラコンボ+ホルムギャングにより上手くいけば学者でさえ葬り去れるほどの超絶火力を得ることが出来る。
ただし上手いヒーラーはバフ見てから調和などをしてくるので慎重に機会をうかがう必要がある、他の敵DPSがHPを半分くらい削られたときに敵ヒーラーに対して行うと上手くいけば両方落ちるまたは調和を使われたとしてもDPSのほうはほぼ落ちる、調和や浄化を渋るヒーラーは死ぬ。
一瞬の爆発力と拘束力が最大の武器なのでチャンスを見逃さなければDPSとしては優秀な部類だと思う。
3:戦士
斧との違いは装備と若干のフィジカルパラメーターの向上と一部アディショナル。
斧とほぼ同じ動きができるが瞬間的な爆発力では斧には劣る、また気合が使えないため追いかけっこは苦手(スプリントができない為)。
こちらにするメリットをあげるとすればレリックや神話装備ができるくらいか、それすらもアラガン極武器でカバーできるので装備が揃っているなら斧にしたほうがいいと個人的には思う。
4:竜騎士
自分でやったこともないしあまり注視したこともないのでよくわからないが瞬間火力はなかなかのものだと思う。
PvPスキルが高火力アビリティっぽいので上手くタゲをあわせれば一瞬で敵HPを削ることも可能である(と予想)、ただし近接ゆえに流行りのミアズラやらブリザドやらストーンやらには滅法弱い。
ウォーウルフ着てる人はとても硬い。
5:モンク
個人的にPvPにおいて最も不遇な職であるように感じる。
まず基本追いかけっこなゲームなので方向指定のスキルがまず成功しない、疾風の構えで多少移動速度を上げた程度ではスプリントには追いつけない。
そして近接ゆえに(ry、ただ一度足を止めた相手に対しては凄まじい瞬間火力を出してくれる、そしてPvPスキルのかかと落としが非情に優秀なので上手い人はやはり活躍してくれる。
フルウォーウルフを揃えてる人をよく見る。
6:黒魔道士
存在意義の8割くらいがスリプルにあると思われる。
その真価が発揮されるのは主に長期戦の後半で浄化やらを使い切ったあとにスリプルで30秒眠らされたりするとゲームセットが見える、基本攻撃魔法を撃てる機会などほぼ存在していないため装備はウルフVITアクセなどのHPを上げる装備を推奨したい。
上手い黒魔道士は複数から狙われても全く落ちずに的確に睡眠を撒いてくるため非情に厄介、慣れてない人がやる黒魔は初動で大体分かるので鴨にされ一瞬で落ちることになる。
個人的にPSというものが顕著にでるジョブであると感じる。
7:召喚師
PvPにおいて最も恐ろしいジョブの一つ。
まずミアズラ、これ削除してください。
次にリザレク、これも削除してください。
放置していると各種dot+病気による回復半減+移動速度減少+ミアズラバーストで味方が死ぬことになる、放置しなくても無詠唱の魔法によりじりじりと削られる、そして追いかけるとミアズラで15秒間ほど木偶の坊と化す。
何より恐ろしいのがこいつがいる限りたとえヒーラーを落としたとしても迅速リザレクで蘇生される恐れがある点、これで何度やられたことか……。
エギの存在もなかなか大きくヒーラーにイフ貼り付けたりフェアリーにガル貼り付けられたりすることで回復を阻害することなどもできる。
召喚と相対するときは如何に味方が耐えてくれるか、または如何に召喚とヒーラーを早くに倒すことができるかにかかっている、片方倒しても蘇生される危険があるので画面はよく見ておきましょう、スタン技はここぞというときまで取っておきましょう。
上手い人は病気耐性がついたあともブリザラやらなんやらで足止めして非情にしぶとい、三人固定のウォーウルフを着た学者と召喚×2に当たったときはとりあえず絶望しましょう。
8:詩人
距離が離れるにつれて攻撃力が減衰するという特殊な仕様。
やったこともなければあまり注視(ry,距離が離れていても攻撃できるのでキャスターの詠唱を妨害したり追いかけっこにも多少強い印象。
火力も侮れずナイトと詩人の二人組みで味方のキャスターが落とされたりなども割とある。
比較的やわらかいので鴨にされることもたまにある、特に神話を着込んだ詩人は斧から見るととてもおいしそうに見える、キャスターがいると優先順位が下がるが。
正直特に何かを語れるほどに知っているジョブでもない、PvPスキルに吹き飛ばしスキルがあるので上手くやれば味方を助けたりなどもできる気がする。
9:白魔道士
学者との大きな違いはリポーズの存在。
学者と違って無詠唱で使えるのがペネディクションだけ?のようなので張り付かれたりすると回復力が落ちる、またフェアリーがいないので狙われると学者より脆い。
リポーズの使い方と逃げ方、ストーンやらのヘヴィをつける魔法の扱い方がこのジョブの全てを分けると思われる、迅速専心堅実の三つは必ず取ろう。
上手い白は非常に的確な寝かし方をしてくる、そして多分浄化使ったタイミングとか覚えられてる。
個人的にPSというものが大きく出ると思うジョブその2、慣れてない白は開幕から集中砲火を浴びて一瞬で落ちてトラウマを植えつけられることになる。
神話着込んでると狙われる確立50%UP、とてもおいしそうに見えます。
10:学者
ミアズラ、フェアリー、そして最強の回復である生命活性法を持ったジョブ。
とりあえず睡眠持ちはフェアリーに開幕スリプルを入れてあげるといい、またフェアリーを追従させると周りに回復が飛ばなくなるのでどっかにおいておいた方が無難かもしれない。
学者がいる限り最大6回ほど連続で生命活性法が飛んでくるのでそれを考えた上で火力をださなければいけない、学者の位置はよく見よう、遮蔽物があるときは全力で。
そして学者がいるかぎりたとえ一度相手DPSを落としたとしても必ず蘇生からの活性が飛んできて第二ラウンドが始まるので敵DPSを倒しても油断しないように、スタン技はここぞというときに取っておきましょう。
ミアズラによるキルアシストや味方をフォローする能力も凶悪、学者本体も硬くなかなか落ちないという相手したくないジョブである。
フェアリーを無駄に殴るのはやめましょう、ほぼ意味がありません。
なんかフェアリーにガルエギ貼り付けられると困るってフレの学者が言ってた!
※全て個人的な考えです
なんか現状の仕様やらジャンプバグやらの愚痴を書こうと思っていたら全然違うこと書いてた、どうしてこうなった……。
ww
なんだかんだでPVP自体は好きなんだなぁというのがよく分かる( ^∇^)
的確な考察だと思います
私的に苦手なのは黒と詩人
黒は当然真っ先に寝かそうとしてくるので
ヘビィスキルと射程減少スキル(PVPスキル)で距離を取りながら
迅速に落とす
のが理想の動きと思い練習してます
詩人は優先順位が低いためずっと張り付かれてます
ヘビィスキル ルインラで時間を稼ぎつつ
他ターゲットを落としていくのがいいかなと思います
結構火力が高い人がいるときつい
ララとか見えないし混戦のなかでぐるぐる回りながら
あっちこっちとタゲ切り替えしたりするので
基本はタゲの正確性が練習ポイントになってますw
こんなこと考えてやってるとずっとしてしまう(≧∇≦)
トラウマを植えつけられた白・・それは私です・・・
上に同じくトラウマ植え付けられた白でございます・・・
数回ご一緒させて頂きましたが、得るものが大変多かったです。
試合中は頭がぐるぐるしておいしくいただかれただけでしたが、
終わってから冷静に考えるとあれも出来た、これも出来たと
白としての立ち回り、役割が少しだけ見えた気がします。
ヒーラーという職を意識して補助に回りすぎていたのですが、
どちらかというと補助より相手の妨害を意識したほうがお役にたてそうですねー。
合間合間で時間を見つけてまた腕を磨いておきます!
機会が合えばまたご一緒させてくださいなー。
黒の存在の八割がスリプル…
もう黒じゃなくていっそのこと催眠術師と名称替えて欲しい…
Ce personnage a été effacé.
トラウマ?
オイシイノ?(*´ω`*)
相手に学者がいると厄介なのはわかるー!
つか、開始前の待機時間、味方陣営から白だからって「おわた」とか言う人いるくらいですからね(*´▽`*)
判決、言ったヤツ回復なし!
めっちゃ参考になります!
また一緒にいきましょう(^_^)/
練習しておきますw
2.2のきちぃな