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グンヒルド・ディルーブラム零式:トリニティ・アヴァウド4分身氷炎剣ギミック解説

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グンヒルド・ディルーブラム零式の最初から練習パーティーが始まったのですがお試し会でトリニティー・シーカーを撃破したり初日でトリニティー・シーカーを残り0.1%まで追い詰めたりと想像以上に進行度合いが早いのでグンヒルド・ディルーブラム零式の中で最難関ギミックの1つトリニティ・アヴァウドの羅刹の幻影の4分身氷炎剣ギミックを解説します。

どんなギミックなのか

1. 氷炎乱流でキャラクターそれぞれに-2から+2の温度変化のデバフを与えてくる。
2. 画面北西側(位置は毎回固定)でトリニティ・アヴァウドが4人に分身する
3. 4人の分身が同時に -2 から +2 の氷炎剣を放ってくる。
4. 4人が向きを変えてもう1回 -2 から +2 の氷炎剣を放ってくる。
5. 温度が±0になっていないと死ぬ。



図にするとこんな感じに攻撃してくるので、正しい温度変化の場所を見極めてAoEを踏んだり踏まなかったりしないと死にます。

なお、このギミック自体が2回目の場合は氷炎乱流の後に更に氷炎の呪印でギミック終了時に自分の温度が-2から+2されるデバフを付与してきますので、受けるべきAoEは合計で-4から+4までになります。

※氷炎乱流と氷炎の呪印が打ち消しあって±0になることもあります。

なお、AoEが2枚重なっている所を踏むと死ぬようなので、±3や±4の場合は2回の攻撃をそれぞれ正しく受ける必要があります。

安全地帯の見極め方

まず分身は必ずバトル・フィールドの北西側で行われ、ギミック開始時に分身前のトリニティ・アヴァウドは(分身後の)東側の位置に移動します。

そして、安全地帯は必ず分身に囲まれた4マスのどこかになります。

ですのでまずはマップ北西の分身に囲まれる場所だけ注目してください。



そして分身に囲まれた4マスを分断するように剣を振るう奴の、剣を振ってなくて遠い方のマスが安置です。

と書いても分かりにくいので図で説明します。

まずは東の奴だけみる

本体は(分身後の)東側の位置に移動してから分身するので、ギミック開始時点で多くのプレイヤーは東側のボス足元にいる可能性が高いです。

なのでまずは東側の奴だけ見ていきます。


(ちなみに、分身すると全員ターゲット不可になるのでギミック避けに専念できます。)

もし東側の奴が4マスを南北に分断するように剣を振り上げているとしたら、剣を振るっていない方の西側のどちらかが安全地帯になります。

東の奴が外側に剣を振るっていたら西側の奴を見る

ある分身が4マスの外向きに剣を振るっていた場合、その反対側の奴は必ず4マスを分断するように剣を振るっているので東側の奴が外側(東側)に剣を振るっていたら西側の奴をみて、剣を振るっていない方の東側のマスが安全地帯になります。



AoEの受け方

安全地帯の東西南北に1マス動いた先がAoEを重ねず受けられる場所になっています。

ですので安全地帯を見極めたら自分受けたい温度変化の剣を振るっている分身を見つけて、剣の方向に1マス移動します。



---

他に4マスの内、外側に剣を振るっている分身2体に隣接しているマスが安全地帯などの判別方法もありますが、私はこの方法でなんとかギミックをこなせるようになりました。

※私はVCとかやってないので実際の所はわからないのですが、安全地帯候補の4マスが固定なのであらかじめフィールドマーカーを設置しておきVCで判断の早い人にコールして貰うのもいいかもしれません。

これから挑戦する方は各自避けやすい方法を見つけて是非頑張ってください。
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