「蜥蜴のしっぽ」ルールブック対戦例(プレイログ)次回のプレイレポート前書き
やればやるほどにこのゲームの面白さを確信しています。
どうも、なんかいろいろ作ってるらしい変な人ことアシタです。
構想そのものはぼんやり昔から持っていたものの、ひょんな思いつきで始めた人狼運営、そのおまけ企画として実施したαテストで金貨というアイデアをいただき、その後現在の形が概ね出来上がり、βテストでブラッシュアップ。
そしてこの1st sessionを無事終えることができました。
ご協力、そして遊んでいただいた方に感謝します。
我ながら縁で完成したゲームだよなぁ、と思うほどには元々あまり完成させる気がありませんでした。
創作の土俵に上がっている人なら誰しも持っている悩みだと思うのですが、「作る理由」ってのがとても難しいのです。(私が創る理由は
こちら参照)
今回このゲームが日の目を見たことで強い意志だけでは足りない不条理さというか、ままならなさというか
逆に救いにもなり得ると思うのですが、要は普段から人に好かれてた結果なのかもなぁとかとか。
感謝しかないです。
ともあれ、生み出した我が子のプロモーションは親たる私の務め。以下1st sessionのレポートとなります。
1st session play report(本編)
シロガネ8-5 Sハウス 19:45
アシタ(やべえ、全然人が集まらねぇ。このままじゃ来てくれるのはあの人だけになっちまう、それじゃゲームが成り立たねぇ...しかしフレンドが軒並み火曜(リセット日)のせいで零式に旅立っている...!!どうしたものか...)
フレンド欄を更新しつつ方々に宣伝すること数分
>にょらいさんがオンラインになりました
アシタ(お!にょらいさんは昔人狼に誘った時に断られてしまった記憶、ダメもとで声掛けてみるか)
アシタ>こんばんは!オリジナルのゲーム作ったのでやりませんか!
にょらい>おお!いいですよー!
快諾やんけ、神か。いや仏か。
シロガネ8-5 Sハウス 20:00(1st session開始予定時刻)
いちご>お邪魔しまーす
アシタ>いらっしゃいませ!!
アシタ>いつも来てくれてありがとう(実際には伝え切れてなかったと思う感謝の気持ち)
きゃっきゃっきゃっ
アシタ(おお、我が家の地下でララフェルが二人戯れておる。もしや天使か。。)
アシタ(いかんいかん、このゲームをやるには後一人必要。なんとしても確保するのだ)
新たにログインした方々にTELしまくること数分。
ぬっこ>こんばんは〜!
ささっきー>こんばんは!
そんなこんなで脳内てんやわんやでしたが何とか人数を確保。
難しいー!
こんがらがってきたあ!
よくわからないけど平手打ちしたい!!
などのかわいらしい悲鳴が飛び交いつつ、解説、練習、本番を数セッション楽しみました。
うふふ、うまくいってよかったなぁ^ー^
ザ・ワールド!!!説明しよう!私はプレイレポート執筆中のアシタである!
対戦型ゲームの宣伝のプレイレポートなのになんと対戦のログや録画を撮っていなかったのである!!!
おい過去の俺!!
うふふ^ー^
じゃねぇんだよ!!!ぶっ飛ばすぞ!!!!!!
とまあそんなこんなで、気になる対戦は実際に遊んでみて体感してください!!(パーフェクトな逃げ)
次回イベントの告知などはフェローシップなどで行っているのでこの記事のコメント欄などで私にコンタクトしてもらえれば開催時にお知らせします。
ルールと対戦例は下記を参照してね!
「蜥蜴のしっぽ」ルールブック対戦例(プレイログ)以上、1st sessionでした!!!
来てくれた皆ありがとう!!!
登場する人物はアシタ以外仮名です。
実在する事件とか何とかとは関係がないかもしれない。
ロドストに記載した時点でこのゲームの著作権がどうなるのかもよく知らんけど無断の商業利用は許しません。