Personnage

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新生編 IDボスの元ネタ探し(パッチ2.1~2.5後半ID)

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これにて新生編IDは完結となります
エッダちゃんPT関連は検索すると色々と小ネタの宝庫ですので
興味がある人はぜひ!!
追記:クー・フーリンの武器はゲイボルグ…(意味深


・惨劇霊殿 タムタラの墓所 (Hard)
・立会人リアヴィヌ
 エッダ、アヴィール、パイヨ・レイヨとパーティーを組んでいたエレゼンの弓術士。サスタシャ前でその姿が見られる。その後、アヴィールの死亡によりPTは解散。解散後は暁の血盟に参加し、砂の家に滞在するも、帝国軍の襲撃により落命する。存命中の会話からアヴィールに思いを寄せていたことが分かる。メインクエストで、帝国の襲撃による遺体の運び出しを光の戦士が行っている。ID開放クエスト時に東ザナラーンの聖アダマ・ランダマ教会墓地に埋葬されるが、エッダによって持ち去られた
・スペアボディ
 エッダがアヴィール復活のために用意した身体
・勇壮のアヴィール
 アヴィールはエッダ、リアヴィヌ、パイヨ・レイヨとパーティーを組んでいたヒューランの剣術士にしてリーダー。エッダの婚約者ではあるが、良好な関係とはいえず、エッダへの当たりは強かった。サスタシャ前で光の戦士を見かけて以来、目標として意識するようになるが、無謀な行動の末に魔物によって落命することになる。後に実装されたアヴィールの生首マウントの説明で、アヴィールにカーソルを合わせると「ADDEEVOLI」と呟くが、これを逆から読むと「ILOVEEDDA」アイラブエッダとなる
・エッダ
 アヴィール、パイヨ・レイヨ、リアヴィヌとパーティを組んでいたヒューラン族の幻術士。PTの中では立場が一番弱く、婚約者のアヴィールにさえ使い走りをさせられていた。アヴィールの死によりパーティは解散することになるが、その時以来、精神が壊れていきアヴィールの首を持ち歩くようになる。戦闘時の床に書かれた字はエッダによる「アヴィール」という文字。ウルダハのID開放クエストでは、パイヨ・レイヨとの会話ムービーシーンでは後方に1カットだけ姿が写っている。IDクリア後は雨の午前2時に三国のある所に数秒間出現するようになる。また、彼女の話はここで終わりにはならない・・・


・城塞奪回 ストーンヴィジル (Hard)
・ゴリニチ
 「ズメイ・ゴルイニチ」(山の息子の竜の意味。3つ首以上、多ければ12の体幹を持つと表現され、火や毒を噴き、2枚の翼で轟音とともに空を飛ぶ。人語を話すこともできるなど、歴然とした一般の「竜」のイメージで描かれる
・クカフェラ
 「cucafera」マラク、マラッコなどともいうカタルーニャ西部リェイダの町の伝承上の竜、あるいは子供が怖がる魔物の一種。トゥルトーザ(スペイン・カタルーニャ州タラゴナ県のムニシピオ(基礎自治体))ではクカフェラといい、亀の甲羅から竜の首が突き出た姿をしている。20世紀初頭、リェイダ市の大祭で山車(フロート車)として行列に参加し街を練り歩く恒例行事となり、その山車の模型によって緑色の無翼竜のような具体的な図像が定着した。最初はパレードで子供を飲み込み後尾から排出するようにみせかける仕掛けだったが、これは改造車(牽き回しでなく、運転できる自動車仕様)ではできなくなり、代わりに首を動かしたり、眼光を光らせたり、鼻から煙を出したり、咆哮の音を出す、というような細工が加わった
・ギルヴェガノス
 FF12初出のモブ


・氷結潜窟 スノークローク大氷壁
・ワンディル
 イングランドのウィルトシャー州の伝承に登場する巨人。横暴な性格の巨人で人間を迫害した。不死身でもある。春を盗んでウィルトシャーを冬で覆ってしまったが、神々に地上から追い出され、天に放り投げられた。今もワンディルはふたご座の中にいて、真冬の夜にはその赤い目が地上を睨みつける。そして再び地上に冬を送るのだという
・イエティ
 ヒマラヤ山脈に住むといわれているUMAである。全身が毛に覆われ、直立歩行するとされる。イエティの他にズーティ、ミィティという種類がいるとされ、イエティとこれらの種とは家族だとも言われている。シェルパ族の言葉で岩を意味する"Yah"と動物を意味する"Teh"が語源
・フェンリル
 FF6初出の召喚獣またはモブ。フェンに棲む者の意。北欧神話に登場する狼の姿をした巨大な怪物。ロキが女巨人アングルボザとの間にもうけた、またはその心臓を食べて産んだ三兄妹の長子。彼の次にヨルムンガンドが、三人目にヘルが生まれた。神々に災いをもたらすと予言され、ラグナロクでは最高神オーディンと対峙して彼を飲み込む


・逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)
・カーラボス
 FF5初出のモブ。ギリシャ語で「イセエビ」を意味する
・マディソン元船長
 鮫牙のデェンに殺害されたと思われていたが生き残り、リヴァイアサンによる再度のテンパード化によって異形の化物に変異した
・クラーケン
 再登場のモブ。詳細は財宝伝説 ハルブレーカー・アイルの記述にて


・遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)
・ダメージド・アーゼマジャッジ
 アーゼマジャッジが損傷した状態
・サボテンダー・エンペラトリス
 「imperatoris」皇帝の意味
・アーゼマヴァイスジェレント
 「Vicegerent」(神の)代理人。つまりアーゼマの代理人


・幻龍残骸 黙約の塔
・アインハンダー
 1997年にスクウェアより発売された横スクロールシューティングゲーム。「アインハンダー」はドイツ語で『一本腕』を意味し、その名は機体の腹部に設けられた一本のマニピュレータに由来している。本作の最大の特徴は、自機に搭載された1本の腕である。「ガンポッドマウント」と名づけられたこの腕は、敵が装備する追加兵装「ガンポッド」を奪い取って自分の武器にできる。本作のモブは、この特徴を踏襲したものになっている
・魔導ガンシップ
 帝国によって開発された飛行型魔導アーマー
・ミドガルズオルム
 FF6初出の召喚獣またはモブ。「ヨルムンガンド」北欧神話に登場する毒蛇の怪物。その名は『大いなるガンド(精霊)』を意味する。ロキが巨人アングルボザとの間にもうけた、またはその心臓を食べて産んだ3匹の魔物(フェンリル、ヨルムンガンド、ヘル)のうちの1匹。「ミドガルズオルム」は古ノルド語


・武装聖域 ワンダラーパレス (Hard)
・角折のコヘージャ
 「Forbidding Koheel Ja(脅威のコヘージャ)」FF11に登場するマムージャ族のモブで、ジョブはシーフ
・濡肌のゾルージャ
 「Shadelurking Zolool Ja(影潜のゾルージャ)」FF11に登場するマムージャ族のモブで、ジョブは忍者
・光鱗のモラージャジャ
 「Sagelord Molaal Ja(賢哲王モラージャ)」FF11に登場するマムージャ四天王のひとり。マムージャ蕃国において賢士階級を率いる。『影潜のゾルージャ(Shadelurking Zolool Ja)』と『脅威のコヘージャ(Forbidding Koheel Ja)』を従えている


・邪念排撃 古城アムダプール (Hard)
・アンクハガー
 FF12に登場するレアモブで、十字を抱くものという意味。
・ボギーマン
 ブギーマンとも。子供たちが往々にして信じている、あるいは伝説上の、もしくは民間伝承における幽霊に類似した怪物である。いかなる特定の外観もない。実際のところ、同じ近所でも家によって全く異なる姿で信じられていることもある。多くの場合、ブギーマンは子供たちの心の中で、いかなる形も持たず、単に不定形の恐怖が実体化したものである。気になる恐ろしい人物や事象に対し比喩的に用いられることもある
・フェルディア
 「フェル・ディアド」アルスター物語群の『クーリーの牛争い』に登場する戦士。 かつての里子兄弟であるクー・フーリンとは固い友情で結ばれていたが、メイヴの姦計によって二人は決闘することになり、肛門に槍を刺されて命を落とす



リンク
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