Kon Navy
Ramuh [Meteor]
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どうせあいつのことだからそこらへんに埋まってるか、エーテルと同化してるんじゃないかな(適当)そうだよ!そういうことにしておこうよ!見せ場とかいらないよ!もう俺だけイダとかパパリモ探しに行ってくるよ、なんならフ・ラミン追っかけてもいいしさ!膝に矢を受けた人はもう無理に探さなくても(ry
ヤ・シュトラ「気持ちは分かるけど、脚本にアドリブはダメ、絶対!って書いてあるわ」
運営にそういわれたら元も子もないので、なるべくサンクなんたらさんのことは考えずに目的地へ。探し出すには、あのマトーヤ老の持つ「水晶の目」が必要らしい。手間のかかるやつめ。
しっかし、「水晶の目」かぁ。ここで出てくるとはね。
彼女のいる洞窟に向かう道中、アルフィノが「自分がどれだけ成長したか」披露したがってるのを見てちょっとほっこりした。そういや、ルイゾワじーさんのことすごく慕ってたっけ。
マトーヤの知識に尊敬の念を抱いてるのもあるだろうし、アルフィノの才能を妬んでやっかむ同世代より可愛がってくれる年配者に心を開いてるのかもしれないね。
相変わらず口は悪いけど、まんざらでもないんじゃないの?(´ω`*)
マトーヤと初対面のクルルは、これまで自分に起きたことの経緯と「超える力」の持ち主であることを語る。また、バルデシオン委員会はこの星の有様を研究しており、その一環として「星の意思」ならびにそれと接触し得る「超える力」について調べていたため、クルルは被験者の一人として同じ超える力の持ち主であるミンフィリアとも知り合ったことも・・・。
余談だけど、占星術クエをしているとシャーレアン本国のお偉いさんたちは非常に保守的なことが分かる。「超える力」という特異な能力をもつ人たちは果たして「まともな人間として」扱われていたのか非常に気になる。幸いというかクルルはバルデシオン委員会の設立者の娘であり、ミンフィリアはそもそもその力に気づいたのはエオルゼアという土地で直接関わりあいもなかったから、妙なことにはならなかったのかもしれない。
俺がシャーレアン本国に行ったらどうなるんだろうな。貴重な実験体として捕まるかも\(^o^)/
「水晶の目」ハイデリンはそれぞれの時代の英雄たちにその力の一部を「光のクリスタル」という形で分けあたえてきたらしい・・・俺もらってないんですけど?ハイデリン?
水晶の目(光のクリスタル)は、ハイデリンの力が弱まる前の力が宿っている為、現代の光のクリスタルよりはるかに強い力を秘めているとのこと。
それくらい強い力がないとサンクなんたらさんは見つからないわけね。
ちなみに俺と同じく超える力を持つクルルは、「言葉の壁を超える力」がより強く発揮されているようで、「動物と会話ができる」と言われるほど。
超える力ってそういう一部の能力が特化したりすることもあるのか。
俺の能力はあれかな。この溢れ出る主人公的オーラが(ry
・・・クルルは自分の持つ超える力と水晶の目の力で、地脈を漂うサンクレッドの「意思の痕跡」を辿って行方を追おうと考えているみたい。やっぱりあいつもう溶けて・・・
辿った先にあったのは、霊峰「ソーム・アル」。残念ながら運よく地上に出てしまったらしいので、目撃情報を探してテイルフェザーへ。
ヤ・シュトラの前例を考えると、あいつ真っ裸じゃないの?w
また新たな伝説を作るつもりかww
情報を集めるといっても、特徴を伝えるだけじゃ効率が悪いって事で絵心のありそうなアルフィノが似顔絵を描き始めた。白い髪に双剣の真っ裸男なら俺にも描けそうだけどな。
アルフィノ「フフ、絵心と記憶力には、昔から自信があってね。モデルが目の前にいなくても、こ れくらいは描けるのさ」
>>モデルが目の前にいなくても
>>モデルが目の前にいなくても
俺 「アルフィノ、あとで重大な頼みがある。男同士の真剣な頼みだ」
アルフィノ「kianがそんな真剣な顔したの初めて見たよ」
テイルフェザー周辺で聞き込みをした結果、該当しそうなヒューランの話が聞けた。
さすがに素っ裸では人前に出られなかったのか、直接やり取りをしたのはグナース族だったらしい。グナース族の長ストーリテラーから話を聞くと、どうやら「繋がりし者たち」が再びラーヴァナを呼び降ろしたと聞き、様子を見に行ったのだとか。
あいつ・・・素っ裸で無茶しやがって・・・!
それはそうと、蛮神召喚って・・・マジかよ・・・。
今すぐ7人のヒカリノセンシを召喚しなければ・・・
急いで駆けつけた先には今にも消滅しそうなラーヴァナと・・・?
ど、どちらさんですか?!
彼らと対峙したと同時に例の力が発動し、彼らの過去?が脳内に流れ込んできた。
一体どういうことだ?いわゆる時間軸が違う別の世界の英雄・・・?相手は・・・アシエン?!
どうやらこの人たち、同じ「超える力」の持ち主のようで、俺たちが彼らの過去を見ている間にこっちの過去を覗いていたらしく「…なるほど、お前がこの世界の英雄ってわけか」とケンカを売ってきた。ヤダーウソデショー!俺の赤裸々な過去を勝手に覗き見するとは・・・誰にも言うなよ・・・!!
俺たちが混乱している間も「駆けつけるの遅すぎwwプークスクス」とかバカにしてくるし、こっちも「いや、真の勇者は遅れてくるもんだって知らないの?!」って対抗しようとした矢先、なんとあちらから実力行使で仕掛けてきた!
とっさのヤ・シュトラバリアも(恐らく)詩人のレクイエムと黒魔のフレアというコンボを完全に防ぐことができず、爆風に巻き込まれて地面に叩きつけられる俺たち。
ゲス顔で止めを刺しにきたやつらに内心「助けて!ルイゾワもーん!!」と叫んだ瞬間・・・
ほら、来ましたよ。例のあいつが。
アレ・・・なんか遠近法おかしくない?俺もうちょっと背がでかいはず・・・。
ちょっと、サンクなんたらさん前出すぎだろ。
一通り「俺生まれ変わったんだぜ」のお披露目をしたところで、相手もモチベが下がったのか、白ちゃんの無言の圧力に屈したのか、捨て台詞を残してテレポでいずこかへ消えた。
謎だらけの一行だったけれど、とりあえず分かったのは白ララちゃんが一番えらい(確信)
なんだかんだで、サンクなんたらさんと合流。
やっぱりというかなんというか真っ裸で地上に出た彼は、ナッツイーターの助けを借りてグナース族に服を用立ててもらっていたらしい。
3.1の功労賞はナッツイーターで決まり☆
イメチェンの為に左目も声もつぶしちゃって、若作りから歳相応になった気もするけど・・・うーん・・・うーん・・・性格や抜けてるところは変わらないよなぁ?きっと。
ともかく、グナース族の動向を気にしているヴィゾーヴニルへ再召喚されたラーヴァナが消滅したことを報告。なんとヴィゾーヴニルからも良い報せが。
フレースヴェルグと語り合った末、彼女は皇都への招待に応じる事を決意。
フレースヴェルグやヴィゾーブニルの、人の友であったイゼルを偲ぶ気持ちがヴィゾーヴニルに皇都行きを決断させたらしい。
イゼルの想いが、彼女亡き後も人間と竜とを結んだ。
あの時の彼女の決意は間違ってなかった。俺は溢れそうな気持ちを抑えて、皇都へと向かった。