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199日目 そんな目で私を見るな

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レベリングルーレットで「掃討作戦 ゼーメル要塞」に行こう!
予期せぬタイミングで引いてしまいました故、前回日記との繋がり皆無で唐突感満点ですが出てしまったものは致し方なし。
コンテンツを開放した辺りで予習はしているので大丈夫です。
あとは己が本番力を信じるのみ!


このダンジョンの特徴は何と言っても「クリスタルヴェール」と、

フィールドを徘徊する "オールシーイングアイ" ですね。
「無敵のモンスターが徘徊している」という恐怖感はなかなかに新鮮。
ここまでのダンジョンは目に入るモンスター全てを殴り倒しながら進軍いたしましたが、時には逃げる・避けるしながら進むのもオツなものです。


"オールシーイングアイ" が使ってくる「アイズオンミー」をクリスタルヴェールで軽減しないと大惨事になるとかならないとか。
アイズオンミーに限らず何でもかんでも被ダメージを軽減してくれるそうなのでクリスタルヴェール地帯が目に入ったら駆け込んでおけば良いと思いますハイ。


そんな "オールシーイングアイ" さんですが1ボスで早々にご退場願いましょう。
さすがにずっと付いてこられると鬱陶しいですからね。
またカメラに入りたがるんだこれが。


ボス戦時のクリスタルヴェールは時間経過で消えてしまうのが面白み。
次に駆け込むクリスタルヴェールの位置を絶えず把握しておくのが光の戦士の嗜みですね。


そんなこんなで1ボスを危なげなく撃破。
これにてこのダンジョン最大の特徴、終了にございます。


「龍息の瀧」~「練兵広場」は段差・高低差のある地形にカエル族が徘徊していてタンク様が気を揉んだり揉まなかったり。
タンク様以外はルートを完璧にトレースして移動すれば多分きっとおそらく問題ないでしょう。
それでも舌で引っ張られてしまった場合は笑って許して。


2ボス "タウラード" 戦はタウラードの下僕達が外野から爆弾を投げ入れてくるのが面白み。
ターゲットはランダムっぽいので常に足元には注意しておきましょう。
常時足元警戒もまた光の戦士の嗜みです。


爆弾回避に集中しすぎた結果、タウラード本体が何をして来るのか・何をしているのかまったく分からないまま2ボスが終了。
でもまぁ特に問題なく倒せたのでタンク様以外は知らなくて良い事なのでしょう。
世の中には知らなくて良い事がいっぱいなのです。


あとは道中いよいよ何も無く、大ボス "バトラール" が待つ「聖ダナフェン礼拝堂」へ。
残念ながらアチーブメント「ゼーメル要塞を踏破せし者」は達成できず。
マップは確認しておりませんがカエルが徘徊していた崖下の方も通らないとダメだったのでしょうか。
そんなに焦るものでもないのでいつかゆっくりと達成できれば良いですね。


いざ開戦。
バトラールから伸びる線を見落とさず "偏属性クリスタル" を逐次破壊するのが肝。


偏属性クリスタルの出現に合わせて直線範囲攻撃 "デソレーション" を使用し始めるので「狙いを定めた!」のメッセージと「ロックオンされているマーカー」を見落とされませぬよう。
ちなみに今回の冒険では私は1回しか狙われませんでした。
有情ですね。


バトラールが見るに耐えない汚泥をまき散らし出したら最終局面。
これに乗り続けるのは余程酔狂な方だけだと思われますので、これまた効果なんて知らなくて良いですね。
乗ってしまったらとりあえず最速で離脱しましょう。


最後はリミットブレイクの「プチメテオ」でピッタリ締め。


死んでドロリッチしているバトラールをおくりびとしながらレベルアップに酔いしれ。
巴術士が Lv 58 に到達いたしましたがメインクエストは「新生」途中なのでジョブクエストは当分お預け。


最後にこっそり記念撮影。
「初回クリア時くらいは毎回ガッツポーズ演出の画像を残したい」と思いつつも結構な確率でスキップしてしまいます。
他プレイヤー様のコーディネートをもっと楽しんで。

「掃討作戦 ゼーメル要塞」のクリアを以って「北方からの協力要請(黒渦団)」の目標は全て達成されましたが、ここですぐに完了報告に行かないのが私。
今にして思うと何故このタイミングですぐ報告にあがらないのか。
自分で自分が分かりませんね。

といったところで本日の日記はおしまい。
それでは次回も皆様にお会いできる事を楽しみにしています。
クリスタルの光が重なるとき、また会いましょう。
Commentaires (2)

Omal Hanamal

Titan [Mana]

タンク的な全滅ポイントは1ボス後のカエルちゃんやねんな……。
3回くらい全滅を経験しましたぞ!(クソタンク並感)

Allbran Slowlife

Valefor [Meteor]

カエルの舌引っ張りと、引っ張られたらすぐに復帰・合流できない地形のコンボは凶悪ですねぇ!
この時は相当慎重にタンク様が通った後をトレース致しました。

仮に誰かが引っ張られて全滅してしまっても互いに笑って再挑戦できるような空気のパーティーでありたいですね。
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