パッチ4.3で「ドマ町人地復興」がスタートしました!
個人フラグで復興していくみたいだけど、そんなふうに変化するのか楽しみ!
4.2→4.3になった時点で既に変化があったので、
4.2の頃のSS資料ペタペタ。会話も撮ってみました。
※撮影 2018/02/02(@パッチ4.2)↓まずは入り口の船着場から
コウジン族と取引している女性。
今度はコウジン族がお土産を持ってきてくれたようです。
最初は↑左のSSのように3人いて、右のコウジン族は奥の釣り人の方へ移動します。
↑上手く釣れない釣り人を励まして一緒に喜ぶコウジン族
↑船着場の荷運び?をしている人の会話
↓船着場から町の中へ。
4.1のときと比べて、中央が大きく立ち入り禁止になったり、南西も入れなくなったり
封鎖された場所が増えました。
一番の大きな違いは
エーテライトが設置されたことですね。
地面も綺麗に舗装されて、瓦礫もほとんど片付いて小ぎれいに。
4.1のSSCliquez pour afficherCliquez pour cacher
↓ツラヌキさん
南のエリアも立ち入り禁止で通りに追い出されましたw
町の若者に食事をとるように心配されるツラヌキさん…もう若くないんだから。
↓タウヤクさん
こちらも立ち入り禁止で通りに追い出されています。
大きなお屋敷の跡地かな?と思ってたけれど、なにができるんだろう?
↓その奥には、
あの病気の人狼族が!
↑ついに薬を手に入れようとしているみたいですね。だいぶ悪くなってきたのでしょうか…
↑ちなみに
この会話は夜しか見れなくて、昼間はいません。後述しますが、昼間は町の北東にいます。
↓町の西側です
ここも工事中で立ち入り禁止です。
この中には、
ミニオンのウソウソが現れるポイントがありました。イディルシャイアにもバケツのミニオンがいるので、似たような隠れキャラなのでしょうね。
↓ここのあたりから、立ち入り禁止の場所を見てみます。
赤い塔の根元、左側に小さいウソウソがいるの。わかるかな?
↓
コレgposeでめいいっぱいアップしても小さい!
塔のかげからトコトコやって来て、頭にかぶった緑の笠をとってクンクン。戻っていきます。
カメラを回すとこの塔の裏にずっといるんだけど、どういう条件で歩き出すのか結局わかりませんでした。
↓町の南西から中央をみたところです
↓中央部分は大規模封鎖して工事中
イシブシさんは工事責任者らしい。
↓町の入り口から東の通りを見たところです。
子供たちはまだここで遊んでいます。
↓兄弟を呼びに来た女の子
赤い扉の家から出てきました
↑シモガレさんは今でも子供たちの見守り役。
4.1のときに船着場で
おにぎりを食べていた子はここに移動。
↓中央の立ち入り禁止の場所
笠をかぶった箒の人は、4.1のときも掃き掃除をしていました。
この中は広くて、中のNPCも動いたり喋ったりたくさんしていました。
↓休憩を告げてまわるルガディン
昼と夜でセリフが変わるみたいです↓大きな荷物を運ぶルガディン
↓
車前会所という場所ができました
復興の中心的な組織になるみたいですね。
4.1でコザクラが街づくりの経験のある人を求めていましたが、エオルゼアへ疎開してモードゥナの発展に貢献したドマの開拓団のことでした。
↑近くの壺に
ナマズオが隠れてました。
(4.3では別の場所にいました)
↓
ヒエンを狙っていたブドゥガ族は、ついに帰燕館に侵入を試みてましたw
数も増えてるしww
↓町の北東です
まだまだ町の外は瓦礫がいっぱい
↓エーテライト広場
お花が咲いて綺麗。
『文字が躍って…』本もたくさんあるし、物書きさん??
↓北側、休憩する巨漢の農夫
そのすぐ近くで今回も
落ちそうな人!↓北東にはちょっとした広場が
野菜なんかもあるし、ここは
食堂になるのかな?
この
赤い服の女の子は、4.1のときに船着場でナマイ村の子が来るのを待っていた子ですね。
↓4.1にときにタウヤクさんの場所にいた
待たせる女はここに!
4.1では重い味噌を長時間持たせられてましたねw
↓
病気の人狼族と心配する女の子、昼間はここにいました
女の子を遠ざけようとしつつ、ちょっと情が湧き始めている…というところでしょうか。
この女の子もただ心の優しい子というだけじゃなくて、親がいないとか友達がいないとか
寂しい女の子なんじゃないかな。
どうなってゆくのか、とっても気になります・・!
その他、全体図ペタペタ
↓中央の大通りを東から帰燕館へ向けて見たところ
↓帰燕館前から中央の通りを東へ向けて見たところ
↓帰燕館前から北を見たところ
↓北西から全体を見た図