はい、自称中忍の私です。 忍者の修正の情報が出たので考えて行きます。
ざっと大まかに今回新たに分かったものだけを
影牙 リキャ70sのdot付与WSに
トータル威力900 でかい
コンボは途切れない
六道輪廻 口寄せ大がま
威力低下 両方200ダウン
ぶんどる 命水
忍気50上昇 リキャ120に
集気法 集気法II
集気法 6→5
II 8→10 発動条件コンボ3段目成功時
影牙ヒット時
影分身 分身の忍気上昇が5に
リキャが90sに
あとは忍術の火力は大幅上昇
こんな感じでしょうか。
細かいところは自分で確認してください。URLはめんどいので貼りません。
それじゃそれぞれについて
影牙
ガンブレイカーのソニックブレイクと同じに。
だまし討ちに合わせて打ちたいが、リキャが70なのでだまし討ちに確定で入れられない。臨機応変に対応
六道輪廻 口寄せ 集気法
集気法調整により、10WS事だったのが7~8WS事に、そこそこ打ちやすく なったとはいえ少し下がりすぎな気がする。 忍術が上がったとはいえゲージ消費技なので下げて欲しくなかった。
ぶんどる 命水
リキャ120は大して変わらない気がする。そしてまさかの忍気50上昇に、これだまし討ち中に上手く合わせることが出来ればだまし討ち効果中に六道輪廻が、3回とか行けそう。
影分身
リキャが90になったことによりだまし討ち2回に1回合わせられる、多分威力は現在と同じで追撃200それが5回でトータル1000。六道輪廻が弱体化したことによりリキャ毎発動で良さげ。
うん、なんというか今より開幕大変になりそう。
ざっと頭の中のスキル回しを書き起すとこうなる。
( )はゲージ量 「 」はアビリティ
風遁→隠れる→水遁準備→(START)水遁
→「命水」(50)→水遁→「活殺自在」→双刃旋(55)
→風断ち(60)→旋風刃(70)→双刃旋(75)
→風断ち(80)→「だまし討ち」→「影分身」(30)
→影牙(45)→「ぶんどる」(95)→「夢幻三段」
→氷晶乱流→「六道輪廻」(45)→旋風刃(60)
→「六道輪廻」(10)→双刃旋(20)→「終撃」
風断ち(30)→旋風刃(45)→双刃旋(50)
→「六道輪廻」(0)
こんな感じだろうか。 だまし討ちの終わるタイミングなんかは考慮していない、活殺自在のタイミングはもう少し後ろでもいいかもとか、色々あるだろうけどあくまで私の貧相な脳内シュミレーションなので参考にしないでください。
さてさてお気づきだろうか?
忍者をやってる方なら分かるだろう、あるひとつのアビリティが入ってないことを。
そう、「天地人」である。これは実際触ってみないとスピード感が分からないのでどのタイミングで入れるか・・・ だまし討ち効果中に合わせるべきか否か。
説明文を見る限り威力150%上昇は無くなるっぽい、修正後の天地人水遁ルートのトータル威力1900、現環境だと天地人水遁ルートのトータルが2025と125減少。開幕のだまし討ちのトリガーや命水回収をしなくても良くなったので恐らくだまし討ち中に打つことになる・・・のかな?
(修正前の天地人水遁ルートの計算を間違えていたので直しました。150%上昇なのになぜか1.5倍して1215と表記していました。)
まぁ何度も言っているけど実際に触ってみないと分からないのでスキル回しを考えるのは他の人に任せよう。 私のは参考にしない方がいい。
といった所でここら辺で、以上、そこそこ忍者が忍者の調整について考えるだけでした。