Personnage

Personnage

  • 0

下手っぴでもフォールガイズコラボで100勝目指す方法論について

Public
『フォールガイズコラボ』

2023/10/31、パッチ6.51で実装された『FAll Guys』というゲームとのコラボの事である。



この度、当コラボ100勝達成のアチーブメントを達成したので、その時の事について書こうと思う。



1.はじめに

Cliquez pour afficherCliquez pour cacher
元ネタの『Fall Guys』とは最大60人が同時プレイ可能なバトルロワイヤル系ゲームである。
コミカルでポップな外見からは一見陽キャご用達のワイワイ系パーティゲームのようであるが、
その実態は最後の1人(若しくは1チーム)のみしか生き残れないデスゲーム。
ライバルを騙し、誘導し、掴んで場外に叩き落して勝つのが常套手段の、バチバチのPvPゲームである。

今回のコラボはゴールドソーサーのミニゲームの1つとして実装された。
特殊なトークンが得られ報酬としてはキュートに光るパーカーや家具、ミニオンなどが交換可能。
負けてもトークンが得られるためフォールガイズニワカの初心者も安心。
報酬目当てで10回程ゲームを遊べば終わる人が大半だろう。

そんなお祭り騒ぎの中、今回ひっそりと、あるアチーブメントが実装されていた。

「ゲットザクラウン:ランク4」

である。

これはコラボで実装のゲームをプレイし、100回1位を獲れば取得できるアチーブメントとなっている。
アチーブメントそのものはFF14でもよくある、回数をこなせ系のやつである。

このゲームをやった者なら分かって頂けると思うが、1位を獲るのはかなり大変である。
何せ24人マッチングされる中で勝てるのはたった一人なのである。
普通にやれば10回やっても20回やっても勝てない人も多いだろう。

それを100回達成である。
正直イカレてやがると思った。

なお、アチーブメント達成で得られるのは「King Bean」若しくは「Queen Bean」という称号である。
正直こんなちっぽけな称号を欲しい人がいるのかすら疑わしい。
豆の王になったから何だって言うんだ。

だが、問題だったのは当コラボが12/31までの限定開催だということだった。
その後も不定期で開催されるとの記載もあるがどうなるかは全く分からない。
この壁に挑めるのは今だけ!

そう思った時には、フォールガイズコラボのマッチング申請のキューを入れていたのだった。




2.方針

Cliquez pour afficherCliquez pour cacher
今回100勝チャレンジに挑むに当たって取るべき方針を考えた。
個人の環境や実力にもよるが、概ね3つのプランが考えられた。

【プランA】俺TUEEEEEな無敵の人プラン
   勝率が高い人は、正直何も考える必要が無い。
  全てを踏みつぶしていけば良く、単純にキューを回して勝ち続ければ目的を達成できる。
  ギミックは全て見えており、仕組みが分かっていれば理論上全回避が可能である。
  ギミックを正確に理解し、操作精度が高い人はマジでAOEに当たらない。
  マッチングを吟味する必要も無く、所要時間は最短である。
   ただしそんな事が出来る人は極少数である。
  また同業者が増えれば効率は極端に落ちる傾向にある。

【プランB】無限の時間と折れない心で挑むプラン
   ずっとやってればいずれ勝てる時がある。
  無策では厳しいが初期配置とAOEのパターンによっては勝ちが転がり込んでくることがある。
  1勝するのに10回、20回あるいはそれ以上かかろうとも回していればいずれ勝てる。
  だんだんやっていれば練度も上がっていくから勝てるようにもなる。
   ただし注意点があって、このゲームは弱肉強食である。  
  勝率が悪ければ天文学的な時間が掛かる。
  10回に1回しか勝てない人は、常勝する人の10倍以上の時間が掛かる。
  その間に折れない心を人間が持ち得るかは議論の余地がある。

【プランC】手段を択ばないプラン
   真っ向勝負するのではなくシステム的にあらゆる手段を尽くして目的を達成するプラン。
  主にマッチングにおいて有利を取ろうという考え方である。
  申請方法、時間帯、DC選択あらゆる手法が含まれる。
 


最初は私も100戦して100勝すれば終わりじゃん、とか簡単に考えていた時期があった。

しかし現実は甘くない。

やれどもやれども、10回に1回位しか勝てなかった。
休日を丸1日捧げても10勝くらいしか出来ない。
正直30勝前後で心が折れてきた。

プランA、プランBは早々に廃案である。

という訳でマッチングに工夫をすることとした。
まず過疎DCに飛んでやってみたが、マッチング時間が延びるだけであった。
ハイ〇ナ共同業者も多数いて、結局最終戦での勝率は変わらず。
また時間帯も深夜、早朝、昼と試してみたが、効果は無くマッチング時間が延びるだけであった。

次にツイッターで話題に上がっていた、稀に起こる少数マッチングについて試してみた。
FF14のシステム上、インスタンスエリア毎に入場設定が行われている。
部屋が生成されると人が入って来るシステムなのだが、たまに新規入場規制が掛かる時がある。
新規入場者の流入が止まる為、必然的に少数マッチになるという仕組みである。
これは数年前実装のエウレカでも度々見られた現象で、当時は閉鎖島などと呼ばれていた。
FF14のインスタンスエリア生成上の仕様なのだろう。

ブランダーヴィルは申請してマッチングすると、待機部屋に飛ばされる。
この時ポイントなのは、退出も自由に行えるという点である。
CFと違い、ペナルティも特に発生しない。
つまり心行くまでマッチング吟味が可能なのである。
 
インスタンス閉鎖の確率だがあまり高くなく、体感では20~30回に1回位だろうか。
しかしながら、少人数マッチなら24人でやるよりは断然勝率は上がる。
特に自分一人だけのマッチなら、完走すれば確実に1位が獲れるのである。

デメリットを挙げるとすれば

・マッチングの吟味に時間が掛かる点
・少数マッチの為、獲得FPがかなり減少する点(半分以下になる)
・男らしくなくあまり格好良くない点

が挙げられるだろうか。
まぁ勝利を得る為には犠牲はつきものというもの。

方針は決した。
あとは断固としてキューを回すのみであった。



3.各コース所感と注意点

Cliquez pour afficherCliquez pour cacher
いくらマッチングを吟味したところで、1人マッチになる事はごく稀である。

基本的には5人前後のマッチが多く、結局は直接勝負になる事には変わりない。
目的の早期達成の為には己の腕を磨く他無いのである。

最初は全く勝てなかったが、チャレンジ終盤には勝てることも増えた。
各コースごとに私がプレイする時に心掛けていた事について述べる。


ブランダーヴィルには3つのコースがある。

1コース目はマンダヴィルパレードとマンダヴィルフィーバーの2種類、
2コース目はマンダヴィルリングとマンダヴィルキャッスルの2種類、
3コース目はマンダヴィルマウンテン1種類のみとなる。

基本的に24人マッチだと1コース目、2コース目は生き残れば良く、3コース目が勝負となる。
だが少人数マッチだと少々様相が異なり、1コース、2コースの重要度が飛躍的に増す。
特に3人以下のマッチでは、道中2コースが事実上の決勝戦となる。

なので各コースとも習熟が求められる。

<マンダヴィルパレード>



1コース目の難しい方。

絶対にやってはならない事は落下と鉄球被弾。
少数マッチでは致命傷になる。

・強制移動ゾーン



  落ちたら試合終了につき、方向指定は焦らず確実に行う事が重要。
  デバフ発動直前にジャンプし、空中で方向転換する事でロスを最小限にできる。
  前へ進みながら方向転換が可能なので、次のゾーンへロス無く駆け込めるようになる。
  ただし落ちたら終わりなので、自分の腕前とよく相談する事。

・グルグルバーゾーン



  ギリギリで駆け込めばバーが停止している間に2つのバーを通過できる。
  当たり判定はバーが止まり切る直前に終わっているので見極めが重要。
  回転停止ギリギリで突っ込めば当たらないので、大胆に行くと良い。
  1個ずつ停止すると致命的なロスになるので少数マッチではマストの技能となる。

・振り子鉄球ゾーン



  余程の自信が無ければ鉄球の攻撃範囲には入らない方が良い。
  中央の当たり判定の無い安全地帯を左右に避けるべし。
  鉄球に当たると大幅タイムロスでほぼ死亡判定に等しい。
  ただし大回りし過ぎるとこれまたタイムロス。
  少数マッチではここのスラロームの上手さで勝敗が決まる事も多い。

・ヌルヌル雪玉ゾーン



  ヌルヌル床に入る直前にジャンプするとちょっと距離が稼げる。(ような気がする)
  バーと雪玉を見て避けるだけなのだが、ルート選択を誤ると後続に捲られる事もある。(あった)
  なるべく走り続けられるルートを選ぼう。


<マンダヴィルフィーバー>



1コース目の簡単な方。
簡単故に少数マッチだと僅かなコース取りで勝敗が決まる事も多い。


・ブンブン斧ゾーン



  これに当たる奴はおらんやろ。
  と思いきや少人数戦で無理し過ぎると当たるので注意。
  初期配置から近い方のルートに進めばよい。
  ポイントとしてスタート時、斧が内側に向いている場合はルートの外側を
  斧が外側に向いている場合はルート内側を駆け抜ければ良くなっている。
  考えるのが面倒な場合はルート内側確定通行で、当たりそうならちょっと待てば良い。

・普通床トンガリコーンゾーン



  AOEを見て避けるだけ。
  あまり考えたくないならAOEが発動した直後のコーンの外周を走り抜ければ良い。


・ツルツルトンガリコーンゾーン



  滑る床でコーンのAOEを避けるだけ。
  考え方は一緒で基本ルートの端をタイミング良く滑り抜けるだけ。
  AOEが発動した直後に一気に滑り抜けるのがポイント。
  被弾しないのが理想だが無理そうなら、被弾後無敵を利用して走り抜けても良い。


・加速度爆弾+斧ゾーン



  斧に当たる奴はおらんやろ、その2。
  とりあえず4つある斧ラインの内3段目までは一気に抜けた方が良い。
  斧の振れ幅の穴はジャンプで飛び越えることが可能。
  難しくも無いのでショートカット出来るなら推奨。
  加速度爆弾は割としっかり停止する事。
  大したロスでは無いが、少数戦では命取りになる。

・ピヨピヨ棘付き丸太ゾーン



  心神喪失デバフが付く前にジャンプすればちょっと距離が稼げる。
  直進してるとデバフ付いた瞬間あらぬ方向に進むことがあるのでオススメ。
  2つ丸太は止まらず行けるのが理想だが、無理そうなら止まって確実に抜ける事。
  
・消える橋ゾーン



  橋が消える前に隣の橋に飛び移って前に進むギミック。
  ネタではあるが、消えている橋が出現する直前ギリギリにジャンプして進むと、
  上手くいけば1つの橋を進むだけでゴールまで辿り着け最短ルートとなる。
  ただタイミング的に無理な事も多く、普通は隣に飛び移って進むのがベター。


<マンダヴィルリング>



  リング状のステージをひたすら回って生き残るのが目的。  
  後方からはテュポーン大先生の鼻息が迫っており、追いつかれると即死。
  生き残り制で、脱落者が規定数に到達すれば即試合終了となる。
  少数戦だと脱落者1名で終了がデフォルト。
  制限時間は2:00であるが、2分使い切った試合は100勝するまでで1回のみであった。
  それ以外の全てのマッチでは誰かしらが転落死か、鼻息死をして決着が付いていた。
  なので自分が落ちない限り大丈夫なので、最後尾で無いなら無理はしない方が良い。

・障害物たち



  ハンマーとバーを避けるだけ。
  当たり判定はFF14らしく全て予兆にあり、エフェクトには存在しない。
  予兆を見てればOK。
  ただバーの根元にも当たり判定があり、触れるとスタンするので気を付けるべし。
  初動は一気に駆け抜ければ1本橋ルートまで抜ける事が可能となっている。
  基本的に焦らずAOEが消えた瞬間に走り抜ければ良くなっている。
  なお、時間経過と共にコース上の障害物の数は増加していく。

・1本橋ゾーン



  マンダヴィルリングで最も多い死因はこの1本橋での転落死である。
  細い黄色の橋、中くらいの紫色の橋、太い青色の橋の3ルートがある。
  最短は黄色の橋だが、紫色の橋使用で全く問題はない。 
  自分が最後尾になりそうなら黄色の橋を選択する程度の認識で良い。
  なお相手が上手く2分間の耐久レースをやらされる場合は、黄色ルートの選択が必須である。
  モタモタしてるとテュポーン大先生の鼻息に吹っ飛ばされてELIMINATEDとなる。


<マンダヴィルキャッスル>



  3種類のクリスタルをゴール地点へ運べ。
  慣れが必要だが、慣れれば被弾する要素はほぼ無くなる。(無理をしなければ)
  少数マッチでは1被弾=敗退となってくるのでその点はシビアである。
  同業者が相手の場合、秒単位での勝負になってくるので、最短で抜ける知識が必要である。
  残りタイム2:15~2:10辺りでQUALIFIED出来るようになれば安定して勝てるようになる。

・黄色ゾーン



  テュポーン大先生が定期的に鼻息を吹いてくるのを耐えて進むだけ。
  障害物は奥に斧と手が1列ずつ配置されているのみ。
  障害物の数的には3つのゾーンで最弱となる。
  鼻息の当たり判定は予兆が消えた瞬間であり、発射間隔はかなり長め。
  1回避けるとかなりの距離を進むことが可能。
  予兆が消えた瞬間に最短でコースを進むと、一切立ち止まらずにタッチダウンする事もできる。
  ただタイミングは結構シビアなので、中央の待機場所で1回止まっていくのをお勧めする。
  斧と手は中央の待機場所から焦らず進めば回避は容易である。

・赤ゾーン



  横移動するバーと地面からアッパーカットしてくる手が配置されている。
  手前にはバーが1つと手が1つ、奥にはバーが2つに手が1つという布陣である。  
  行動指針としてはバーが動いた直後にバーの跡地に入り、手が戻った瞬間に駆け抜けるだけ。
  奥はバーが2本あるは行動方針は変わらない。
  手前のバーが動いたら1歩進んで、奥のバーが動いたらもう一歩進めばいいだけ。
  アッパーの判定は見た目通りでは無く、パンチの出る直前なので無理すると容易に打ち上がる。
  被弾するとクリスタルを落として終わりなので注意。

・青ゾーン



  無策では最も難しいとされるゾーンで、24人戦ではここを抜けられない人も結構いる。
  手前に斧が1本、中央に縦に動くバーが4本と横に動くバーが1本、最奥に斧が1本という配置。
  なお、バーの動く順番は固定なので、慣れていけば被弾要素をゼロにできる。(焦らなければ)
  行動指針としては中央の縦バー2本の範囲で縦に最短で進むというもの。
  中央の縦バー2本が手前に揃ったらすぐ後方に待機。
  左側のバーが必ず先に奥に動くので、バーが動いたらその跡地を真っすぐ進む。
  そのうち右側の縦バーとゾーン中央にある横バーも動くので、動いたらそれずれ跡地に入る。
  そのまま右側のバーの跡地を直進して奥の斧の手前まで行く。
  右側のバーが手前に戻るのでその跡地に入って、斧の間を通り抜けタッチダウン。
  これ以外のタイミングでも行けるが、これがタイミングを掴むのが一番容易だった。

<マンダヴィルマウンテン>



  誰よりも早くてっぺんにある王冠にたどり着け!
  このコラボがPvPである所以のゾーン。
  24人の参加者の中で勝てるのは1人だけ。
  邪魔する奴は敵だ! ○せ!!!!

  本家のように積極的に敵を妨害こそできないが、AOEの配置場所、出る順番は固定である。
  つまりどういう事かというと、知識量と腕の差がモロに出るという事である。
  私は某焼き肉さんの7割勝てる理論は全く理解できなかった。
  故に分かる所だけ参考にしつつ、個人的に気を付けていたことだけ述べる。


・初動(1個目の回転パネルと黄色AOEまで)



  スタートした瞬間にステージ奥に見える、手前二つの黄色AOEの着弾を確認する。
  手前は同じ個所に走り込むイメージ、奥は逆サイドに走り込むイメージで後は微調整していた。
  一番手前の回転パネルはほぼノーストップで通過できる。
  初期配置から近い場合のみ当たる事があるのでその場合は一瞬だけ止まると良い。
  一段目の黄色AOEは避けるだけだが、微妙に2列で落ちて来ているので注意が必要。  

・2個目の回転パネルと2段目黄色AOE



  複合ギミック。
  初動で決めた方向で良い感じに避ける。
  黄色AOEの着弾判定はエフェクトの数瞬前なのでやや突っ込み気味に行っても当たらない。
  逆に見てから避けようとしても間に合わないので先にルートは決めてタイミングを図る事。
  回転パネルだがパネル間の中央を通過すると当たり判定を極小に出来る。
  回避もちょっと横に避けるだけで良くなるのでオススメ。


・ヨウジンボウと3段目黄色AOE



  複合ギミック。
  いい感じに避けるしか無いのだが、ヨウジンボウの攻撃は極力回避する事。
  上に吹っ飛ばされて大幅に時間をロスし、ほぼ敗北が決定する。
  これもパネルと考え方は似ていて、AOEの間位で反復横跳びすれば移動を最小化できる。
  黄色AOEはあらかじめ見て避けるしかないが、立ち止まる時間もあまりない。
  最悪当たり所が良ければ前に吹っ飛ばされて傷が浅い事もあるので大胆に行く判断も求められる。


・ハンマー地帯と4段目黄色AOE



  最後の関門。
  ハンマーは見てから回避は余裕だが意外と範囲が広いので注意。
  黄色AOEも見ていれば回避できるのだが、変に待っていると返ってきたハンマーに被弾しがち。
  安置は決まっているので待機する場合はしっかりと当たらない場所に陣取って避ける事。
  ここで被弾して負けたら泣ける。





4.当コラボの元ネタ探求

Cliquez pour afficherCliquez pour cacher
コラボ元ネタであるFall Guysについてちょっと調べてみる。
You Tubeで一番上に会った配信者から画像はお借りした。
ELIMINATEDのことをエンターテイメントという面白い人だった。

「何がエンターテイメントじゃ!!!」


1コース目




レースコース全般が元ネタの為、特にこれというのはない模様。
逆に言えばレースコース全般が元ネタともいえる。
ただ本家はルールも障害物も多く賑やかな印象。
ホーホーと煽りも入れられるので中々カオス。



2コース目

「マンダヴィルリング」の元ネタはこちら。




「リングスピナー」というステージ。
テュポーン大先生の代わりに扇風機が配置されているのが趣深い。



障害物にバーとハンマーもあり、再現度が高い。


3コース目

「マンダヴィルマウンテン」の元ネタはこちら。



「クラウンマウンテン」
FF14のアセットでの再現度の高さに驚く。
流石よしだ。実に良い仕事をする。



山頂から黄色い砲弾が発射される所は同じだが、本家は黄色いボールとなっており大迫力である。



光り輝くクラウン。
本家では掴まないとゴール扱いにならない。

本家ではマッチングのズルも出来ないため1位になるのは至難の業だそうだ。




5.おわりに

Cliquez pour afficherCliquez pour cacher
100勝して「King Bean」になった。
達成日は2023/11/12、実装から約2週間である。




実装2日で達成した人がいると風の噂に聞いたが、真正の化け物だと思う、
世の中には上には上がいるってこった。

ただまぁ手段はアレだったとしても目標達成は目標達成だ。
素直に喜んでおくことにする。

なお、最終的にはとんでもない回数フォールガイズコラボをやり込んだ。
折角なので数字的に統計を取った分について書き記しておく。

★FPカンスト回数…6回(10000でカンスト、余りはカララントに突っ込んだ)

★連勝記録…16連勝(マッチ人数1人…5、2人…3、3人…2、4人…1、5人…4、24人…1)

★5人以下の少数マッチの数…49回(1人…27、2人…8、3人…3、4人…6、5人…5)



100勝チャレンジ中の約半分が少人数マッチという結果となった。
それでもそれなりに大変だったのは言うまでもない。
私も正直オススメはしない。

しかしながら、もしこれから目指すという奇特な方がいればその門出と蛮勇に敬意を表したい。





では諸君、検討を祈る。
Commentaires (0)
Écrire un commentaire

Mur de la communauté

Activité récente

Il est possible de filtrer les informations afin d'en réduire le nombre affiché.
* Les annonces concernant les classements ne peuvent pas être filtrées par Monde.
* Les annonces de création d'équipe JcJ ne peuvent pas être filtrées par langue.
* Les annonces de création de compagnies libres ne peuvent pas être filtrées par langue.

Filtrer
Monde d'origine / Centre de traitement de données
Langue
Articles