皆さんこんにちはトイズです。
前回の日記でアルフィノとアリゼーの話をして、ふと思ったんですが
アルフィノとアリゼーっていまいちよくわかんないよね
事実、フォーラムではアルフィノ=無能的な構図ができつつある始末。
てなわけで、今までのアルフィノとアリゼーの話のまとめをしてみました。
あ、一応ネタバレ注意ね。メインクエストがパッチ2.3まで終わってない方はご注意を~
☆メインクエスト
・三国共同第七霊災慰霊式典の各国首脳のスピーチの時、面識のないボウケンシャーに話しかけてくるアルフィノ。その国の国旗について説明してくれる(正直どんな意味合いかわかってよかったです)
・その隣で毒づくアリゼー。おじいちゃん子の片鱗はすでにここから見えてますね
・クイックサンドで話し合い、そして決裂する双子。アリゼーちゃん激おこでした。
・それを気にも留めないアルフィノ。いずれ道を同じくする的なこと言ってましたね。
・砂の家襲撃、暁壊滅後、聖アダマ・ランダマ教会に身を寄せるボウケンシャーを訪ね、『こんなところで帝国の影におびえている場合ではないぞ』とか言うアルフィノ。ボウケンシャーを無理やり同行させる。あとシドも一緒に連れていく。
・クルザスで各名家に協力を要請するも、突っぱねられためボウケンシャーに信頼を獲得してくれと言うアルフィノ。このあいだ寒いとかなんとか言ってた。(この辺からボウケンシャーの中でアルフィノ無能説が浮上する)
・『エンタープライズ、発進!』(お前が言うのか、アルフィノ。)
・ハウリングアイ石塔群突入。シドと一緒にガルーダテンパードを食い止めてくれる。(たぶん武器は腰に下げてる本みたいな奴。巴術師かな?)
・アルテマウェポンの脅威を目の当たりにする。この辺から影が薄くなるアルフィノ。
・ミンフィリアたちを救出するため、ボウケンシャーにカストルム・セントリ侵入を要請。
この時アルフィノ・アリゼーのルヴェユール家が大変各業界に知れ渡った家ということが判明する。(たぶんお爺さんが有名人だからなんだろうね。あと資産家みたいだし)
・そして三国首脳たちにガレマール帝国に屈しない姿勢をとるべきだとミンフィリアとともに主張。
・あとはまぁ色々なんかやってた。カストルム・メリディアヌムはシドが付いてきてくれたんで。
・そして三国による第七霊災紀の終わりと第七星歴の始まりが宣言される。この時の式典にいたっけ?アルフィノ。
☆メインクエスト終了後
・ウリエンジェさんの要請によりカストルム・オクシデンスの調査を開始。この要請自体がアリゼーによるものだったみたいだけど。大迷宮バハムートの調査に一緒についてきてくれる。(邂逅編)
・地下1592ヤルム、大迷宮バハムート最深部に到達し、第七霊災の真実の一端に触れるアリゼー。
おじいちゃん子が爆発した瞬間でした。
☆パッチ2.1
・政治的な問題点、そして暁の在り方についてはっきりさせるため拠点をモードゥナに移転させることを提案したアルフィノ。
・ミンフィリアのためにフ・ラミンを探してくれとボウケンシャーに言うアルフィノ。自分でやれよ。
・暁移転。ウリエンジェさんが砂の家に残ったのはアリゼーのためらしい。
☆パッチ2.2
・ドマの人々が流れ着く。ウルダハに移民要請を求めるも受け入れてもらえず。(この辺でも無能とか言われちゃうんだろうな、アルフィノ)
・アリゼーちゃん再び大迷宮バハムートを調査する。この時アルフィノが様子を見に来る。なんだかんだ言って心配な様子。
・アリゼーはアルフィノのことを信頼してるっぽい?やっぱり双子。
☆パッチ2.3
・先行統一組織立ち上げにむけ、様々な根回しをするアルフィノ。やったら張り切ってましたね
・ウルダハ難民問題の時のあの子かわいかったのでもう一回出てほしい。アルフィノとの話が見たい
・先行統一組織立ち上げ。その初代総統に着任するアルフィノ。
こんな感じ?政治とか担当してるので各国の政治がうまく立ち入ってないから無能扱いされるのかな、アルフィノ。
アリゼーは一緒に来てくれるから心証がいいのかな。
抜けてる部分あるかもだから鵜呑みにしないでね♡