Personnage

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イクス式ジョブ論

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【はじめに】
 パッチ6.28時点でのLv90段階でのジョブ(リミテッドジョブを除く)についてのジョブ論です。
 筆者はカジュアル系なので、DPSを高めることを重視したいなどの参考にはなりません。
 予めご了承ください。

【文中で使う略語】
 ・クリ=クリティカルのこと:ダメージ量や回復量が増える効果
 ・DH=ダイレクトヒットのこと:ダメージ量や回復量が増える効果
 ・WS=ウェポンスキルのこと(ジョブガイド等参照)
 ・被ダメ=ダメージを受けること
 ・バフ=ステータスが付いた者に対してメリットのあるステータス変化
 ・デバフ=ステータスが付いた者に対してデメリットのあるステータス変化
 ・ヘイト=敵視とも言う。メインターゲットになる条件のパラメータ。攻撃したり回復したりすると増える
 ・リキャスト=再使用可能になるまでの時間のこと
 ・DoT=ドットと読む。ダメージオーバーターンの略。いわゆる時間経過ダメージ(バイオなど)
 ・HoT=ホットと読む。ヒールオーバーターンの略。いわゆる時間経過回復(リジェネなど)
  ※DoTもHoTも3秒に1回効果が発生するので、総威力は威力×(効果時間/3)となる。

タンク
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【共通的なポイント】
 ヘイトをきちんと取ること。
 ボスは挑発や投擲スキルでOKだが、ID道中などで複数の敵がいる場合は、
 範囲攻撃でヘイトを稼ぐ。

・戦士
【ポイントスキル】
 バーサク(Lv.6)⇒原初の解放(Lv.70)
  3回だけWSが確定クリ+DH状態になる。
  原初の解放になると、フェルクリーヴとデシメートがインナービーストなしで使える。
  IDの道中でも積極的に使うと殲滅力があがる。
  
 原初の直感(Lv.56)⇒原初の血気(Lv.82)
  Lv56から使える被ダメ減少+セルフ回復バフ。
  相手がたくさんいるほど回復。リキャストごとに積極的に使いたい。

【運用ポイント】
 原初の血気(原初の直感)は、
 一部確定クリ+DHのスキルで攻撃すると、
 回復も確定クリ+DHになる。
 低レベル帯(1~55)まではバフ量が少ないため、被ダメ量には注意。
 合計被ダメを少なくするためにも、バーサクや原初の解放で攻撃力をあげて、
 素早く敵を倒すことも大事。

・ナイト
【ポイントスキル】
 インビンシブル(Lv.50)
  完全無敵状態(一部コンテンツで使われるスキルには無効)
  ただし、リキャストは長い(420秒=7分)
 
 シェルトロン(Lv.35)⇒ホーリーシェルトロン(Lv.82)
  シェルトロンはブロック100%状態になるため、被ダメを減らせる。
  ホーリーシェルトロンになると、シェルトロンの効果に加え、
  自分にHoT効果が付与される。

【運用ポイント】
 ID等の序盤でインビンシブルを使っていると、後半もう1回使うチャンスあり。
 シェルトロンはオウスを消費するので、計画的にオウスがあふれない程度に使う。
 低~中レベル帯(1~69)のうちはバフ量が多く、他タンクよりはIDや討滅戦の運用がしやすい。

・暗黒騎士
【ポイントスキル】
 ブラックナイト(Lv.70)
  一定量の被ダメを防ぐバリアを張る。
  効果時間中にバリアがなくなると、
  1回だけ暗黒系スキル(暗黒の剣、波動/漆黒の剣、波動)をMPなしで使える。

 オブレーション(Lv.82)
  自分にも味方にも使える被ダメ減少バフ。
  ストック数が2あるので、リキャストがあふれない程度に使う。

【運用ポイント】
 取得できるのはファイター・ソーサラーがLv.30以上かつイシュガルドのエリア解放が必要。
 ID等は暗黒系スキル(暗黒の剣、波動/漆黒の剣、波動)で攻撃力を上げつつ、
 Lv70以降はブラックナイトを活用して進んでいく。
 低~中レベル帯(1~69)はバフが乏しく厳しい運用となるが、
 高レベル帯(70~)はブラックナイトで力押しできる。(過信はNG)

・ガンブレイカー
【ポイントスキル】
 カモフラージュ(Lv.6)
  低レベルから使える優秀なバフ。
  リキャストごとに使っているとよい。

 オーロラ(Lv.45)
  自分にも味方にも使えるHoT付与バフ。
  Lv.84からストック数が2に増えるので、あふれないように使う。

 ハート・オブ・ストーン(Lv.68)⇒ハート・オブ・コランダム(Lv.82)
  自分にも味方にも使えるバフ。
  ハート・オブ・コランダムは、HPが半分になるか、時間経過すると回復効果が発動する。

【運用ポイント】
 取得できるのはファイター・ソーサラーがLv.60以上から。
 低レベル帯~高レベル帯まで安定して使える。
 カモフラージュなどのバフを利用して被ダメを抑えつつ、
 ソイル攻撃(バーストストライクなど)で高火力攻撃を出して殲滅速度をあげる。


ヒーラー
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【共通的なポイント】
 PTのHP維持を行う。
 優先生存順位は自分>タンク>ヒーラー>DPS
 回復に専念している間もダメージを与えられるDoTスキルがある。

・白魔道士
【ポイントスキル】
 エアロ(Lv.4)⇒エアロラ(Lv.46)⇒ディア(Lv.72)
  DoT効果を敵に付与する。
  1回のダメージ量は少量だが、回復するなど、攻撃できないときにも
  ダメージが発生するので、できるだけ使いたい。

 リジェネ(Lv.35)
  任意の対象にHoT効果を付与できる。
  パッチ6.2から付与時だけにヘイトが乗るようになったので、
  ID等で戦闘前に使っても問題なくなった。

 アサイラム(Lv.52)
  HoT効果を与えるエリアを発生させる。
  Lv.78でエリア内のHP回復量が上がる効果が付与される。

【運用ポイント】
 レベルが低いうちは詠唱回復が多いが、後半になると無詠唱回復が増える。
 スキルもシンプルなのが多いため、比較的慣れやすい。

・学者
【ポイントスキル】
  バイオ(Lv.2)⇒バイオラ(Lv.26)⇒蠱毒法(Lv.72)
  DoT効果を敵に付与する。
  1回のダメージ量は少量だが、回復するなど、攻撃できないときにも
  ダメージが発生するので、できるだけ使いたい。

 野戦治療の陣(Lv.50)
  ダメージ軽減効果のあるエリアを発生させる。
  Lv.78でエリア内にHoT効果を発生させる。

 秘策(Lv.74)
  次に使う以下のスキルがMPまたはエーテルフローなしで使えて確定クリティカルになる。
   ・鼓舞激励の策(Lv.30):単体HP回復+バリア付与
   ・士気高揚の策(Lv.35):範囲HP回復+バリア付与
   ・不撓不屈の策(Lv.52):範囲HP回復
   ・深謀遠慮の策(Lv.62):HPが一定以下になるまたは効果時間がなくなると回復する←オススメ
  ※HPを急いで戻す場合は応急戦術(Lv.58)を併用して「鼓舞激励の策」「士気高揚の策」を使うとよい。

【運用ポイント】
 低レベル帯(1~30)ではフェアリーだけで回復が間に合う程度。
 後半は事前にバリアを張るなど、敵の攻撃タイムラインを読みながら対応する必要がある。

・占星術師
【ポイントスキル】
 コンバス(Lv.4)⇒コンバラ(Lv.46)⇒コンバガ(Lv.72)
  DoT効果を敵に付与する。
  1回のダメージ量は少量だが、回復するなど、攻撃できないときにも
  ダメージが発生するので、できるだけ使いたい。

 ディグニティ(Lv.15)
  困ったら使える無詠唱即時回復スキル。
  Lv.78でストック2になる。便利。

 ドロー/プレイ(Lv.30)
  与ダメージを上げるカードを引いて、味方に付与する。
  カードと投げる相手のジョブによって効果量が変化する
  …が、最初は気にせず味方に投げる。

 ディヴィネーション(Lv.50)
  PTメンバの与ダメージを上げる。
  無条件で使えるのでリキャストごとに使っておく。

 運命の輪(L.58)
  無詠唱で範囲内の味方にHoT効果を付与できる。
  行動をせずに張り続けることで被ダメ減少効果もあるが、
  基本的にHoT付与目的の使い方でよい。

 アーサリースター(Lv.62)
  攻撃と回復効果を発動するエリアを設置する。
  設置10秒以降に発動すると攻撃と回復効果が上がる。
  エフェクトがキレイ。

【運用ポイント】
 低レベルから無詠唱回復ができて、かゆいところに手が届く。
 カードがなければかなりシンプルなヒーラー。

・賢者
【ポイントスキル】
 カルディア(Lv.4)
  タンクに使っておこう。
  これが賢者のスタートライン。

 ドルオコレ(Lv.45)
  無詠唱即時回復スキル。
  困ったらこれを使う。
  ただし、アダーガルの残量に注意。

 ケーラコレ(Lv.50)
  範囲の味方に被ダメ減少効果を付与。
  Lv.78でHoT効果も付与。
  ただし、アダーガルの残量に注意。
 
 ハイマ(Lv.70)
  味方単体に一定量のバリアを5回分張る。
  バリア量は少量だが、バリア回数が残っていると、残量に比例して回復。

 ホーリズム(Lv.76)
  範囲内の味方に即時HP回復+バリア+被ダメ軽減効果を付与。
  リキャストが明けていたら使おう。

 パンハイマ(Lv.80)
  範囲内の味方に一定量のバリアを5回分張る。
  バリア量は少量だが、バリア回数が残っていると、残量に比例して回復。

【運用ポイント】
 低レベル帯(1~30)ではDoTスキルを使えないので注意。
 通常回復は白魔道士や占星術師には劣るので、
 事前にバリアを張るなど、敵の攻撃タイムラインを読みながら対応する必要がある。


近接DPS(メレー)
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【共通的なポイント】
 相手の範囲攻撃などに対して、離れすぎると攻撃機会を失うので、
 どこまでなら当たらないかを見極めて叩く。

・モンク
【ポイントスキル】
 闘気(Lv.15)
  非戦闘時にかならず5にしておく。
  攻撃手数が増える。

 マントラ(Lv.42)
  範囲内の味方にHP回復量アップの考課。
  大ダメージをうける攻撃の前後に仕えているとよい。

 桃園結義(Lv.70)
  桃を投げると範囲内の味方の与ダメージが増える。
  また、自分の闘気がすぐたまる。

 疾風の極意(Lv.72)
  オートアタック間隔が狭まり、
  与ダメージ回数=ダメージ量が増える。
  きっちりオートアタックを入れておくこと。

【運用ポイント】
 コンボルートがやや複雑だが、ルートを抑えると強い。
 コンボルート上にDoT技があるが、ボス系相手以外では使わなくてもよい。

・竜騎士
【ポイントスキル】
 ランスチャージ(Lv.30)
  自分の与ダメージを上げる。リキャストごとに使う。

 バトルリタニー(Lv.52)
  範囲内の味方のクリ発動率を上げる。
  確定ではないが、ダメージアップ期待値があがる。

 ドラゴンサイト(Lv.66)
  任意の味方一人にも与ダメアップを付けられる。
  リキャストごとにつかう。
  味方に投げなくても使えるが、できるだけ投げる。

【運用ポイント】
 コンボルートは単純だが、1ルートが長い。
 さらにアビリティを挟むタイミングがポイント。
 1WSの間は2アビリティ使えるが、アビリティ後の硬直もあるので、
 最初は1WSに対して1アビリティずつ使ってみることを推奨。
 イルーシブジャンプにダメージは発生しないので不用意に使わないこと。

・忍者
【ポイントスキル】
 ぶんどる(Lv.15)
  使った相手の受けるダメージを上げる効果がある。
  リキャストごとに使う。

 忍術(Lv.30)
  習得当初は天のみだが、Lv.45で天・地・人を使えるようになる。
  単体には「雷遁の術」(天⇒地、人⇒地):2回印を使って地で終わるパターン
  複数には「火遁の術」(地⇒天、人⇒天):2回印を使って天で終わるパターン
  でよい。
  幻影野槌(Lv.86)を覚えてからは、
  複数には「土遁の術」(天⇒人⇒地、人⇒天⇒地):3回印を使って地で終わるパターン
  を使って、追加ダメージを与えられる。

【運用ポイント】
 忍術が中心となる。
 とにかく高威力の忍術を回すことがポイント。
 土遁も総計ダメージ量は大きいが、
 全てのダメージが当たらないと最大ダメージにならないことを頭に入れておくこと。

・侍
【ポイントスキル】
 居合術(Lv.30)
  彼岸花:DoT効果を付与。ボス戦では必須クラス。
  天下五剣(Lv.40~):範囲攻撃
  乱れ雪月花(Lv.50~):単体攻撃。ボスでは基本これを打つためにコンボを回す。

【運用ポイント】
 居合術が中心となる。
 とにかく乱れ雪月花を回すことがポイント。
 ボス戦では効果時間を切らさないように彼岸花を回すことを忘れない。

・リーパー
【ポイントスキル】
 シャドウ・オブ・デス(Lv.10)
  敵単体に自身が与えるダメージを増やす効果を付与する。
  また、効果時間中に敵を倒すと、ソウルゲージ(赤いゲージ)が増える。

 ワーラル・オブ・デス(Lv.35)
  範囲内の敵に自身が与えるダメージを増やす効果を付与する。
  また、効果時間中に敵を倒すと、ソウルゲージ(赤いゲージ)が増える。

 アルケインクレスト(Lv.40)
  自身にバリアを張る。
  Lv.84以上で、バリアを超えるダメージを受けると、範囲内の味方にHoT効果を付与する。

 アルケインサークル(Lv.72)
  範囲内の味方に与ダメージを上げる効果を付与。
  Lv.88以上で、
  プレンティフルハーベスト(範囲攻撃スキル+シュラウドゲージ(緑のゲージ量アップ))
  の発動が可能になる。

【運用ポイント】
 シャドウ・オブ・デスまたはワーラル・オブ・デスを切らさないことがポイント。
 アルケインクレストやアルケインサークルも活用するとよい。


遠距離物理DPS(レンジ)
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【共通的なポイント】
 唯一オートアタックが遠くから届くので、うっかり先に攻撃しないことに注意。
 ロールアクションのレッググレイズ、フットグレイズ、ヘッドグレイズにダメージはない。

・吟遊詩人
【ポイントスキル】
 ベノムバイト(Lv.6)⇒コースティックバイト(Lv.64)
 ウィンドバイト(Lv.30)⇒ストームバイト(Lv.64)
  敵単体にDoT効果を付与。

 賢人のバラード(Lv.30)
 軍神のパイオン(Lv.40)
 旅神のメヌエット(Lv.52)
  効果時間中、範囲内の味方にバフ効果を付与する。
  光神のフィナーレ(Lv.90)の発動条件になる。

 バトルボイス(Lv.50)
  範囲内の味方にDH発動率を上げるバフを付与する。
  確定DHではないが、ダメージアップ期待率が上がる。


【運用ポイント】
 ボス戦ではDoT効果を切らさないように立ち回りつつ、
 賢人のバラード(Lv.30)、軍神のパイオン(Lv.40)、旅神のメヌエット(Lv.52)
 をローテーションする。(この3つはID道中でもローテーションするとよい)

・機工士
【ポイントスキル】
 整備(Lv.10)
  次に使うWSに確定クリ+DH効果を付与する。
  威力が高いWSの直前に使う
  併用推奨:ドリル(Lv.58)・エアアンカー(Lv.76)・回転のこぎり(Lv.90)

 オートタレット・ルーク(Lv.40)⇒オートマトン・クイーン(Lv.80)
  バッテリーが溜まったら使う。
  バッテリーが多いほどダメージ量が上がる。
  時間いっぱい使い切らないと最大ダメージにならないことに注意。

 ワイルドファイア(Lv.45)
  効果時間内に使ったWSの回数で威力が増加する。(多いほど威力が高い)
  ヒートブラスト(Lv.35)と併用するのがよい。
  オートタレットの攻撃では威力の増加はない。

【運用ポイント】
 ヒート(オレンジのゲージ)とバッテリー(青のゲージ)をうまく回す。
 バイオブラスト(Lv.72)はID道中で使うとよい。

・踊り子
【ポイントスキル】
 クローズドポジション(Lv.60)
  踊り子の基本。
  Lv.60以上の時は必ず使う。

 スタンダードステップ(Lv.15)
  踊り子のダメージソース。
  クローズドポジションを付けた相手にも与ダメージアップ効果を付与。

 テクニカルステップ(Lv.70)
  踊り子のダメージソースその2。
  範囲内の味方に与ダメージアップ効果を付与。

 インプロビゼーション(Lv.80)
  攻撃はできなくなるが、使用時間によって範囲内の味方へのバリア量が増える。
  即時でもHoT効果と少量のバリア効果が付与される。

【運用ポイント】
 基本的にステップがダメージソースなので、リキャストごとに使う。
 レンジの中では割とシンプルな方。


遠距離魔法DPS(キャスター)
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【共通的なポイント】
 キャスト時間があるため、移動中は攻撃できなくなることが発生する。
 すべり撃ちの技術を知ると、楽しくなる。

・黒魔道士
【ポイントスキル】
 マバリア(Lv.30)
  詠唱して攻撃にあたりそうなときに使う。
  個人的にはこれこそストック化してもイイと思う。

 黒魔紋(Lv.52)
  キャスト・リキャストタイムを減少させるエリアを展開する。
  上級者は出たら死ぬ。

 激成魔(Lv.54)
  次のサンダー系、ファイアに対して、必ず追加効果を発生させる効果を付与する。

 三連魔(Lv.66)
  どうしても歩かなきゃいけないときに使う。
  ストック2あるので、十分足りるようになった。

 アンプリファイア(Lv.86)
  ファウルまたはゼノグロシーを使うためのポリグロットを1回分付与。

【運用ポイント】
 ID道中では、激成魔(Lv.54)+サンダラ/サンダジャを活用するとよい。
 ボス戦でも、激成魔(Lv.54)+サンダー/サンダガを活用するとよい。
 ちなみに、従来のFFナンバリングはファイア<ファイラ<ファイガなど~ラ、~ガが強いイメージがあるが、
 FF14ではファイアやブリザドが基本攻撃スキルとなる点に注意。
 また、ファイジャやブリザジャは威力は高いが、ゲージ維持の効果が無いので、
 ファイアやブリザドで維持をする必要がある。
 (ファイアやブリザド以外にもゲージ維持効果はあるがここでは割愛)

・召喚士
【ポイントスキル】
 守りの光(Lv.2)
  ダメージをもらいそうになったら使う。
  Lv.88でストック2に増える。

 シアリングライト(Lv.66)
  範囲内の味方に与ダメージを増やすバフを付与する。

【運用ポイント】
 特記することがないレベルに万能。
 キャストがない攻撃が豊富なので、回避しながら攻撃できるキャスター。

・赤魔道士
【ポイントスキル】
 アクセラレーション(Lv.50)
  以下のスキルを詠唱なしで使用可能。
   ・ヴァルサンダー/ヴァルサンダガ:追加効果が必ず付与される
   ・ヴァルエアロ/ヴァルエアロガ:追加効果が必ず付与される
   ・スキャッター/インパクト:威力が少し上昇する

 エンボルデン(Lv.58)
  範囲内の味方に与ダメージアップ付与。
  自身は魔法ダメージしかあがらないことに注意。

 バマジク(Lv.86)
  範囲内の味方に被魔法ダメージ軽減効果と、回復効果アップ効果を付与。

【運用ポイント】
 連続魔の間は歩くことができる。
 また、通常なら詠唱の長いヴァルレイズも連続魔ならキャストなしで使える。
 アクセラレーションはID道中でスキャッター/インパクトと併用すると殲滅力があがる。
 エンムーリネからもヴァルフレア/ヴァルホーリーコンボにつながることもポイント。

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