Personnage

Personnage

  • 0

モブ手配書デイリー

Public
昨日のデイリーの5番目が金剛のネゼド・ガー。
1時間待っても出てこない。

難易度:戦う相手はモブではない。寝落ちだ。

黙って待っててもダメらしい。
奴は生贄を欲しがっているのだ。

そうにちがいない!

エオルゼアの達の悪い冒険者が仲間を切り刻んでいく!
俺が行かねば!と「金剛アクション付けっぱなし」のネゼド・ガーが参上するハズ。

よし話はその方向でOK。
そして、そのへんのをカリカリ始め、心臓を集める。

ふふふ、ネゼド・ガーの召喚材料はマテリガではないお前たちの心臓なのだ。
ネゼド・ガーがお前たちの心臓を求めておるのだ。

フ、アハハハハ・・・




だが、沸かなかった。

鉄と銅の亀の甲羅を持って、隣りのFATE「今日の運勢」で占ってみる。
COMPしたけど甲羅が粉々になった。なんか調子が悪そう。

けど、やっと霧が出てきた。これからが本番。





すでに2時間が経過していた。

周囲のFATEをから揚げしていたら、もう灼熱波がやってきた。
そして周囲にはだんだんと人が増えてきた。


これは、あの伝説の6時間待機モードという奴らしい。
日替わりデイリーなのに
orz



さー3時間が経ちました。
どうやら、周囲のこの人たち、
本気でマップに出てるトリガーに気が付いていないらしい。

もう眠いから、ごめん、自分でトリガーを引きます。

不滅隊の偵察兵 : 腕自慢、腕自慢はおらぬか!
不滅隊の偵察兵 : おい……そこな道行く冒険者よ。
お前、腕っ節に自信はあるか?

(あるわけがないだろう)

もしもあるならその腕前、披露してみる気はないか?
不滅隊の偵察兵 : 実は今、ここザンラク脇本陣に
「金剛のネゼド・ガー」が来ているのだ。
奴は過去何度も、我が不滅隊の前に立ちはだかった強敵だ。
不滅隊の偵察兵 : 今なら奴と多少の雑魚が周りにいるのみよ。
誅殺するには千載一遇ともいえる、絶好の機会なのだ。
どうだ、刺客となる気はあるか?

「はーい!力自慢にエントリーだけやります。もう眠いから!」

不滅隊の偵察兵 : ほう、頼もしいな…では任せる!
不滅隊の偵察兵 : 腕自慢、腕自慢はおらぬか!
不滅隊の偵察兵 : 腕自慢、腕自慢はおらぬか!
・・・

坂道を駆け上がり、即終了。

モブハント『モブ手配書』金剛のネゼド・ガーの討伐 1/1
2,000ギルを手に入れた。
同盟記章を2枚手に入れた!
モブハント『モブ手配書』をコンプリートした!
黒渦団の軍票276枚を手に入れた。
96ギルを手に入れた。


おやすみー
Commentaires (0)
Écrire un commentaire

Mur de la communauté

Activité récente

Il est possible de filtrer les informations afin d'en réduire le nombre affiché.
* Les annonces concernant les classements ne peuvent pas être filtrées par Monde.
* Les annonces de création d'équipe JcJ ne peuvent pas être filtrées par langue.
* Les annonces de création de compagnies libres ne peuvent pas être filtrées par langue.

Filtrer
Monde d'origine / Centre de traitement de données
Langue
Articles