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星座のクリスタルを拾う順
◯→生存
△→生死不明詳細なし
✗→消滅
◯
深紅のクリスタル 獅子座
守護者ファダニエル
生存アサヒに憑依
転生組
『…から…しく』(これからよろしく?)
アーダーが目的というより自分の破壊衝動の為に行動中。
己の目的の為ゼノスと共闘。
『テロフォロイ』という組織?作戦名?で活動中。
△
黄金のクリスタル 天秤座
仲裁者ハルマルト
生存or消滅
転生組
『…見てごらん。地には青々と命が芽吹き、空は風をつれて巡っている。世界は今日も、満ちたりて美しい…。』
初代ハルマルトは植物分野の創造において多大な貢献を果たした造園家。
食虫植物を創ったのは初代。
✗
新緑のクリスタル 射手座
殉教者イゲオルム
蒼天にてラハブレアと共に消滅
転生組
『善き同胞たちのために、我らの叡智を使いましょう。それは大いなる喜び…かげないのない誇り…』
元は十三世界を担当。しかし十三世界の光の戦士が未熟&イゲオルムの力が強すぎた為に
闇の力が偏り闇の氾濫が勃発。
妖異が蔓延るヴォイドと呼ばれる世界に。
そこからは原初世界に渡りラハブレアに従う。
蒼天にてラハブレアとプライム化し戦うも光の戦士に敗北。
のちにトールダンにより消滅。
△
銀灰のクリスタル 山羊座
慈愛の教皇デュダルフォン
生存or消滅
転生組
『ああ、皆に幸せがあり続けますように…』
○→✗
萌黄のクリスタル 牡羊座
超越者アログリフ (本名→ガイア)
蒼天にて消滅したが人間として転生(第一世界)
転生組 ミトロンとコンビ
『…空が燃え、恐るべき終末がやってきた。何故…どうして…生命は在ることさえ許されないの…?』
ミトロンと共に第一世界の光の戦士アルバート達と戦闘。
アログリフは人間として転生を繰り返し現代ガイアと呼ばれる少女に転生。(人間としての本名は別にある模様)
ガイアが昔から聞いていた声はミトロンのものでありミトロンはアログリフの
記憶を呼び覚ましアシエンとして復活させたいがために呼びかけ続けていた。
アシエンとしての記憶が蘇ってからはミトロンと共にプライムとして光の戦士と
戦うも敗北。
ミトロンは消滅(転生した模様)アログリフは人間のガイアとして生きることを決意。
座名はアログリフだが本名はガイア
○→✗
淡紫のクリスタル 牡牛座
懲悪の神官ミトロン (本名→アルテミス)
蒼天にて消滅と言われていたが実際はエデンに封印。のちに消滅(第一世界)
転生組 アログリフとコンビ
『それでも私たちは、この星に根差して生きる者。探そう、未来への希望を…』
アログリフ共にアルバートと達と戦闘。
ミトロンはエデンに封印、消滅し人間に転生したアログリフをアシエンとして復活させるために
声をかけ続ける。
アシエンとして復活したアログリフとプライムとして共闘するも原初世界の光の戦士に敗北。
ミトロンは消滅、しかし人間として転生の可能性有り。
ガイア曰く、騎士の様な存在。
初代ミトロンは類まれな水棲生物の創造者。
座名はミトロンだが本名はアルテミス。
✗
青藍のクリスタル 蠍座
尊厳王ナプリアレス
新生にて消滅
転生組
『…崩れていく…燃えていく』腐り落ちては消えていく。ただ、悲鳴と慟哭だけが響いている…』
新生にて名杖トゥプシマティとミンフィリアを奪取するものの光の戦士に敗北。
のちに消滅。
△
緑青のクリスタル 水瓶座
聖王妃エメロロアルス
紅蓮(過去)にて消滅?(エウレカ)
新生のムービーにて存在。生きている?
転生組
『人よ、星よ、どうか泣かないで…。終わりへと落ちる前に、私たちが救ってみせる…』
✗
水縹のクリスタル 魚座
深淵の司祭ラハブレア
蒼天にてイゲオルムと共に消滅
オリジナル 十四人委員会議長
『…滅びに抗うときがきた。星の理を、我らの意思で敷き直すのだ…』
エメトセルク曰く身体を替えずに活動を行っていた為テンパード化も進んでいた模様。
蒼天、イゲオルムと共にプライムと化すも光の戦士に敗北。
のちにトールダンに計られ消滅。
分割前の世界では高名な幻想生物の研究者。
アナイダアカデミアのラハブレア院を管轄。
✗
無彩のクリスタル 蛇使い座
戒律王ゾディアーク=エリディブス
漆黒にて第一世界クリスタルタワーに封印
オリジナル
蛮神ゾディアークからこぼれ落ちた1つ
『この命から産み落とされる嬰児が、どうか…救いの希望とならんことを…』
嬰児=ゾディアーク
エリディブス本人はゾディアーク召喚の際、核になり消滅。
世界分割後活動していたのはゾディアークからこぼれ落ちた記憶のひとつ。
原初の英雄、ウォーリアオブライトとして戦うも敗北。
第一世界クリスタルタワーに封印された。
△
薄紅のクリスタル 乙女座
(闇の異形者聖天使アルテマ)ウルテマ
生存or消滅
転生組
アルテマのみ対の光の異形者が不明
『魂が染まっていく…私ははじめて、己の力を恐れている…。でも…ああ…それでも…』
△
深緋のクリスタル 蟹座
騎士聖斗パシュタロット
生存or消滅
転生組
『…終末は過ぎ去った。新たなる星の意思に、再生の祈りを捧げよう』
『愛しき人よ…優しき友よ…いつかまた、命咲く美しき世界で会おう…』
✗
(名称なし)紫のクリスタル 双子座
真理の天使エメトセルク (本名→ハーデス)
漆黒にて消滅
オリジナル
『分かたれた命が蠢いている あの輝きに満ちた世界は どこに消えたー?』
『こんな結末が 星を愛し そのために生きた我らの終着点か』
『いやー終わりになどするものかー』
帝国の祖、ソル・ゾス・ガルヴァスその人。
ゼノスの曽祖父でありヴァリスの祖父。
パッチ5,0にてヤ・シュトラをエーテルから見つけ出す事が出来たのはエーテルを見る能力に長けていたから。
座名はエメトセルクだが本名はハーデス
(名称なし)橙色のクリスタル 太陽
アゼム
マークはレガシーマークとの話
原初世界光の戦士
過去十四人委員会にいたものの終末前に委員会を抜け座を降りたヒカセンの元になるオリジナル。
FF12に記載は無いため本作オリジナル設定。
アウラ族が信仰する太陽神アジム、エオルゼアに伝わる十二神アーゼマが太陽を司ることから元を辿れば光の戦士の事なのではとの事。(5,3終了後ウリエンジェ談)
★パシュタロット、ウルテマ、ハルマルト、デュダルフォン※エメロロアルス
上記のうちいずれか2名はガイウスによって倒され消滅。
4名の転生組が生存、もしくは消滅している模様。
※エメロロアルスはエウレカの過去ストーリーにて退けたと記載あるが新生のムービーでセリフ有り。
転生組について
オリジナル本人ではないため元の人格と違う模様
オリジナルによりすくい上げられた存在
オリジナルがいなければ座に付くことは出来ない
―――以下個人メモと一部考察―――
エリディブスについて
ウォーリアオブライト討伐後の古代人に戻ったエリディブスは召喚に応じたエメトセルクと違って小さかった為、座に付いた時から小さき人だったと予測。
若干言動の幼さがみえる。(中学生ぐらいの感じ?)
ストーリー中にヒカセンが見るエリディブスの記憶にエリディブスに対しての十四人委員会の反応があるが、話し方が若干目下?小さい子に話すような言い方。
古代人エリディブスがヒカセンと話していたときに持っていた2つの石はラハブレアとイゲオルム
多分ヒカセンがエリディブスの過去を見たときにラハブレアの横にいるのはイゲオルム(声から推測)
ゲルンについて
元ネタFF12ではイヴァリースの神であり不滅なる者オキューリアの王
※闇の異形者を作り出したのはオキューリア
原初世界においてルイゾワが書いたものだが『ゲルンの託宣』というものが存在。
内容は簡略してあるものの原初世界が14に分裂、ハイデリンとゾディアークの存在示唆などがある。
ルイゾワ自身が知っていたのかどこからか情報を得たのかは謎。
ヴェーネスについて
元ネタはFF12の不滅なる者オキューリア。
上記ゲルン王の元にいた神の一人だが正しいだけの道を歩むゲルン王達に反発し離叛。
歴史を人間の手に取り戻すという思想の人間の元についた。
14ハイデリンの元になったヴェーネスも同じことを考えたのかもしれない。
ヒュトロダエウスについて
創造物管理局局長
十四人委員会の加入を断った為にハーデスがエメトセルクの座に就任。
冥界(エーテル?)を見る能力はエメトセルクより上。
その為にヒカセンと共にいたアルバートの事を感じられていた模様。
名前の元ネタはトマス・モアのユートピア