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ヒーラーが難しいという話

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最近ふと「FF14続けていくならある程度ヒーラーの練習をする必要あるかも?」と思い、占星術師のレベリングを始めることに。

ちゃんとしたヒールの練習するならDDよりもIDのほうがいいよなぁと思いながらレベルレをチマチマこなしているうちに思いました。

ああ、ヒーラーって大変だなぁ(小並感)

パーティ全体のHP、デバフ、敵視、ドローしたカードのチェック、自分のMP、ギミック、さらにはそれなりの攻撃…。

いやぁ、正直ヒーラー舐めてました。まさかこんなにやること多いとは…。
特に自分の攻撃のタイミング。これが中々難しい。
「今なら攻撃に回っても大丈夫だろう」と思って気が付いたらタンクのHPが半分以下に、ということもしばしば。極蛮神や零式のヒーラー達は一体どうやってDPS出してるんだ…?

ですが、同時にこんな気持ちも。

あれ?ヒーラー結構面白いぞ?

メインジョブが吟遊詩人ということもあり、カードをPTメンバーに配り支援するのが特に楽しい。
カードの柄?に一喜一憂するのも占星術師の楽しみの1つなんでしょうか。
また、戦闘を一歩引いた目線で見られるため、ギミック等も多少落ち着いて見れる気がします。

現在占星術師のレベルは40。
極蛮神などは無理でもIDをヒーラーで気楽に参加できるくらいには練習して自信をつけていきたいです。

P.S.

ID防具が思いのほかよい感じだったので記念スクショ。
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