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でぃーでぃー!

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     『ディープダンジョン~死者の宮殿~』
                略して
      「DD(でぃーでぃー)」


よく「死者の迷宮」打ち間違えてしまいますが、Google先生
ちゃんとFF14の「死者の宮殿」を取り上げるページに誘(いざな)って下さいます。偉大ですね~!

さて、前置きはこのくらいにして

りーふぁ的!初心者用ソロ攻略時に気を付けることをまとめたいと思いますです。

マッチングPTだとそれほど気を付けなくても何とかなるDDですが、ソロの場合は
一瞬の油断命取りとなります。慎重に進めていても後半で死んでしまったら
それまでの時間が水の泡に・・・運も絡みますが、気を付けるポイントを抑えることで
死亡率は激変すると思います。PTとソロでは別ゲーだと思うくらいでちょうどいいかもしれません。

★モンスターを倒すときの注意点★
まず徘徊モンスターがいないことを確認しましょう。常に1対1の状況で戦うのが基本となります。
基本的に1対1であれば雑魚モンスターに負けることはないでしょう。もちろんファイナルスピアなど
危険な技は絶対回避すること(死んじゃいます
非戦闘状態で徘徊モンスターが見えたら最優先で処理します。やり過ごせる場合もありますが、
きちんと倒しておきましょう。あいつらは徘徊する上に自然POPもしやがりますので、事故の元です。
徘徊モンスター絶対殺すマンになりましょう。近づいて来るまで他のモンスターに見つかったり
あわてて他のモンスターを釣らない事が大切です。部屋と部屋の間の通路に床トラップはありません。
※因みにその階層の最初の部屋も床トラップはありません。
可能であれば通路で釣り通路で戦闘するようにしましょう。部屋の中まで入らないと戦闘できない場合
走りながら釣るのではなく、射程距離まで近づいて「いったん止まる」→釣る→「同じ道を通って」通路に戻る事により罠と自分の釣った敵両方に対処する必要はとりあえず無くなります。
戦闘中も徘徊モンスターが近づいてきていないかを注意すること。逆に安全確保のために部屋で
戦闘するケースもあるかもしれません。その場合は戦闘中に箱を開けないことと床トラップの可能性が
まだある場合は必要以上に動き回らないなどの対処が必要です。

★床トラップの対処法★
まず前提として戦闘中に踏まないこと。モンスターを倒すときの注意点に気を付ければある程度は
回避できると思います。魔土器サイトロで可視化が可能です。ジャンプすれば飛び越えられそうですが、
しっかり発動してしまいます。
普段は見えませんので移動中に踏んでしまうのは仕方ありません。もし踏んでしまっても慌てず
冷静に対処しましょう。
床トラップの種類は大まかに分けて「ステータス弱体」「ダメージ」「モンスター誘引」です。
いざという時にやまびこ薬やポーションなどの回復薬はもっていくといいかもしれません。
使用するケースは緊急事態の場合だと思うので即座に使えるように準備を整えましょう。
床トラップは一部屋に一つだけですので部屋を最大限つかって逃げ回りましょう。特にトードは
一発でも殴られる機会を下げるしか対処しようがありません。

★宝箱は運次第★
道中には様々な宝箱が置いてあります。その中で重要なのが青い宝箱と魔土器が入っている宝箱
ちなみに青い宝箱は武器・防具レベルを上げてくれますが、失敗と爆発の危険性があります。
PTでは進行優先で取らないケースも多々ありますが、ソロでは他人に気兼ねなく取れますね!
爆発で一撃死はないとは思いますが、安全を確保してから開けましょう。
魔土器の詳細は省略します。説明文を見て、実際に使ってみて身体で覚えましょう!
ソロの場合は時間との闘いでもありますが、それでも序盤は時間にも余裕がありますので、
初見の魔土器を拾ったら是非説明文を熟読するようにしてください。これもソロの特権ですね。
基本的には緊急の場合を除き魔土器なしで進行させるようにします。同じ種類3つまでしか
持つことが出来ませんので4つ目を見つけたら一つ使うといった使用方法も有効です。
緊急事態の場合は状況を冷静に判断した後に使用しないとヤバいと判断したら惜しみなく使用します。
もし死んでしまって最初の階からやり直しするよりは遥かにマシです。とは言え60分の制限時間が
ありますので、各階6分程度でクリアしないといけません。浅い階層ではそこまで感じませんが
深くなればなるほど制限時間を気にしないといけません。

★さいごに★

初心者用と思って出来るだけ簡単にまとめるつもりが長文になってしまったいつもの流れ

でも、これだけ気を付ければある程度まではいけると思います。ソロに限らずPTでも気を付ければ
さらにスムースに攻略できるのではないでしょうか?
細かい注意点やテクニックはあるとは思いますが、そこからは自分で試行錯誤して身体に覚えこませる
のがいいですし、もっと踏み込んだ内容は他の光の戦士諸先輩方の日記やサイトをご確認ください。

ジョブによっては難易度が変わるかもしれませんが、どのジョブでもある程度まで進めますので
好きなジョブ、慣れているジョブでいっていいと思いますが、尖った職よりはハイブリッドジョブの
方が進めやすいかもしれません。

ここが一番書きたかった部分となりますが、死者の宮殿は経験値もトークンも手に入る非常に優秀なコンテンツです。よくプレイスキルが育たないと言われますがジョブスキルをよく理解してそれを活用して進めることも一つのテクニックです。それはそのジョブを理解することにも繋がりますし、デメリットだけではないハズです。一人なら木人と同じでじっくり検討できますので、一つ一つ確認して試せることはメリットと言えるでしょう。FF14には様々なコンテンツがありますが、DDに触れる機会がなかった人に対してきっかけとなればうれしいです。いじょ!レッツトライ♪
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