Alice Grande
Shinryu [Meteor]
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羽田空港に着いたはいいもののバスがどれか分からず、「時間がねェ!もう目の前にあるタクシーで行ったらァ!」とタクシーでホテルまで向かいました。1万4700円でした。
3万くらい行くかなーと思っていたので思ったよりは高くなかったのですが、家族からは「無駄遣いワロタwwバスか電車に乗れやww」と言われました(・ω・`)
次に参加できる機会があれば、仕事で有休とって前日入りする!そのために体調を整えて有休浪費しないようにする!
ホテルに着いた後まだ会場入りできていない人もいるという話を目にしたので、ホテルのWi-Fiに繋ぎ同行者のタブレットで基調講演を観ました。
踊り子がレンジという発表に、「これでレンジ不足が解消するのかなー」「女性用衣装いいなー」と思ったり、ドワーフの正体に「ララフェルじゃねーか!」と突っ込んだり、「ララで良かった!」と家に入るのが楽しみになったりしました。
基調講演が終わって暫くして会場へと移動を開始。20分程で会場付近に辿り着いたのですが、そこからさらに20分程受付が分からなくて彷徨い歩きました/(^q^)\
上記の公式画像を見せながら、別のイベントのスタッフさんに「一般来場者受付はこのピンクのとこらしくて、このピンクのところに行きたいんですけど……」と尋ねまくる自分(建物の出入り口や周辺にはいなかったものの再入場入口付近にはそれなりの数のFF14スタッフさんがいらっしゃったので尋ねようと思ったのですが、スタッフさん同士で話をされていらっしゃったので、取り込み中かなと思い別のイベントのスタッフさんに尋ねることにしました)。
そしてその度に毎回別のところを教えられ移動しては戻ってくることを繰り返して、「俺たちのファンフェスは始まる前に終わったんだ……」「まさかシャキ待ちどころか申請すらできないとは……」と同行者と肩を落としたところに救いの文字――そう、インフォメーションの文字が!人混みで見えなかったよ!!
インフォメーションの人に聞いて、この時間ならもう再入場の人と同じ正面入り口で受け付けしてますよ、と教えてもらってようやく入場。ヤッター!(*´∀`*)
次に参加できる機会があれば、受付場所が分かるよう、人の流れがある早い時間に行く!
そして会場入りしたはいいものの、人が多すぎて進めない。何かの列なのか、それとも進もうとしている人なのかも分からない。これが都会――!と戦慄しつつ、同行者が『直樹の部屋part1』を観たいということで、観ることのできる場所を探してモーグリバルーン前の柵まで移動。
「とりあえずなんかできる場所探してくるわ!ここで観てて!」と一人で会場内を歩き回りましたが、人が多すぎてどこも100分以上。ここはデ●ズニーかな???
しかし四聖獣ルーレットは絶対したくて来たわけで、諦めるわけにはいかない。停止中と書いてある四聖獣ルーレットのパネルのところに立っているお姉さんに「次の受付はいつからですか?」と尋ねたら「今からご案内できますよ」とほほ笑みながら言われたので並ぶ。極白虎は最近行ってなかったのと、極青龍は初回クリア以外通っていなかったため待ち時間に復習。
「下手な人と当たらないといいよねー」、「絶に比べたら楽勝っしょw」と言ってる声があちらこちらから聞こえてきて完全にビビる。皆知り合いとPT組んで来てて実力者とか、ソロで落ち武者の自分には精神的ダメージが辛い。
ようやく順番が来たものの、後ろの2人組PTが分かれてしまうことに気が付いたため、スタッフさんに確認をとって順番チェンジ。せっかく2人で並んでたなら二人で楽しんでもらいたいもんね。おかげでルーレットボタンを押すことができたので役得役得。
自分の時は撮る余裕がなかったので、画像は2~3PT前のルーレット結果。キーボードのエンターを押すと止まります。
「極青龍以外でよろしくお願いしまぁぁあああす!」と某映画風にエンターを押したらノーマル青龍でした。極じゃなくて良かった。本当に良かった。
というのも、自キャラ使えなかったんですよね。既に用意されているキャラクターを使うタイプ。だから当然マクロもない。食事も薬もない。
「え、コントローラー動かない」とテンパってしまってコントローラー切り替えを隣の席のタンクさんにお願いして切り替えてもらい(タンク職は1から設定する場合設定大変なんだぞと後で同行者に言われました。姉御キャラっぽかったお姉様、ご迷惑をおかけしました。でもありがとうございました)、運よくホットバーが横にずらーっと並んでるタイプではなく、いつものタイプだったので、念のため写真に取っておいたスキル配置を見ながら設定。XHB設定も設定して適用押したはずが反応しなくて、でも「そろそろいいですか^^;」とスタッフさんに言われたので諦めて2ボタンのところに配置。
自分は時間足りなかったけどせめて少しでも他の人の時間稼ぐやで!とレディチェは入れず「どこからですかね~」とスタッフさんと会話しつつ(スタッフさんも申請の場所が曖昧だったみたいでそこから30秒くらいは経った)、申請。CFから対象のコンテンツを選んで申請するやり方でした。
編成は「ノーマルだからゴリ押しでいけるよね!」とタンク1、ヒーラー2、DPS5(自分が侍、他の方が竜、忍、詩、召だったはず)。忍の方の「LB奴隷やりますね!d(・ω・´)」にリアルでも発言できるって凄いなーと思ってました。元々の知り合いかそうじゃないかはわかりませんが、コミュ力が凄くてついて行けず、1人喋らず申し訳ございませんでした。バハの話してたし、コミュ力ある人は実力もある。知ってた。
軍曹も「会話ができない奴はPTに来てはならない!」と言ってたもんね。でもチャットとエモートのお辞儀はしたから許してヒヤシンス。脳内では某歌の替え歌(ゴメンね~コミュ~力無く~て♪ゲームの~中~なら云え~る♪)が流れてました。
『必殺剣・回天』・『必殺剣・九天』・『明鏡止水』・『スプリント』を入れられてない、攻撃範囲にいるはずなのにキャラがぴょんぴょん跳ねて攻撃できないと焦りはありましたが、叱咤と牽制でサポートしつつ、ディヴァでヘイト抜かさず、死なずにクリアできました。
HPが%表示じゃなかったので、『え、これLB打ってもいい?横取りとか思われない?』と悩んでたら拳ドーンノックバックドーンが同時に来て、終わった頃に打たずに終わりました。『この侍LB打たねえな!』と思われてたらどうしようと思いました。
でもクリアできてよかった!(´ω`*)
別の台では極なのか朱雀壊滅して終わってたのを見かけて、ノーマルで本当に良かったと思いました。1時間近く待ってそれで壊滅って辛すぎる。
ステッカーはこんな感じです。
次に参加できる機会があれば、マウスとコントローラーの切り替え方法、ホットバーをいつもののやつにする方法、スキル配置を事前に確認しておく!
あと初日にできたのは、『F.A.T.E. ワニワニ、ワニっす!』という名のお馴染みワニワニパニック。
ハンマーは右手に装備、左手には装備無しでスタート。
「手だけは噛まれないようにしてくださいねー」「(頷く)」、「左手ハンマーいりますか?」「(首を横に振る)」、「反応速いですねー」、「おっ、これはもしかして……Aおめでとうございまーす!」とやり取りしつつランクA(147回叩いて2マイナス)で気持ちよく終われました。
後は同行者と共に一度ホテルに戻り、コスプレコンテストをWi-Fiで観て(個人的に、アサヒの人が好きでした。あと最後の選ばれた人の中にはいなかったけれども詩人の人の武器がしっかりしてて凄かったです。あと、2日目で見かけた女装ヒルディーがツボでした)、ピアノコンサートを観に戻りました。
シヴァで涙腺が緩み、オルシュファンの映像中ずっとライトが眩しくて泣けるに泣けず、ラクシュミでハートの団扇みたいななにかを持って現れるところで笑い、オタマトーンを使いこなす祖堅さんとそれを見るKeikoさんの表情に笑いました。グブラをすぐ弾けて、お尻で弾くというユーモアもある祖堅さんはさすがだなあ……
1日目の
「最後尾に誰もスタッフさんがいないからどの列がどの列か分からない」
「列形成に誘導がなく、通行者は通れないし後から来た人に抜かされる」
「そもそも歩けない(ステージを観ている人や立ち止まっている人で通り道が無い場合もあれば、ヨウジンボウのように近づいてようやく「遠回りしてください!」と叫ぶ声が聞こえ後ろは戻れないし前は座ってる人いるから通れないので波を掻き分けて逆走するしかない場合もある)」
「どの内容なら参加できるのか分からない(時間のみ書いていて参加できる場合、時間のみ書いていて参加できない場合、受付中止と書いている(本日分終了と書いていないため再開するのか不明で「〇〇欲しかった」と肩を落とす人がいたものの少し後に〇分待ちに変わっている)場合など)」
など諸々による闇堕ちゲージが浄化されゲージが0に戻り、最初は正直「田舎者には都会は辛かった……もう次回はいいや……」ってなってたんですが「来て良かった!」に変わりました。
そういえば生吉Pを初めて見たのですが、顔色悪く感じて(こんなものなのかな?)、吉Pだけじゃなくスタッフさんにはヴィランズもいいけど身体を大事にするんだよ……と孫を見るおばあちゃんのような気持ちになりました。いのちだいじに。