次のバハまで1週間あって忘れそうなので自分のためにも4層最終フェーズのメモ。
4層アディ:捨身、発勁、気合、内丹、キーンフラーリ(←生命線)
【加護1】
天地フェーズの終了と加護フェーズの開始が重なるイメージなので一番慌しい。
ここでしっかりと方角の再確認と、カータライズのためにドラゴンの位置を把握。
把握したらカータライズ1回目の誘導位置を伝えつつ、ファイアボールに意識を向ける。ファイアボールの線見えたらサンダーデバフを意識しつつルナダイナモ警戒。あとは落ち着いて行動。
加護開始時点で詩人のMP750くらいには回復してると思うので歌うなら開幕にレクイエム
一番事故率の高いのが1ループ目のカータライズなので、歌う場合はカータライズ中にMPが650程度に回復するくらいを意識して途中で切る。
【加護2】
直前のカータライズでヒーラーに死者が出た場合は蘇生見てからバラード>バトボ。
ここからしばらくは事故率低いのでMPに余裕があれば、少しパイオンしてからMP切れるまでレクイエム。やることは1ループ目と一緒。カータライズはルナダイナモに注意するだけ。
【加護3】
最終フェーズまでの火力が高いと4回目の加護も見れますが、3回目のループで削りきりたい。
流れは完全に1ループ目と一緒。とにかく火力出すだけ。
あとは相手が死ぬまで殴れば終了です。
詩人は「最悪、自分は死んでも良い」くらいの気持ちを持つのが大事かと。
死にたくない!と思ってメテオストリームでテロったりだとか、そういうプレイングで他人を巻き込むほうがまずいです。死んでも気合やパイオンで復帰しやすいですし。
あとはカータライズで少しでも危ないと思ったら迷わずにスプリントを使う勇気。
【アディについて】
侵攻3層と4層ではマントラをキーンフラーリに変えてます。
3層ではブレインジャックと、AoE→ミサイルになる場面での受け流しが強いです。
4層ではメテオストリームが自分に2連続で来た場合、1回目の前にキーンフラーリを使っておけば、まず死にません。内丹は当然、1回目を食らった直後に使います。
詩人はDEXが高いので、キーンフラーリの効果中は擬似的なランパート状態です。
イメージとしてはノクトホプロンのナイトがブルワーク使った状態。
こんなところかなー