※はじめに
たまに更新のぼくえお閲読ありがとうございます。本記ゎメインの内容についての記事やSSがほんの少々含まれています。ネタバレが嫌な方ゎ注意したうえで各々の判断のもとご閲読ください。
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「もぉぼくゎお前と一緒にゎ歩けない。」「うるさん、、、、、。」「、、、ここでお別れだ、、、、、。」寂しさを紛らわすように耳打ちしてくる雨が
日の沈んだワインポートをそっと濡らしている。
ぼくたちの旅のおわり
最後というのゎ
ほんとにあっけないものだな。
________________________ぼくらのえおるぜあ~またあした~_______________________
バエサル
イシュガルドの最終局面だけあって
期待と焦りが隠せない。
でも少なからずだけど積んできた経験が手元に余裕をくれる。
頼れる人のバックアップのもと順調に歩を進めた。
そしていくつもの障害を突破し、敵将のもとにたどり着いた。
さることながらイシュガルド最後のボスっ
手こずりわしたけど無事倒すことができたb
「やっぱり最後ゎこのメンツだね♪」「だな♪うっふぁうっふぁ♪」キャルさんにゎいつもお世話になりっぱなしでいつもいつもお礼ばっかり言ってるけど
今回もやっぱり!ほんとありがとございます!!!
ヴィスもなんやかんやで世話になってしまってるね!!!
ありがざんますありがざんます(人)ナムナム
到着した。
お話のさきっぽに。
あのとき見上げていた先人たちの立っている場所に。
ぼくもこれからたくさんコンテンツをまわしたり、伝承だの聖典だの集めたり
ダンスカやらアレキやらにいって装備手に入れて、、、、
ふおおおおおおおおおおおおおおんんんん(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾たああああまんねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
興奮爆発辛抱たまらんですばい!!
「おっしうるさん!アレキ零式とか極ズル、いっちゃいますうううう?」「もちのろんだよ♪」このころからかな
ふめと時間があわなくなったの。
仕事が忙しくなっちゃってぼくゎあまりログインできなくなった。
ロドストも触る体力も残らなくて日記もあまり書かなくなって
それに対してふめゎ
順調にアレキや極蛮神をクリアしていく
少しづつエオルゼアでの生活サイクルに違いがでてきた。
一緒にいけないことに対しての申し訳ないっていう気持ちがあった。
そしてそれとゎ別に、ふめの戦士としてのがんばりっぷりに賞賛の気持があったb
どんどんたくましくなっていくなおいいいいいぃぃぃぃぃ(‘・∀・)
初めのころゎ
「うるさんインしないんだったらいかねぇ(´Д`)」
とか言ってたのにww
とても楽しんでんぢゃん♪w
誘った側としてゎ冥利に尽きるよほんと=3
それに最近別鯖の人からも声をかけられるよーになったみたいで
固定の話とかいろいろ。
でもなんか
本人ゎあまり乗り気ぢゃないみたいで
すこし考えたんだ。
もしかしたら
枷になってしまっているんじゃないかって。
ふめが良い風の勢いにのって羽ばたこうとしてるのに
鎖でつないでしまって、、、
ぼくゎ、、、、
エオルゼアの地に降り立ってから、ずっとふめと冒険をしてきた。
相棒と一緒に駆け抜ける大地の風ゎとてもくせになる。
いまでも風景の一部や戦いのさなかでも、すこしでも似たようなものがあればそれに記憶の回路が刺激され
いっぱい出てくる。
ふめと駆け抜けたこのエオルゼアの思い出が。
そしてそれを思い出して
思い出せば思い出すほど、、、
好きなように好きなだけ
たくさん楽しんできたぼくたちだかこそ
やっぱ
、、、
言わなきゃ
いけないよなぁ
ああぁぁ
こんなに悩んだのが久しぶりすぎてw
そだよね。
細かいことゎ気にしないで心の赴くままに旅をしてはしゃいで、叫んで、丸まってぶっ飛んで
ぼくたちゎたくさん笑った。
旅の相棒である前によきパートナーだった。
そしてこれからもそうでありたい。
そーでありたいから、、、、___________
___ワインポート
ラノシア地方ブラットジョアの山中にあり
地元で栽培されているブトウと、良質な水を活かしたワイン醸造が盛んな村だ。
今日ゎふめとこの場所で落ち合う約束をした。
ここにゎ宝の地図のクエを受注するためや、SSスポットを探して冒険者がちょいちょい訪れる。
確かツインタニアに挑むためのコンテンツもここで受注できたかな?
ぼくたちも過去に、ここにSSをとりにきたよb
でも、今日ここにきたのゎそんな理由でゎないっ
大事なはなしがあったからだ。
あいつの
ふめの相棒としての
最後のおはなしっ。
「おあああああうるぱいコンバルセンス!!!」「ふぁんぬーふぁんぬ~!!!」「べろべろヴァーニャカウダーーアアアア!!」「ヴぉるきんそんういるきんすんんんん」「おま!ちょっおま!ちょちょちょちょおまああああ!」「、、、、、、、、最近調子どうだ?」「あああああ、、ん?めちゃめちゃいい感じbbb」「そーか。なんかアレキがんばってるみたいだな(*^^*)」「やべぇー覚えることあって難しいけどたのしーよb♪」_____、、、、、言わなきゃ、、、、____
「へぇすごいな!!」「でしょー!?でもねーおれゎねぇ、もぉあそこゎ越えられるb♪」_____、、、、、言わなきゃいけないんだって、、、、____
「まぢかよ!?それゎちょっとまずくね!?」「んっふっふ、とおもうでしょ?ところがあぁ_____」_____、、、いつも通りの感じになってんぢゃねーよ、、、、____
「そぉだったのかww、、、」「そーだったんだけどそこゎやはりタンクとしての意地が__」_____、、ちゃんと、ふめに、、言わなきゃ、、、____
「、、、ねぇ、、ふめ、、、」「んでもぉはいっさいこぉデースつってそこから__」_____、、、言わなきゃ!!____
「ねぇふめっ!!!」「っ!?、、、どーしたうるぱい?」____、、、、、、_____
「ちょっと、、今日ゎ大事なはなしがあるんだ。」「、、、、うん。」ぼくゎ忙しくなってインがなかなかできなくなってから今日までのあいだに考えてたことをふめに伝えた。
ほぼずれてきているエオルゼア生活のリズム
ふめががんばっていろいろ挑戦している間、ぼくゎ彼の隣にいてやれなかった。
ふめがいろいろ励んでいて、それをみた別鯖の人から固定の誘いを受けているのを、ぼくゎ知っていることも話した。
ぼくのほうから言わないと、ふめゎ気を使ってしゃべらないだろうと思って。
そして最後に
互いのエオルゼア生活のこれからを考えて
たくさん悩んだ結果に出した答えを
ぼくゎふめに伝えた。
「おれたちゎいつだって好きなときに好きなだけはしゃいで、本気になって、ばかやって、そして笑ってきた。」、、、、、
「互いに最高のパートナーだったと思う。そしてこれからもそうであり続けたい。」「、、、、、、、。」「だからこそ、、、、ふめが”楽しい”を手に入れるためにがんばって先へ進もうとしていることの枷にゎなりたくない。」「っ!?、、、、、。」、、、だから、、、、
「だから、、、、、、、」「もぉぼくゎお前と一緒にゎ歩けない。」「うるさん、、、、、。」「、、、ここでお別れだ、、、、、。」寂しさを紛らわすように耳打ちしてくる雨が
日の沈んだワインポートをそっと濡らしている。
ぼくたちの旅の終わり
最後というのゎ
ほんとにあっけないものだな。
でも、これから共に冒険できなくても、同じエオルゼアの空の下にいるんだっ
二度と会えないわけぢゃない。
「ふめもふめの道をあるきだしたってことだ=3進む道わ違えど、時間が合えばあそべるしさっ。まぁこれからもそれぞれ互いにはしゃいで楽しく笑ってこーぜb♪」「でもようるさん!!、、、、、っ、、、。」リアルでの問題ゎそう簡単に解決ゎできない。
ほんとわなにか言ってほしかったけど
それでいいんだよ。
おまえにゎこれ以上迷惑ゎかけたくない。
相棒としての最後。
二人の旅ゎこれにて終わる、、、、。
長いよーで短かったな、ぼくらのえおるぜあ。
日記も後半わペースダウンしてなかなか更新できなかったけど
一応最後まで書けたかなってやつです。
ちょっとづつでも、ここまで読んでくれた人たちにちゃんとお礼ゎしたいですっ
とかなんとか言って
どーしたらいいものか。
これからゎ当分ゎなにも書かずに、体力に余裕があるときにちょこっとづつインして遊んでくかな。
思えばいつもいつも
インしたらふめと遊んで
日記もふめと遊んだときのことばかり。
はじめからてんやわんやでサスタシャ攻略からスタートしたか。
いろんなとこ行って
一緒にたくさんエオルゼアの空気を吸ったな。
最後ってなんでか
思い出してしまうよねw
たくさんの楽しかった記憶をさ。
二人でいればなんでもできるって
あのころたくさんの夢を描いていた。
あんま実現できなかったけどw
楽しかった。
ふめと一緒に冒険したエオルゼア。
それだけでおなかいっぱい。
二人の旅ゎこれでおしまい。
相棒になってくれてありがとうふめ。
さよならぼくらのえおるぜあ。
時間が合って一緒にあそべたら
またあの時みたいにいっぱい笑いたいな。、、、、、、
「おれゎ、、、、、、」、、、、、、!?「おれゎうるさんがインしねぇんだったらインしたくねぇ!!!」「っ!?ふめ、、、おまっ」、、、、、なんでだよ、、、、
「おれゎうるさんとする冒険が好きだから今もここにいる!!鯖移動なんて頭になぇぇ!!時間が合わなきゃおれが合わせる!!あんたが進むの遅ぇーならいつまでたっても待つ!!あんたがおれを相棒にしてくれたときからおれの相棒ゎあんたなんだよ!!」「、、、ふめっ、、、、」、、、ああ、、、、、おれゎ、、、、
「おれゎこれからもうるさんと冒険したい」、、、、、、おれも、、、、、
「、、、おれもふめと冒険したいっ」心が溶けていく。
溜まっていたものが一気に噴き出して
全部でてっちゃって
空っぽになった感じ。
素直にいえばよかった。
なにやってたんだろ。
肝心のふめのきもちも聞かずに突っ走って
なんか急に
疲れと安堵が襲ってきた。
「一人でなんか、、からまってた。」「いつもやらないこと急にやるからwおれも少しマジモードはいっちゃったよw」「あぁ、なんか疲れた」「おれも疲れたわw、、、、いいんだよマイペースに楽しもうぜbってうるさんいつもおれに言ってんじゃん。」そーだったね=3
なんかいっぱい考えすぎて大事なところ忘れてた。
「時間ゎかかるかもだけど、がんばってみよーと思う。」「お!いいねぇ!うっふぁうっふぁ♪」なんか気づけばいつもどーりの感じにもどってた。
「なぁうるさん、おれたちの旅ゎまだまだこれからだろ?」「うん、これから、、、まだまだいっぱい、たくさん味わわなきゃいけないことあるからねっ」ぼくたちゎなにもかわっていなかった。
むかしも、いまも。
二人でエオルゼアを駆けていたときのまま。
なんにも変わってなかったんだ。
「極ズルから、少しづつだけどがんばってみよっかな」「いいじゃねぇか!b時間ないならないなりにゆっくりでいいんだよ。おれもいくぜ!」気づけば雨ゎあがっていた。
星ゎでてないけど
雨音で耳を覆う必要ももうなさそうだ。
「疲れたwとりあえず今日ゎもう寝るzzz」「おう!またあしたな!」「うん、またあしたゞ」ぼくとふめゎ
一緒に旅を続ける
たぶんエオルゼアのサービスが終わるまで。
__そして__
ぼくたちゎいま、クガネにいるよ!
あのあと時間と格闘しながら極ズルに挑戦してみたけど
あと一歩のとこであぷでにわまにあわなかったw
でも楽しかった♪
大切な仲間とプレイするのってさいこーでーすっ_(:3 」∠)_
これからもたくさんの”新しい”を
相棒のふめと見つけたいっ
ぼくたちの旅ゎ終わらない。
これからもたくさん!
エオルゼアを味わい尽くす!
やっぱ
エオルゼアの夕日ゎ
どこにいても美しい。
~end~
あとがき
お久しぶりこんばるせんす!!!うるですっ
久しぶりに書いたら文字数ぎりぎりつかってしまいました_(:3 」∠)_ホヒッ
いつも勝手に書きなぐってる日記最後まで読んでくださってほんとあらざんす!
まぁいろいろあったけどいまも気ままにふめと遊んでますっ
時間ゎ前より少なくなったけど、まったりとゞ
日記の更新わ不定期になりますが
興味があったらまたのぞいてみてクレメンシーb
ってああ!!!文字数やべええ(゚д゚)!
ねみいいzzz
もう逝きます!!!!
でわまたエオルゼアのどこかでゞ
やすすーzzz
おわり