途中でよく課金中断してブランク期間を取るライトユーザー
そんなこんなでストーリーを忘れてしまうなんてこともよくあり
日記をつけてみるのはどうだろう?という軽い気持ちでつけ始めた記録
ネタバレ配慮期間が終了したので全体公開を開始。ネタバレ配慮を続行するために日記タイトルを固定させています
ストーリを追う形式で誤字脱字まみれの記録です6.0も終わり、装備更新で慌ただしくしている所に6.1がやって来ました
夢のマイホームは抽選外れて手に入りませんでした。個人宅ふやしてほしい~
石の家に戻るとタタルさんからお茶に誘われ、お茶会をしてこれまでの話などをしました
ドーナツでかい…タタルさんこれ一個でお腹いっぱいにならない?
石の家にはタタルさん一人ですが、みんなが忙しく元気に過ごしている情報を得ているそうで寂しくはないそうです。時間ができたことでタタルさん自身も何か新しいことを始めようと計画中の模様
ヒカセンはどうするのか聞かれたので、新たなる冒険を希望しておきました
英雄と言う肩書を置いて一介の冒険者として世界を巡ることを提案されました
新たな冒険の目的地は決まっているか聞かれて悩むヒカセン
ならばと提案されたのがサベネア島。豊穣海は帝国の影響力が強く、今まで冒険の手が及んでいないらしく、ラザハンの観光も兼ねて行くと良いと教えてもらいました
はい、エメトセルクが上げ連ねてた海底遺跡早速行けるんですね
新たな冒険の門出にと旅装を用意すると言うタタルさん。新しいオシャレ装備…?
作りかけなので完成するまで待つよう言われ、待っているとタタルさんの発言にビックリするヒカセン
ポッケぐちゃなのバレバレなんだよね…チョコボ鞄釣餌まみれだよ…釣餌の種類多すぎ問題そろそろどうにかなりませんかね
待っている間転寝を始めるヒカセンは夢を見る
ヴォイドっぽい!
目を覚ましたヒカセンに旅装がもうすぐ完成するというタタルさん
仕上げを工房で行うと言うのでダイヤモンドフォージに行き、肩幅など調整をしてもらいます
オスラにはちょっと小さいね…初期装備感あるのは新しい冒険をするからでしょうか?
それで、お代は…?
お代は結構だと言うタタルさん。これを着ていろんな所を旅してほしいそうです
ヒカセンを広告に使うとはお目が高いですね。スポンサー契約じゃん…
ここで愛用の見聞録解放。まだ全然中身読めてないですね。ゲーム内読み物…松野方式使ってくるじゃん
さて、改めて豊穣海の情報収集へ行くのですが、タタルさんからのアドバイスで情報収集の基本は酒場が相場なのでラザハンのメリードスハイハネへ
ふーむ、本当に基本に立ち返る感じだな
メリードスハイハネの給仕のミリールから豊穣海について聞くと、歴史学者の人が酔っ払っている時に海底に沈んだ宝物殿の話をしていたことを教えてもらいました
おあつらえ向きにその歴史学者がこの場にいました
なるほどね、酔わせて情報を聞き出せと
う~ん…やっぱ普通の冒険者にはなれそうもないな。仕方ないことですがね
早速ジャルヒーンに話しかけるが、異国の冒険者に話しかけられて不審がるジャルヒーン
これは警戒を解かねば…一杯おごろう
酒好きのジャルヒーンは喜んで一息で飲み干す…体に悪いから一気飲みはやめとけ!下手したら死ぬから
話が早い!宝物殿の話を聞けばアルザダール族の族長であるアルザダール3世の話が出ました
太守と言えばヴリトラなので、彼もまた表向きの太守だったのかな?
アルザダール3世は異世界へ渡って秘宝を手にして帰って来たとか、竜と盟約を交わした等の逸話の持ち主
宝物殿もアルザダール3世が豊穣海の海底に大宝物庫を建てたという逸話のようです
不況が来る度にこの逸話が持ち出され、一攫千金を狙うものが後を絶たず、大半が帰らぬ者になっている
更に酒を飲ませ情報を引き出せば、宝物殿から無事に帰って来たものは口を閉ざし、逸話に壮大な尾ひれが付いて伝説になっているらしい
最近でも噂を信じた人が海に出たまま戻っていないと言う話なので、危険だからこれ以上は教えられないというジャルヒーン
ヒカセンはこれまでどんな苦難を乗り越えてきたかを語り、その話を肴に更に酒が進むジャルヒーン
宝物殿の在処を示す宝の地図を商人が持っていると言う話があり、海に出て戻らない人を探しているアザーマがその地図を探しているようです
ベロベロになっているジャルヒーンに水を飲ませて正気に戻し、アザーマの事を聞くと彼も酒好きなので酒場に来るかもねというざっくりした情報
辺りを探すと本当にいたわ
彼の知人が宝物殿へ向かって行方不明であることが事実であること、バザールのザッシャルという商人に金を積んで宝物殿の場所を聞き出したという話です。地図自体は高すぎて知人は買えなかった様子
知人が帰らないことで、そこを目指すヒカセンを心配するアザーマ…もっとやべーとこ行って来たから大丈夫だよ
バザールへ向かい、ザッシャルなる商人を探しに行きました
そこに集まっている人たち
孤児が金銭目的に宝物殿の金を欲しがる…荒れてるな!太守殿頑張らないとじゃん
ザッシャルは少年に金がないなら帰れと追い返そうとしています
ざわつく人々の声がバザールに響きます。どうせ偽物だろとヤジが飛びますが、偽物ではないと言うザッシャル
この地図には宝物殿を開く証文が書かれていて、遺跡にたどり着いても証文が無ければ入れないと説明を始めます
どうして…そんなこと知ってる?
終末で壊れた遺跡を修復していた職人が見つけた地図を復元させたと言うザッシャルは、少年にお前のようなガキは宝にたどり着く前に死ぬのがオチだと声高らかに笑い出します
この辺芝居臭いとは思ってたけどすぐにバラしてきた
突然棒読みになるなよ!
そんなやりとりを見てざわつく人たち。その雑踏の中にエスティニアンの姿がありました
その姿を見たザッシャルは、ダンナのような類い稀なる武人こそ相応しいと声をかけます
カモにされる…金銭感覚ガバだから…
少年の様子を見て何か思う所があった様子のエスティニアンは、地図を買うことを決意しお金が入った袋をそのまま差し出します
ザッシャルは満足そうに金袋を受け取り地図をエスティニアンに渡します
それを見ていた少年は複雑そうな顔…悪いことをしている意識はあるようです
地図を買ったエスティニアンに声をかけるヒカセン
冒険の再開をサベネア島にしたのは何故か問われ、宝物殿の話をします。偶然にもその地図を持っていると言うエスティニアン。一緒に行くことになりそうだな!
さっさと店じまいしてこの場を離れようとする…この商人やり手だな
エスティニアンもこの場を離れるので、ついて行くヒカセン
情報通でもある…商人として優秀すぎんか?詐欺してるけど!
その話を聞いて少年は更に良心が痛んだようですね
やる気満々じゃんどうしたの?
宝が目当てではないが、宝があればラザハン復興の助けになると考えていたようです
アルフィノくんから聞いた困窮したアラミゴ市民のためにに廃王の黄金を持ち帰った話を上げ、同じことをしようと思ったようです
あと、先ほどの芝居には気づいていたが、幼い妹を養うと言う話だけは本音だったようだからと少しでも少年の給料になるよう金袋ごと渡したようです
割り勘にしとく?ハウジングエリアの土地買えなかったから、お金あるよ
本当に…?
ともかく船の調達へ行くためバザールから離れます。遠くから様子を伺っている先ほどの少年…付いてきそうだな
ラザハンでの用事はもういいのか聞くと、ヴリトラからの呼び出しが星戦士団の稽古を付けてほしいという依頼だったようです
断ろうにも先に飯を食わせた後で言われたため断れなかったらしいです。性格を完全に掌握されてるじゃないですか
ともかく船の調達にアキャーリ村のマトシャに船を出してもらえないか聞きに行きます
マトシャ久しぶりだね。今日もだすだすしてるね
海底遺跡に行く船を出してほしいと頼むと、恩人の頼みを断るわけないと話が早い
舟の準備を待っている間、尾行している少年に声をかけるエスティニアン
物陰から出てきた少年に対し、獣に襲われないよう道を選んで歩くのは骨が折れたと言うエスティニアン
それならラザハン出る前に声かければ良かったんじゃない?
少年は商人とグルになって宝の地図を高く売るための詐欺行為を暴露し始めました
気に病む必要はないと、冒険したくて海底遺跡に行くと説明します
ですが少年は謝りたいだけではなく、気を付けるよう言いたかったから付いて来たらしいです
実際人がいなくなってますもんね
二人だけじゃ危険だと訴え、心配する少年が俯いてしまいました
選択肢は好奇心で選んでいる
ともかく少年を安心させるために元暁の誰かに声をかけようというので、選択肢
このメンバーならタンヒラが必要なのでサンクレッドとウリエンジェを選択したけど外れ
連れて行きたいからヤ・シュトラさん
苦手意識持ってたの?
双子はガレマルドで忙しいだろうし来れなさそうだし、グ・ラハとクルルさんを選択して当たり
こんなことなら双子先に選択して外れセリフ見ればよかった
オールラウンダー便利だな
その話を聞いて安心した少年の名前を聞くとメラドだと教えてくれました
金の稼ぎ方について説教めいたことをするエスティニアンに言い返すメラド。孤児の彼らは日銭を稼ぐ似の苦労しているようで、詐欺まがいのことなど本当はしたくないのが本音
まだまだ混乱状態なんだよな
帰ろうとする少年をラザハンまで送ると言うエスティニアン
しかし、エスティニアンは少年と縁ができやすいですね。更に弟分増やしてどうするつもりですか
エスティニアンがメラドを送り届ける間、ヒカセンはバルデシオン分館へグ・ラハたちに声をかけるよう頼まれました
「あいつにとっても、それが一番良いだろうしな」って言われてるの笑ってしまうわ
オジカ・ツンジカにおかえりぃ~と声をかけられ、メインホールに二人がいることを確認してメインホールに入ります
調べ物をしていた二人は扉の音を聞いて、オジカ・ツンジカが入って来たのかと思い頼みごとをしようとしたグ・ラハはヒカセンの姿を見て固まります
心臓も止まってた?おじいちゃんには激しすぎたか
近況を聞けば再建のために大書院の記録とバル島で回収した記録を統合している所で、まだまだ始まったばかり
バルデシオン委員会が再建される前に行っておきたいエウレカ…GWあたりにちょろっと見てこようかな
何の用事か聞かれたので宝物殿の話をします。同行したいが、別件があってヒカセンに依頼しようとしている案件があったようですが、グ・ラハのうずうずを見て諦めたクルルさん
察しの良い、みんなのお姉さん的存在になっているクルルさんは、火急のようではないので後で顔を出してと言い、行っておいでとグ・ラハに伝えます
別件もあるので早めに帰るよう念押しされていましたが、ヒカセンと冒険ができることを喜んでいます。お許しが出てよかったねぇ
他のメンバーを聞かれてエスティニアンだと答えたら、ヤ・シュトラさんも誘おうと言うグ・ラハ
エスティニアン嫌がってたけどいいの?
ヤ・シュトラさんは鏡像世界へ行く方法を模索中のようですが、目当ての資料がグブラ図書館になかったためヌーメノン大書院に来ているそうです
アルザダール三世が異世界から生還したと言う話が事実なら、ヤ・シュトラさんも興味を持つだろうからとヤ・シュトラさんの元へ行こうとすると、ウリエンジェも宝物庫に関わる資料を欲しがっていると言うクルルさんの情報でオールド・シャーレアンにいるウリエンジェも誘うことに
丁度よくヒラが来たな…?
レポリットの宝物庫改築計画のお手伝いをしているらしいウリエンジェ。G14地図か?煌びやかな羽根ください
まずはヤ・シュトラさんを探しに大書院へ行くと、珍しく居眠りをしていました
それを見たグ・ラハが驚いた様子でしたが、ヒカセンが静寂を促しヤ・シュトラさんが起きるのを待ちます
しばらくしてヤ・シュトラさん目を覚まし、目が合う瞬間
ここでグ・ラハが本を読んでるのすごくそれっぽいですよね
驚いたヤ・シュトラさんに、崩れ落ちた本が直撃
こんなドジっ子演出あるとは思わなくてこっちが驚いたわ
いつからそこに?と聞かれたので今来たばかりです!と答えました!グ・ラハが読んでる本の感じだと結構時間経ってそうだったけど
本当でしょうね?といぶかしんでいましたが、それ以上の追及は無く3日ほど寝るのを忘れていたと言っていました
賢人ども…ちゃんと飯食って寝ろ!!!!
近況を聞けば、世界を超える方法を見つけるのは困難であるがやりがいを見出したようでとても楽しそうです
そんなヤ・シュトラさんにアルザダール3世の話をすると、快く同行してくれることになりました
次はウリエンジェがいるタウマゼンへ
久しぶりの再会を喜ぶウリエンジェ。暁解散後はサンクレッドと諸国を見回っていたが、レポリットたちから呼び出されたようです
今後の月の活用方法を哲学者議会と検討しているそうで、宝物庫を調べていたようです
そうだよ、地図大好きだよ
そんなわけでウリエンジェもアルザダール3世の宝物庫探索へ同行が決定
ライトパーティが完成したのでそろそろ行こうかと話しているとサンクレッドが来ました
サンクレッドは恩師に挨拶しに行こうと思ったのに会えなかったと言います。お前の恩師からサブクエで鍵探しさせられたんだけど、結局姿現さなかったぞ。シャイすぎんか?
ウリエンジェとの旅はどうだったか聞くヒカセン
星見に長けた人がいると心強かったらしく、対人関係についても改善が見られるそうで面白珍道中ではなかったようです
イルサバード大陸を回っていたらしいのですが、終末の脅威があったためどこも混乱状態。その混乱が大きくならないよう今後も地道な活動を続けてくれるそうです
サンクレッドは暁が大勢で動くのは得策ではないと、単独で東方の方へ行ってしまいました
東方でもまたなんかあるのかな…
宝物庫チームはアキャーリ村へ
エスティニアンと合流すると、大所帯になっていることに対して小言行ってくる…
いやTHいないとID行けないんだぞ!?マトシャはお船ありがとうね
この辺りは岩礁地帯だそうで、乗り上げないよう気を付けるよう言われました
さぁ早速アルザダール海底遺跡探索です
今回はメレーで進んでいるのでエスティニアン留守番な!
船に乗り移動すると地図の証文が光り、閉ざされた道が開かれます
道中の遺跡探索楽しかったですよ。可愛いゾウさん
1ボスはなんか赤と青…あ、もう記憶がないわ印象が薄くて…なんかクラゲ!
2ボスの方がややこしかったな
海底遺跡に到着すると、守護者より証文所持者と照合されました。つまり入って良いよってことなんだろうけど襲われますね
登録者がガッサド・デミールじゃないので侵入者認定されました
アルザダール・ランパート戦はボスじゃないけどなかなか鬱陶しかったので宝物庫と言った雰囲気
ところで外にいるあいつ…!魔法学園のアレでは?
2ボスの範囲はなんか安置がどこか最初わかりにくかったですね。なかなか苦戦した
チャリオットを倒すと強き者と認められて宝を持ち去るがよいと許可が下りた
G14最下層なかなか行けないんですよ…そこのところ調整お願いします…
先へ進むとお宝がいっぱい
もうここの持って帰ろうよ…でも奥まで行くんですよねハイ!
3ボスの守護者が待ち受けていました
これ!PLLで見たクルクルされるやつだ!
クルクルクル
面白コンテンツだわここ。難なく撃破
奥に祀られているのは何かを封印した様子の錬金窯のようなもの
調べてみようと近づこうとすると、装置に触れてはならないと声をかけられました
一斉に振り返った先にいたのはヴァルシャン
今更隠す必要はないのでヴリトラと呼んで構わないと言うヴァルシャン。ここで再開するとはお互いに思っておらず、盗掘が目的ではないだろう?と聞かれて言いよどむ暁
お宝も狙ってました!
ウリエンジェが代表して装置について聞くと、何かを封印するために錬金術に作らせたものだと答えます
説明するより見てもらった方が早いと封印を解き、装置を開けるヴァルシャン
その中にあったのは小さいが確かにヴォイドゲート
第十三世界に繋がる次元の通路
へぇ…
このヴォイドゲートについて昔話をしてくれるヴァルシャン
約5千年前、アラグ軍勢と二翼の天竜バハムートとティアマットと共に戦っていたメラシディアの民
バハムートがアラグに討たれ、勢力の均衡が崩れる
メラシディアの民はアラグに対抗するため、蛮神である三闘神を召喚。それに対して時の皇帝ザンテはヴォイドの魔王暗闇の雲と契約
戦いは更に激化していった。劣勢になったことでティアマットの咆哮に答えたヴリトラと姉にあたるアジュダヤがその地に向かったそうです
アジュダヤさん…今のところ出てきてなかったけど、ヴリトラの親代わりをしてくれた姉的存在だったそうです
参戦した二翼の竜でしたが、妖異は倒しても無限に現れ、消耗戦を強いられ劣勢
アジュダヤは戦況を変える賭けにでます
後を追ったヴリトラでしたが、目の前でゲートが閉じ、それ以来アジュダヤは消息不明
その事実をクリタワの記録にも無かったと言うグ・ラハ
ヴォイドゲートに飛び込んで帰ってこなかった竜のことなど気にも留めなかったのだろうと言うヴァルシャン
その後ヴリトラはアジュダヤの痕跡を追うが、アラグ滅亡後に竜が通過できるほどのゲートを開く技は失われ、追跡手段が消滅
豊穣海の海底に自然発生したクラックを見つけ、ラザハン建国後の錬金術師に協力を得てゲート状にまで拡張したのだそうです
錬金術師すげー
人形を使ってヴォイドに足を踏み入れたが姉は見つからず、妖異が押し寄せるばかりですぐにこちらに帰るしかなかったそうです
第十三世界に留まり続ければ天竜であっても妖異化する危険性があったと言うグ・ラハ
闇セカで見ただろ?とヒカセンに問います。ネロさンが紫になってたあれ
つまりアジュダヤさんはもう…というか冒頭のモヤモヤがアジュダヤですよね?
あくまで可能性の話で天竜ならまだ大丈夫のはずだとフォローするグ・ラハ。霊燐があればなんとかなるかもと思いつきますが、もう5千年も前の事なので終わったことだと言うヴァルシャン
しかし、ゲートを封印しながら漏らす言葉は不穏ですね
ヤ・シュトラさんは拡張したゲートの制御に興味津々。詳しく聞こうとするも、新しいゲートの守護者を用意するのに製薬堂へ行きたいと言うので、ラザハンで話を聞くことになりました
次回へ続く
小ネタ集
エンピレアムの個人宅ダメだったのでアパルトメント購入したのですが、この青いゾウ…
エスティニアンお前が用意したやつ染色までして使ってるぞ総長…いや、ゾウ長!?
ミソロジでのグ・ラハに対する選択肢、好奇心で下選んだらショック受けてた。
人でなしヒカセンですね
メインルレ行ったら演出かなり変わってました
探索手帳説明文がポップアップするようになって楽しくなってフレンドと蒼天~暁月クリアしてきました
新生はまだ時間かかるよ…
ところでソーム・アル…もしかしてグルグ火山?
グナースの塚とかトメラの村の家と雰囲気似てるし…
なんかヴォイドアークもあるんですが…?
偶然アルファちゃんにも会えたよ
新たな気づきが色々あった探索手帳めぐりでした