※注意※この日記ではタイトル通りの話題が出てくるので、
アイメリク卿同担拒否の方や、
アイメリク卿は右側(CP的な意味で)だと信じてやまない方、
NPCとプレイヤーキャラの絡みが大の苦手な方が閲覧すると、
もれなく爆発四散してエーテル界に還ります。また、蒼天のイシュガルドのネタバレを含みますので、
大丈夫な方のみどうぞお楽しみください。
ちなみに、「プレイヤーキャラの中の人≠プレイヤーキャラ」派の人間です。
この度、My光の戦士のセンちゃんとアイメリク卿が結婚いたしました。思えばセンちゃんがアイメリク卿へ恋に落ちた瞬間は、四国合同演習直前のアイメリク卿の言葉…。
は~~~~~~~こんなん顔がよさ過ぎて性格もよい有言実行の超優秀な男に言われたらコロッと逝ってしまいますわ~~~~は~~~~~~~最高かよ~~~~~~~~~~~!!!!!おっと失敬。というわけで私Sou Kogamiではなく、
青緑色のボブカットが可愛らしい、麗しの光の聖女である「セン」ちゃんは、
上記のアイメリク卿の言葉を受けて初めて恋心というものに芽生えたんですねッ。
可憐で心優しい乙女でありながらも武人として生きる彼女にとって、
「もう一度、私と戦場を駆けてほしい」という言葉がどれほど武人としての誉れであり、
愛の告白にも似た響きであったかは想像に難くありません。
そしてセンちゃんとアイメリク卿は急接近していき、竜詩戦争が終結した後、
晴れて両想いとなりました。(※こちらの時空での話です)
その後は二人でお家デートしたり、こっそりとお出かけに行ったり、
隙を見て一瞬の逢瀬を楽しんだりと、秘めやかに愛を育んでいきましたが、
この度、二人きりの結婚式を行う運びとなりました。(※※こちらの時空での話です)
そして、なんとお二人が行った結婚式の貴重な写真を入手することに成功したので、
そんな
二人きりの静かで幸せな結婚式の一部様子を見ていきましょう。
八百万の神々やハイデリンに今日という日が来たことを心より感謝する花嫁センと、
センをエスコートする花婿のアイメリク卿。
静かに見つめあい、幸せに満たされる新郎新婦。
お色直しを行い、花婿色に染まる花嫁セン。
互いに愛おしそうに抱きしめあったあと、センの額にこれまた愛おしそうに口付けるアイメリク卿。
そして…………
この瞬間、世界一幸せな花嫁と花婿の誓いのキス。
エンダアアアアアイアアアウィルァアルウェイズラァァァァビュウウウウウアアアア!!!!!!!!!失礼、取り乱しました。
いかがだったでしょうか。静かで質素ながらも、二人の熱い愛が伝わってくる幸せそうな式でしたね!
おめでとうセンちゃん!!おめでとうございますアイメリク卿!!FF14が終わっても未来永劫お幸せに!!
新婚旅行はいつか議長のお仕事がひと段落したらプチ旅とかいいんじゃないですかね!!
それでは、ここまでお付き合いいただきありがとうございました~~!!
そして、アイメリク卿とヒカセンが結婚式を挙げる機会を与えて下さった運営の方々、
本当に、本当にどうもありがとうございました!!
あとできればいつか
「十二神大聖堂」でも正式に挙式したいので、
NPCとエタバンできる機能の実装、いつかでいいのでお願いします!!8.0でも10.0でも待ってます!!
本気だぞ!!!!!スペシャルサンクス:
アイメリク卿に徹してくれたFCマスター・きんぎょ氏