ヒカセンとかゼノスについて好き勝手に考察書いてるだけです。わりと
いろんなとこで4.1の感想を見てたら、フォルドラほとじゃないにしても、
ゼノスも過去視してたんじゃないかって感想を見ました。
ヒカセンの過去も見てたんじゃないかと。
それを見て、あの心のエーテリアルステッポに納得しました。
戦闘の度にヒカセンを過去視してたんなら、
あのなんかヒカセンのことを分かってるかのような物言いにも納得。
まぁ・・・自分の都合のいいように解釈してるとこもあるでしょうけど。
ゼノスとヒカセンの共通点は、強すぎるが故の孤独な気がする
・・・・・・・のは暗黒クエやってるからだろうか。
周りと差がありすぎての、孤独。
コンテンツ絡むから、よく分からない部分ではありますが、
たぶんヒカセンが蛮神と戦う時は、いつも独りだよね・・・?
ヤミセンの仲間みたいのが・・・いない。
立場っていうのは、理解されるうえでやっぱ大事な気がします。
共闘するにしても、超える力を持つ/持たないの隔たりは、やっぱ大きいんじゃないかな。
超える力を持っていなかったら、もうちょっとさ・・・・。
暁の面々とも共闘できる場面も増えたと思うしね?
4.1の共闘で、アレンヴァルドとフォルドラが近く感じました。
仲間だぁ~~~って。
ゼノスも似たようなもので、たぶんもう少し弱かったら、
対等な相手を見つけられてたんじゃないかな。
帝国内でライバル見つけられてたんじゃないかな。
または、別の戦で。
ゼノスは過去視でヒカセンなら、同じ場所で戦えると思ったからあのテンション。
似た者同士だと思ったんじゃないですか。
あとはいつも死闘みたいなことしているから、いいなぁって思われたのかも?
望んで戦っているわけではなくとも、戦闘で生き生きしてるのは確かかも?
お互い最高状態で戦いたいって、思われたのかも。
あと、極神龍開ける時に異邦の詩人さんは
「命を懸けた戦いの中でしか、他者を感じることができない悲しき男」って言ってましたね。
やっぱり他者重要だったんですかね、ゼノスさん。
人間が相手じゃないと、ダメだったんですかね。
ただ強いものと戦いたいだけなら、空中庭園の飾りをぶっ壊せばよかっただけの話だと思う。
人工とはいえ超える力あるし、テンパにはならない。
人外なら強いのはいくらでもいるんじゃないかな。
神龍単体でも相当だったんじゃないのかなぁ。
でも神龍は道具だった。
蛮神狩りの英雄に、蛮神で挑んだのが敗因だーなんてのも見かけました。
でも、ゼノス自身も間違いなく強くなれるし、
蛮神狩りのヒカセンのポテンシャルも高まる。
これが、まさにお互い最高の状態での戦闘だったんだと思います。
そうえば、戦う中で互いを理解するって、
エスティニアンとニーズヘッグみたいですね。
・・・・・・理解したのはニャン側だけ?
おわり