お久んしぶりです。日記をサボって色々やっておりました
取りあえず本日はネタバレを含みません。安心ですね
でも無駄に長いのでやはり注意!!
タイトルの通り、エオルゼアカフェに潜入して参りました。事件屋として
11:30~が第一部なのですが、どうも聞くところによると、人気が非常に高いらしく
10:00~の抽選もとい、ロット勝負に勝たなくては入店が難しいとの事。CFのマスターと
ツレ含め数人で並ぶことに。当初9:00~には並んでいないとダメじゃない?との話で
おりましたが、朝の集合やらなにやらでグダグダになってしまい、結局到着は10:00丁度
入口前に既に無数の光の戦士達が行列を作っております。カフェーの店員さんが、路上で
「エオルゼアカフェの入店は10:00から抽選にて整理券を配布しております!!」とSHを
しており、最後尾はどこかと探し無事到着。紳士達が並ぶ後にも、ゾクゾクと後続が列を
成しておりました
そして、「これより整理券の配布を10:30から行いますので中へお進み下さい」の号令とともに
続々と店内へ足を踏み入れる光の戦士達。と、ここでハプニング?がありまして
行列の並びを無視して横からささっと進んでいく一団…。そう、横入りですな。いけません
光の紳士、もとい光の戦士はマナーを守らなければなりません。人気のお店ではありますが
横入り、ダメ!絶対!紳士との約束ですぞ。ギスギスはやめましょう^^;
そして整理券の配布まで待機。リアルルガディンの様な逞しいあの人も、綺麗なエレゼンの様な
お姉さんも、ララフェルの様な可愛いあの娘も、あいつも、こいつも、みーんな光の戦士かと
思うと胸が熱くなります。あ、さっき横入りした一団は、どう見ても蛮族でした
蛮族ならマナー知らなくても仕方ないか
FCマスター曰く「なーんか、ゲームの中で見た事あると思ったんだけど、思い出した。あれだ、
東部森林のFATEで出てくる、カフレだわ」
流石マスターです。なんという説得力。嫌われ者ですからな、カフレなら仕方ない
待つ事しばし、ロット開始であります。早く並んでも、ロットで若番を引かねばお店に入る事は
出来ません。昨日は日曜日でしたが、50番台を引いた人ぐらいまでしかお店には入れなかったとの
情報が店員さんからもたらされ、俄かにギラつく光の戦士達。なんという競争率。さしずめ
シルクスで油を狙う人、もしくはリスキーを血眼で探すハンター達の様でありました
順番は進み、カフレ、もとい横入り集団はどうやら大きな数字を引いた様子。ざまぁwww
げふん、まあ、何はともあれ、若番を引く事が重要です。最優先事項です。1組につき、ロットは
1回のみとの事で、代表してマスターに引いて貰う事に。果たして数字は…?ほどほどの真ん中
うん、どうやら無事に入れそうではあります。流石マスター!抱いて!というわけで、無事
ロットが終わり、整理券の順番に呼び出されて行きます。と、20番ぐらいまで番号が進んだ
ところで、再びアナウンスが…!
「午前中の入店は、満席となりました」 oh...
以降は、整理券の順番で、好きな時間を選択出来るとの事。一番早い時間で14:00~でしたので
そこをお願いし、シャキ待ち。アキハバラIDは暑いヨ…という事で涼しいお店をぶらぶらとし
ようやくお店に入るのでありました。1~3枚目は店内の様子。武具が展示され、写真撮影も
OKとの事。これは入店して直後に店員さんが冒険の手引き(という名前の利用ルール)を
How Toしてくれます。親切設定ですな。でも、皆さん大きな声で挨拶エモをお願いします
とか、なんて罰ゲーム?ええい、ままよ!誰よりも大きな声で挨拶するのが紳士のたしなみ
イイ声を響かせたところ、マスターに「気合入れ過ぎw」とのツッコミを頂きました
4枚目と5枚目はドリンクです。
4枚目は「究極幻想アルテマウェポン」
5枚目は「闘神オーディン」
だったかな?メニューに解説が載っており、それによるとアルテマウェポンは、赤と青を混ぜると
禍々しい色になるとか…?混ぜたらどんな色になるかは、実際に飲んでのお楽しみという事で
感想としましては、すっきりとした飲み口のカクテルでした。いとうまし
オーディンはマスターが注文。古の闘神をイメージした、漆黒のカクテル。斬鉄剣もついており
一口飲ませて貰いましたが、切れ味の良い爽やかな味でした。流石の斬鉄剣、紳士の舌も一刀両断
長くなったので、明日に続く!!!明日は食事メニューとかその他諸々の予定であります
よければ明日もまた見て紳士