北塔!弾幕無いよ!何やってんの!?
ってどっかの艦長にめっちゃドヤされそうな昨日のアストラガロスでした(;´Д`)
面白かったのは「北攻めは他に任せ南に向かう勢力」と「北攻めは他に任せ水を確保する勢力」の構成が半数以上だったという点。
開幕1分の段階で8割以上の戦力が南と中央に分散したマップ見て「うほっ」ってなったわ。
まあ、その時点で、
「北が薄すぎます増援を!!」
とかいわない自分も戦犯ですがの(;´Д`)
水汲みを切り上げて慌てて北に行ってみれば、
敵軍は2PT程度の戦力で余裕な感じに北折りしてました。
地図上の自分の北塔が開幕2~3分で青に染められる恐怖半端ない。
折られまいとチェイサー出撃が相次ぐものの、
タイミングにラグがある関係で見事に各個撃破されていた感じ。
そのまま一方的な敗北と相成りました。
①前述の警報を早い段階で出す
②自PTに声をかけて防衛に回る
③チェイサーと共闘してマトン押しヒラを倒す
④ヒラは自軍PTのマトンをひたすら回復し続ける
上記対策を迅速に打てたら結果は変わっていたかもしれない。
課題は主体性。声を上げる勇気。
んで、その中で慌てて遅れを取り戻そうと無言オプ出したオレは戦犯。
折れた北にカウンターでチェイサー数体出たのでこれはライン押せると思ってオプ出すも、
乱れた連携の中で膠着状態になりオプは後方でぼっ立ち状態でした(;´Д`)
また昨日は何戦かチェイサーの消耗が激しかった。
倒し方心得たベテラン勢が敵軍で連戦してたのかなあとも思われ。
今日はもうちょっと脳みそ働かせて動かないとなあ・・・
一方、なんでかナイトでのライン押しは意外に上手くいってました。
スタンばら撒いて敵陣に潜ってく脳筋戦法だけど意外と皆構ってくれるのね。
それとレンジでの奇襲は完全に対応された回もあったものの、
やっぱり迂回して奇襲する人は1~2人いると心強いかなと。
たった2体の手負いチェイサーに自軍チェイサー3~4体がライン押されまくってたんで、
なんでだろと思って奇襲かけて潰しに行ってました。
まあ相手が上手かったのが純粋にあるんだけど、
とにかくロボ憎い、ロボ許さないって人が少ないとこうなるんだなあと思う。
連携できてるチェイサーはもう相打ち覚悟で倒しに行かないとマジやばいです。
レーザー重ね斬りされた日には目も当てられない。
かつての砕氷戦で猛威を振るったキャスLB重ね打ち並みの恐怖やわ・・・
ロボハテキ、ロボユルサナイ、ゼッタイ