こんにちは、
前世からメインモンクのカシムです。
前回のスキル解説の記事はやはり長かった、後悔してます。
読み返しても明らかに自己満足に満ちた記事でした
やりきったぞぉぉぉ!ハイごめんなさい( ;∀;)
☆モンク記事 リンク
①
ハイランダーモンクのつぶやき 立ち回り編②
ハイランダーモンクのつぶやき 独断と偏見のスキル解説編(文字数制限ギリギリ!--------------------------------------------
ハイランダーモンクのつぶやき、第三回目となる今回は、
スキル回しです。
FF14初の拡張版、蒼天のイシュガルド編であるパッチ3.0シリーズになり、それぞれのジョブにいくつかのスキルが追加されました。
モンクも当然追加されたのですが、同じ近接職である
竜騎士や
忍者と違い、実はスキル回しにはさほど変化はありません。
というのも、
コンボの主軸となっている型系WSには何の追加も無かったためです。
とまぁ能書きたれても致し方ないですし、さっそくスキル回しを書いていきましょう。
こちらが現在自分が使っている、
ボス戦などにおける開幕のスキル回しです。
モンク:木人系スキル回し(縦書きなので折り畳んでます。
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以上になります。
モンクで最も重要なことは、
いかに早く疾風迅雷Ⅲに立ち上げることが出来るかです。
その為に、
演武を使用して
参の型まで持って行ってから戦闘開始します。
殴れない時間がある時も、
闘気を溜めながら
演武を駆使して極力
疾風迅雷Ⅲを切らさないように立ち回ります。
そして敵のギミックなどで必ず
疾風迅雷が切れてしまう場面でも、次に殴る時には
演武を使用して
参の型まで持っていくことを心掛けると、DPSの低下を最小限に抑えることが出来るはずです。
※上記のスキル回しをする上での注意点上記のスキル回しの中で
強化薬を使用する際、アイテム使用による硬直時間がGCD内に収まらずに食い込んでしまい、若干WSを撃つ時間が遅れます。
その時、
ある程度のスキルスピードを確保していないと踏鳴が切れて崩拳が撃てなくなって疾風迅雷の更新が出来ず、下手をすると疾風迅雷Ⅲが切れてしまう可能性があります。
その場合は、
捨身から一つずつ
アビリティスキル全体を下にずらし、
崩拳を撃った後に
強化薬が来るなどの調整をしてみて下さい。
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では次に実測値を。
条件は、
・木人による3分間DPS計測
・PTボーナス無し
・食事薬無し
・装備はこちら。(12/15 23:00頃、リンク先の装備の間違いを修正。Dr様、ご指摘感謝致します!)
で、下記の数値。
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計測回数は3回と少ないですが、ほぼ理想値は出ます。
クリティカル率に左右されるのは致し方ないところ。
自分はこのスキル回しを基本に、実戦に挑んでおります。
個人的な感覚としては、2.0→3.0でのスキル回しの変化はかなり少ないってかほぼ無いに等しいので、あまり苦労せずに今までの延長で戦えてます。
他に何か異論意見等々ありましたら宜しくお願い致します。
議論は大歓迎!!
これで一人でも多くの人が、
モンクに興味を持ってくださいますように…。
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〇おまけさらに実験として、こんな数値も出してみました。
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このスキル回しでしたら、方向指定を無視してもそれなりのDPSが出ます。
が前回の記事でも申しましたが、
モンクはPTメンバーのDPSを上げる能力を持たず、単体で完結しちゃってます。
なので少しでも高いDPSを求めるべきだと思います。(もちろんギミック等はこなした上で、ですが)
上記のDPS差を誤差と取るか否かは、人それぞれかと。
最近やっとモンクが60になってスキル回しをあーだこーだ考えてたところだったのでめっちゃ勉強になりました!(壱の型から双竜双掌入れてから踏鳴入れるのと開幕参の型から破砕踏鳴入れるのどっちがいいのか悩んでました・・!)
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↓
前準備 演武×3 参の型 付与
↓ < 攻撃開始!
破砕拳 疾風迅雷Ⅰ 付与
↓ < 踏鳴
崩拳 疾風迅雷Ⅱ 付与
↓
崩拳 疾風迅雷Ⅲ 付与
↓ < 捨身
双竜脚
↓ < 発勁
双掌打
↓ < 蒼気砲(強化薬使用時はここ、スキルは一個ずつ下にずらす)
崩拳 疾風迅雷Ⅲ 更新
↓ < 鉄山靠(踏鳴切れる)
秘孔拳
↓ < 空鳴拳
連撃
↓ < 羅刹衝
正拳突き
↓ < 陰陽闘気斬
破砕拳 疾風迅雷Ⅲ 更新
↓
双竜脚
↓
双掌打
↓
崩拳
↓
以下、バフデバフDoTを見ながらのスキル回し。
※双竜脚/双掌打は常に切らさないように、連撃/正拳突きと交互で。
※方向指定はしっかり守る。
※ロックオン/ストライフ移動で、AAを漏らさない。
※闘魂旋風脚を除くアビリティの使用は、基本リキャ毎。
※DoTの更新は常に効果時間が切れるギリギリで。
※フラクチャーの使用は破砕拳のDoTの更新調整用。
※気合はTP600前後にまで減ったら。