↓オープニングムービーです
今回のメインテーマ。
エタバンが解消された。理由は皆様のご想像にお任せしよう。
人生、生きていればいろいろある。
人間同士だ、すれ違いもあれば勘違いもある。
私も休止したりといろいろ相手に迷惑をかけたことだろう。
とにかく、今ある確定的な事実はそれだ。
どうひっくり返ろうがそれだ。
ならば、
私はどうするべきか・・・・。
なにをするべきなのか・・・。どうなればいいのか・・・ッ!!そうだ。
エタバンリングを捨てに行こう!◇ ◇ ◇
そう、
まずはグーグル先生に聞・・・
かんでもわかるわぁあああああああああああ!!!!!!エタバン管理NPCに破棄するむねを伝えたらええんやろ!
よゆうやでぇ!!管理NPC(男)「無理だゾ」
フレデリカ「え?」
管理NPC(女)「永遠を誓ったのにそんなに容易く捨てれると思ってるの?」
ストレンジ「WRS」
そう、エタバンリングは
「永遠」を誓ったリング。
それが簡単に捨てれるはずはない。
現実とは違うのだ。あまりふざけてはいけない。
※付添人に友人のストレンジ君がいます。
フレデリカ「どうしようか・・・」
ストレンジ「んーー、とりあえず、誰も知らない所に捨てれば?」
フレデリカ「はぁーーーーーーーー・・・・
採用」
そして、一行はアバラシア雲海へ・・・・アバラシア雲海
AM:0900フレデリカ「よし、ここに捨てるか」
ストレンジ「ええんちゃう?」
フレデリカ「いッけぇえええええええ!!俺のマグナァアアアアムゥ!!」ストレンジ「????」
フレデリカ「これで、僕達の旅は終わりだね・・・。ストレンジ」
ストレンジ(なんか含まれてる)
アシエン「ちょっとーポイ捨てやめ」
フレデリカ「超える力ビィーーーーームゥ!!!!!!!」
アシエンは死んだ。
しかし、エタバンリングは戻ってきた。
◇ ◇ ◇
そして、我々は
「雲海に物を捨てる」と言えばここ、と言う場所を見つけた。
フレデリカ「私はァ・・・エタバンリングを捨てるゾォ!!ジョジョォーーーーーー!!!!!!」そう、雲廊だ。
ここ以外にエタバンリングを捨てるに最適な場所はないだろう。
しかし、このニーズヘッグが邪魔である。
邪魔者は倒すべし!!古事記にもそう書いている。
フレデリカ「よっしゃぁー!倒したし捨てるぞ!ストレンジ!」
ストレンジ「あ、ここの雲海にすてるとさ」
アシエン「もーなんなの」
フレデリカ「超える力ビィーーーーームゥ(強)!!!!!!!」
アシエンはまた死んだ。
エタバンリングはまた戻る事となった・・・。
◇
その後、フレデリカは様々な手を尽くした。
溶岩に捨てよとするも、
「あ、それここに捨てないでもらえます?」現地人に指摘され
「いや、そうゆうものは引き取れません・・・」質屋にすら断られた。
私は指輪すら捨てれないのか・・・?
私は情けないアウラなのか・・・?私はどうすればいいんだ・・・?私は・・・私は・・・
私
は
ッ
!!◇ ◇ ◇
2年後。
ギィ・・・「うぃ~~~~~~エオルゼアのえいゆう様のごらいてんだぞぉ~~~~」「やだ、また来たわ」
「英雄もああなりゃ終わりだな」
「エオルゼアの面汚し」
「けっ、酒がまずくなるぜ」「おい!酒だ酒!こっちはナナモ様と好意にさせてもらってんだぞ!酒!飲まずにはいられない!!」「ふん、私は何度もエオルゼアを守った英雄だぞ?酒ぐらい自由に飲ませろってんだい・・・」「ずいぶん荒れてんじゃねぇか」「あ”?!馴れ馴れしい誰d――――」「久しぶりだな・・・フレデリカ・・・」
「お前は・・・ストレンジ・・ラブ」「・・・今更、なんだよ」
「―――2年前の約束を果たすんだ」
「なんだよ!あの時、私を見捨ててどこかに消えたくせに!!」
「違う。俺は2年を通してお前と同じ仲間を集めた。お前にはその指揮をして欲しい」
「仲間・・・?」
「そうだ。そして、お前が『エタバンリング』捨てれない理由も分かった」
「なん・・・だと・・・?」
「そいつらの名前は――――」「『エタバン晒しスレ』」「う」
「う?」
「うわあああああああああああああああああああああああああああああああ」「待て!フレデリカ!お前にしかできないんだ!!」もぅマヂ無理だぁからフレデリカ走った。
だってスレ民強しぃ・・・。
それにぃ・・・ネイル・・・われて・・・
イタイょ・・・ゴメン・・・マヂ無理・・・
でも・・・フレデリカとレンジゎ・・・ズッ友だょ・・・!!
◇ ◇ ◇
「へへっ・・・いいのか英雄さん、こんなとこで遊んでよ?いや、”元”英雄さんだったな」
「っち、うるせぇぞ」
「おっかねぇおっかねぇ。で、かける金はあるのかい?」
(もう私の財産は、この指輪だけ・・・)
(私も落ちるとこまで落ちたな・・・。
約束も守れず、飲んだくれて、酒で全てを忘れちまった。
―――どこで、どこで道を間違えちまったんだ。
いや、道は合っていた私が踏み間違えたんだ。
自分の事だけ一生懸命になり、周りを見る事をしなかった。
離れていく足音も聞くことなく、一人で歩んでいると思い込んでいた。
でも、居たんだ。
たくさんの仲間と、たくさんの可能性が・・・。
―――助けてくれ、助けてくれ!私は・・・私はッ!!)「待ちな」「スト・・・レンジ・・・」「俺の知ってるフレデリカはこんな時こそ奮い立つ、負けず嫌いで頑固な性格してると思ったんだがな」
「おい!外野は黙って―――」
「百万ギルだ。持って失せろ。三下」
「・・・・へ、へへ、しょうがねぇな・・・(スタコラサッサ」
「―――無理だ。私は何もできない、何者にもなれないアウラなんだ!!(ドサ」
「俺は、お前に託すだけだ。フレデリカと言うアウラに。
約束を果たして何者かになるのは、お前次第だ」
「やれ、るかな・・・」「ああ」「できんのかな・・・私・・・」「ああ!」「と"り"も"と"せ"ん"の"か"な"ぁ"・・・わ"た"し"・・・!!」「ああ!!」~The End~ってな
追記
リアルに2年経ったってマジ???????????????どうやら本当に2年経ったらしい。
文部省が言ってるので違いない。
FF14、真面目にインができてず、ハデスも倒すことを諦めたこの頃です。
インしなさ過ぎてフレンドがほぼいないです。当然ですね。
いまだにストレンジとは付き合いが長いです。
もう5年くらいの付き合いになりそうです。WRS
まぁ、
正直、このゲームは止まり木みたいなものだと思ってました。
今は止まってるけどいつかは飛び立たないといけない、ってか大抵の物事はそうだと思います。
なので、フレデリカはいろんなものを見て飽きて戻ってきてまた消える。
それを繰り返しています。
人生そんなもんです。
いまだに遊んでくれる人は本当に感謝です。飽きやすいワシに付き合ってもらって感謝です。
仕事もアホみたいに忙しいです(でも私は17歳JKです)。でも楽しい。
そんな毎日です。
長く自分語りすみません。
そんで、この日記の元になったねこさん。
本当にいい人です。
いろいろメンタル弱いとこありますが、人間ほとんどの人はメンタル弱いです。
そう考えたら、本当に強い人でした。良い人でした。
スノードロップ時代、マジで良いマスターさんでした。頑張ってFCを盛り上げてくれてるの感謝でした。
無神経な私によくしてくれて嬉しかったです。
そんで、ごめんなさい。全然インできませんでした。申し訳ない。
元気でいてください。
では、最後にします。
私はねこさんと別れて1つ気づいたことがありました。
それは
私は
ドMでした。
では、さよなら。さよなら。