Personnage
ぷり~ず、いろいろな人の意見が欲しいです!
Public
ちょっと不快だなと思ってた内容。
思わぬところから「このやり方がイイ」というような意見もでてきたので
皆さんの意見も知りたいと思い、本投稿します。
※書込みOnly。返信は期待しないで・・・
議題:
ズバリ、「IDでの先釣り行為の予防策として、
まとめたモブが殲滅しきる前に次の塊へ移動する行動は
タンクとして果たして好ましい行動なのか否か」です。
実はこの行動、英語圏は先釣りが多いのでその対策として有効なんだそうです。
この事実を知って、なるほどって思いましたね。
先釣りする人の言語みると結構「英語」言語の人が多いなとは思ってましたが、
コレで納得できました。
何度かこのケースのタンクさんに出会ったことがあります。
私としては、次々と移動されるのが かなりストレスでした。
それはタンクの移動に合わせて、残モブも追従して移動するからです。
以下が弊害だと思ってますし、自分でもスゴクやりづらいと思ってました。
・設置型スキルを保持した職だと、
設置しても次々と移動されるとムダ打ちになるってことが多かったので、
そのような行動のタンクさんの場合は設置型スキルは使用しないようにしていました。
・近接DPSだと方向指定スキルが多いですが、
最後の止めって時に、ちょっと~って追いかけるハメになります。
・詠唱するスキルを使用する職だと、モブが射程外になって攻撃中止のムダが発生する。
・DPSを置いたまま次の塊まとめを行うっていうことは、
タンクの被弾開始~殲滅するまでの時間が長くなる。
つまりタンクの被弾が多くなるってことです。ヒラへの嫌がらせ行為かと思ってました。
・1つメリットかなと思えるのが、
「戦闘継続状態で貯まっていくカウントがあるスキル」は継続 蓄積できるねってくらいです。
当方ヒラ主体ですが、各ロールも楽しんでいますので、
自分がやられて嫌なことはしたくないと思ってます。
私がタンクで出撃するときは
『まとめたら、足を止めて殲滅してから次へ』と心がけてますし、
『後方から追従してくるメンバーにも予測しやすい行動で』を心がけてます。
というのも、できるヒカセン達は行動予測して、
それに合わせて最高なパフォーマンスを発揮してくれてると思ってます。、、、思っていいよね?
モブ引き連れたままStop&Go繰り返すって、
私としては予測できないダラダラとした行動なんですよね~
以上、皆様のご意見も聞かせて欲しいです。
ボクは先釣りの予防とか考えた事なくて、ただサクサク進みたいがために一匹微妙なHPで残ったらロブで削りながら次行くようにしてるなあ。
特に新生IDではダンジョンのBGMと戦闘のBGM分かれてるよね?
一匹残した状態で先進むといい感じに戦闘のBGMが途切れず進めるんだ。逆に考えるとインターバルが無くて忙しいかもだけどね。
ボクはその方法を「流す」って言ってる。
あと、高難度になるほど移動しながら攻撃を続けるスキルが必要な気がするし。
敵の体力バー如何ではなく、「残り1~2撃自分が攻撃撃つ前に戦闘が完了する」と判断したら動くと丁度いいです。それ以上残ってる状態で引き連れるのは宜しくないです。ここはきっちり分けて下さい。
先釣り予防の効果も無くはないですが、それよりタンクが先頭・後ろを他メンバーが追従する基本形を維持する為に必要な行為です。
これのメリットは幾つかありまして
①近接DPSの自己バフ、遠隔DPSのスキルProcを次の戦闘に持ち越せるケースが多い。
②殆どのDPSは移動しながら攻撃を行える為、殲滅しきるまで止まったケースと比較しても単純に時間的な差異が無く、移動できる分結果としてスムーズな進行になる。
③タンクが必然的に前に出るため、うっかり先釣り防止になる。(意図的に先釣りするケースの場合はどうやろうが間に合わない人が多いでしょう)
特に①と②です。ヒラDPS視点から見ると、次戦の場所を意識しながら戦った場合タンクが殲滅直前で動き出そうと全く問題は無いのです。設置型については殲滅間近の話ではなく戦闘開始時の話で、敵を釣る・しっかり一か所に固めて動かなければいいので、殲滅付近の移動とは異なります。
レンジなので何をどうしようがついていきますが。
先釣りなんて転がしちゃえばいいんです。
正直ロールを気にして進行しようとしてもそういう人はお構い無しです。
タンク、ヒラが追従したらそういうスタイルかってその回のコンテンツは
諦めます。
エレでやってたけど初見申告のサスタシャからまとめだったし、
それ以降も先釣り小部屋のモンスター連れて合流など横行してたしで
言っても聞かない、言葉通じないが普通でしたので多分どうにもならないです。
一応ヒラでやってたけどオーラムでこのDC合わないなってなってやめました。
そういう人達ばかりではないと思うので自身が安心して出来るコミュニティを
作るなり参加するのもありだと思います。