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トライアドのカードがくるりんMIRACLE

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みなさんこんにちは。トライアドってますか?
しらですけど。

私は60枚集めたところです。


記念すべき60枚目のカードはサハギンさんでしたが、写真はもしミンです。

はあ! もう! トリプルトライアド楽しい! なんなのこの面白さは! きっとエオルゼアは、この世界はトリプルトライアドの為にあったのだ……。と、言っても過言ではないレベルで楽しい。街の住人を相手にしてるのでも十分に楽しめるのだけども、やはりフレを中心に冒険者相手のトライアドはそれを上回る楽しさなのである。そりゃあもう、冒険そっちのけで何時間でもトライアドに興じられる位に楽しいのだ。

というか、今までの冒険者としての知恵や経験が、実は全てトリプルトライアドに繋がっていた。と言っても過言ではないのだ。何せ、トライアドで使えるカードはダンジョンに潜れば手に入るかもしれないし、蛮神討滅でも手に入るかもしれない。ミンフィリアさんは平和の為だとか、エオルゼアの為だとか言っていたけれど、そうではなかったのだ。トライアドをより快適に、より楽しく遊ぶためにダンジョンを攻略し、カードの為に蛮神を討滅する。その結果エオルゼアに平穏が訪れるのかもしれないけれど、それは副産物でしかない。我々デッキホルダーが求めているのは常にカードであり、トライアドの為に冒険者をしている。万人がトライアドを嗜むようになり、トライアドによって平和がもたらされる……。

しかし、平穏は長くは続かなかった。各地でトリプルトライアドの猛者が名乗りを上げ、エオルゼアに再び戦果が巻き起こる。トリプルトライアドの実力がそのまま地位となり、三国同盟は破綻し、数十にも分かれた各種自治体と、それを統治するトライアドマスター同士による陣盗り合戦が始まってしまったのだ。そして、長年伏せたままだったガレマール帝国も動き出す。その圧倒的科学力を以って創りだした、本物と全く見分けがつかないコピーカードを利用し、エオルゼア征服に乗り出したのであった。この事態を重くみたオーダーコミュニティとカオスカンパニーのリーダーは長年のわだかまりを捨て、手を取り合って打倒ガレマールを目指す。だが、そこに待ち受けていたのはガレマール軍によるオーダーコミュニティへの慈悲なきメタデッキであった……。

すいません、話がそれました。
トリプルトライアドが面白いよって話でした。
次回「○○死す」まで頑張ろうと思いましたが自重しました。

30枚を超え、☆2を無制限に選べるようになり更に楽しくなり。
60枚を超え、☆3が無制限になると更に楽しくなる。

やはりカードプールが増えればそれだけデッキの幅が広がるのだから、楽しいのは当たり前なのだ。勿論、レアリティが高いほうがより強いカードであるこのゲームなのだから、レアリティが高いカードを入れらるようになれば、より強いデッキを使える。強いカードが使えれば、楽しくなるだろう。というのも間違いではないのだろうけれど。でもこのゲームの本質は、数手先の読み合いが楽しいトコロにあると思うので、強カード無双をしたところで、勝って気持ちよくはなれるかもしれないけどそれで楽しいかと言われれば違うのかもしれない。いや、まあ、大会の上位報酬はカードだから、大会では容赦しないんですけど。

でもやっぱりデッキは相手に合わせるのが楽しいかなあ、と思うんだよね。30枚以下の始めたてプレイヤーにはしっかり☆1×4枚と☆2~5×1枚の組み合わせ。60枚以下の人なら☆2×4、と。やっぱり合わせたほうが楽しめるかなー。強カード使っちゃうと思考停止でひっくり返しまくれちゃうから、それはやっぱりね。

さて、前回も少し書きましたが、しらさんが普段遊んでいるルールは「ルーレット+プラス」なんですけれども。

流行は邪魔にならなければその場のままで。流行がカオス・オーダー・ランダムハンドあたりだったら移動。ルーレットでその三種が出てきた場合はやむなし。って感じで。この組み合わせがまた楽しい。プラスを使うといってもキングやル・アシャさん相手にやっているのとは違って相手は冒険者。パターンは存在しないし(人によって多少のクセはあるけれど)、プラスルールの真の恐ろしさが味わえるわけです。相手のハンドを予想しつつ数手先を読みながら置いていかないと、優勢な場でもマウンテンバスター食らっちゃうおそれがあったりして、面白さが一段階上になるんだよね。始めたての人相手でもプラスを付ければ一発逆転があるからなかなかどうして気が抜けない。ルーレットはある程度のブレ幅が出来て面白いし、アチーブ回収も出来るしで一石二鳥。「ルーレット+プラス」はオススメなので、是非広めていただきたい所存。

さて、 もし対戦相手にお困りの方がいらっしゃいましたら、ぜひお声掛け下さい。
ていうか、私が、対戦相手に困っているので、なにとぞ、なにとぞ……。
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