こんばんは、アンリ・ベルです。
パッチ5.2の開幕が仕事の繁忙期と重なり、また、社会情勢が不安定な状況の中、
日々世のため人のためと仕事をしてたら、最近FF14の熱が冷めている今日このごろ。
そろそろ1年経つ社交ダンスは、ついに「
サンバ」と「
クイックステップ」に突入し、
こっちも楽しくなってきた矢先の自粛要請・・・。
ログインしては奇譚を集め、特にやることもなく、これまでに作ってきた家を巡り眺めています。
自分で試行錯誤して作った家は
やっぱり愛着が湧くもので、いつ見ても飽きません。
その一端をここに書き示しますので、この日記を見てくれた人、興味があればぜひお越しください。
■1件目:FCハウス(シロガネ2区49番地 [Medium])順番に1階、地下、2階の3枚です。
1階は、すぐ正面に目立つ水槽を設けながら、
ロビー階としての広い空間に様々な店を並べています。
地下は、
和を基調にした宿泊施設のような部屋とし、居間と通路の明確に分けています。
2階は、「とは言えFCハウス」というイメージ作りのための
執務室と、
隠し部屋を設けています。
■2件目:マイハウス(ゴブレットビュート17区48番地 [Small])順番に1階、地下の2枚です。
1階は、これから出発や帰ってきたときの
中継点や休憩所のような場所であればとしたものです。
地下は、360度見渡せる2層構造でも
広く感じる地下テラスとして出来上がりました。
■3件目:ウィルマさんの家(ミストヴィレッジ13区26番地 [Small])順番に1階、地下1階の2枚です。
この家、
1階はイルメグ、
地下はテンペストの第1世界ハウスです。照明5でも地下は常に夜の装いです。
1階は
「女子力を出せ!」との依頼に応えるためのメンタルトレースに時間を費やした結果、
頭がお花畑🌷になりました。
地下は、
「アーモロートの窓作りたい!」との依頼に女子力とは何か🤔と悩みましたが、
割と夜でイイ感じな空間になりました。
いずれの家も
「まずは間取りの決定」から入るので、各1枚では見えない
「こだわりポイント」がまだあります。
プライベートでも仕事でもネトゲの中でも、最近は重く苦しいことが多い世の中ですが、ここは
精神を休めるための居場所の1つみたいなものです。
「明日は我が身」という言葉もありますが、皆さんもお体には気を付けて、いつかこの苦境を乗り越える日を待ち望みながら明日を生きていきます(壮大)。
おわり