
ヌシ釣りがスタートして幾日が経過したのだろうか?
まあ、思えばアートマ集めや神話集めに右往左往していた所為も往々にしてあるだろうけれど……。
遅まきながら漁師ギルドのフロントライン装備が揃いました。わーいっ(°ω°)わーいっ
しかし、異口同音これに極まれリ。
あまり釣りに人気がないのは承知の上だった……わかってた!わかってたさ!
千編一律の普遍不動のフィッシングスタイル。
ヌシ釣りってこれで終わりなのだろうか。
これヌシ釣りとか盛大に言っておいて、ただ魚の種類増やしただけじゃないの?
うん?延命なのんな?
と、本気で運営を疑うレベルだと思う。
こんな事だから、先月読み終えた小説を間違ってまた購入して、半分ぐらい読むまで気づかなかったんだよ!
おかしいなーっては思っていたんだ。どっちとも!ぷんぷん!
まあいい。
今日のボクは寛大だ。理由は後々記述しよう。
ともあれ、釣果としては指定魚HQ30/132だったよ。これから始める人も頑張ってね!
形から入るタイプのボクとしては、これでやっと他のヌシ釣りに行ける。
さてさて、あさてさて。
前の記事で「ミコッテという種族に対する研究」という事を言ったのだけれど、やはり盗撮行為はよろしくないかもしれない?という、ちっぽけな良心が出てきやがりましたので方針を若干変更。
夏季限定で自らもミコッテとして生活をしてみようと思います。
夏といえば、やはり水着や浴衣の季節(今年こそハッピはやめてね?)
あの長い脚や、豊満なぼいんぼいんやらが平然と露出されても許される季節。
周囲に向かって「私は露出狂ではありません。勘違いしないでよね?」などと言い訳しなくて済む、最高の季節の到来である。
そんな季節だからこそ、ボクはこう思うのだ。
肌の露出度と羞恥心は必ずしも比例しないのだ、ならば露出狂としての羞恥心の方がより純粋なものなのではないかと。
故に絶対領域と言う言葉が生まれたのではないだろうか?
これは横暴な話ではあるけれど、ある特定の部位を見せないようにするために、ヌーディストの方々以外は恐らく下着を着用し、言わば外視からガードしているということに相違は無いはずだ。
しかし、その一方で自慢の脚部分を曝け出したいという気持ちがあったとするならば(機動性等を求めているかどうかはこの際省くとしよう)一方をガードしつつ、一方のガードを緩めなければならない。けれども、脚全てを出してしまうというのはどうにも恥ずかしい。
ならば、あえてある領域を定め、そこに視線を集中させる事により、特定の部位のガードをするというのは妙案だったのだろう。まさに絶対領域である。
見せたいけど、恥ずかしい、でもあの人になら見せたい。フフフ、いいじゃないの。
そう、ココまで言えばもう賢い人なら気づいているだろう。
すでに思いついた事を打っているだけで、ただ眠いのです。永眠しちゃいそうです★
まあ、とりあえず。
心が寛大になった理由というフラグだけは回収しておきましょう。
どうやらエオ婚は同姓婚もイケルという事らしい。
ボクの熱い夏が始まる。
ぐぃんあむあいあんはーt