オムスワスティアストゥ(挨拶)
ゲーム内夏祭会場で人間砲弾の打ち出しポーズを指定できない事が不満な私です。天空☓字拳したい。
※毎度ながらキャラ崩壊日記です。なんでも許せる人だけ続きをどうぞ。
それはそうと体調が戻ってきたので久々にメインを進めてきました。マトーヤ•シュトラのおかげで闇の一党…じゃなくて夜の民の集落に迎え入れられたあたりから。
とりあえず水晶公から託された石版の欠片をヤ・シュトラに渡して解読を頼んで、ルナルくんから聖水()をぶっかけられたり、ミンフィリアと一緒に集落の手伝いとして畑に水を撒いたり、罪食い被害者の遺品を回収に行ったり…
静かな青い火を灯す蝋燭に囲まれて、髪の一房さえ残さず消えてしまった輩の安寧を祈り、地の下の夜の海へとその名を刻む石を放る。宙へと降りた石は先人たちと響き合い、再会を喜ぶ光を湛え合った。
忘れられてた顔(アシエンエメトセルク)「フルコンボだドン!」(石の光の連鎖を見ての感想)
やめろし。空気読めし。ああいや読めるわけなかったわ。
顔「読んだところで得など無いからな!ところで本編ではなぜ私がおとなしくしていると思う?」
あー?二つほど考えられるか。
一つは人の営みに興味なさすぎてガチで寝てる。
一つは闇聖水の反応を見てほくそ笑んでる。ヤ・シュトラやウリエンジェもエーテル異常に言及してたもんな。ウリエンジェ自爆技とか使いそうで嫌だけど。
暗躍の可能性も考えたけど、ここで動くメリット無さすぎるから多分ない。
(アシエンエメトセルクは見たことない満面の笑顔で去っていった)
愉悦族め…
ルナル「色々と手伝ってくれてありがとう。特に遺品の石はオイラたちだけだったら諦めていたよ。お礼になるかはわからないけど、質問があれば答えるよ」
マトーヤの従僕ってどんなことするの?ルナルくんの命名石って何色?石の種類は?!その服両脇がすんごいスリットだよね吸っていい!!?クンカクンカ!!!
ミンフィリア「引くわぁ…」
顔「ほんまそれな」
マトーヤ「ホーリーバースト!(おしおき)」
ぎゃぼおおおお!!
ルナル「姐さん怖かったよぉʕ´• ᴥ•̥`ʔ」
その後は肉食の蜂を巣ごと蜘蛛養殖場に投げ込んだり壁画鑑賞していたら夕餉の時間に。手料理!ルナルくんの手料理!!
ルナル「なんだか見回りの奴らの帰りが遅いなぁもう食事の時間は過ぎてるんだけど…」
ならもう食べよう!ね!二人きりで食べよう!
ルナル「煮え湯でも浴びてろ。じゃなくて、心配だなぁ…」
ねぇそれフラグだよ。食べるか探すかした方がいいよ『底辺だー!!』
(눈‸눈)(全力の不満顔)
『ゆ、ユールモア軍が来た!!』
また?随分と暇なんだねぇ…
ランジート「ここがあの女のハウスね…
ここがあの女の、、ハウスね!!!」
そのネタもうやったから。
ミンフィリア「まじダサすぎんだけど…」
ランジート「その汚い言葉遣いをやめなさい!あんたの家出仲間程度、あたしの気持ち一つでこうなるのよ!身の振り方を考えなさい!!」
夜の民の見回り番「もう食べられないっす…胃が破裂するっす…」
シタッパー(常闇の愛子)「俺らのお手製料理をたーっぷりと喰らわせてやったぜ…お残しは許しまへんで!」
ランジート「同じ目にあいたくなければせいぜいあたしのご機嫌取りでもすることね!朝餉の頃にまたくるわよ」
数刻後…
サンクレッド「まさか本当に胃が破裂して逝ってしまうなんて…」
ルナル「どれだけ癒しの力が強くても、体内に散った食物は消せないからどうにもならないんだ…」
マトーヤ「悲しいけれど、こちらも報告があるの。水晶公から託された石版の解読が終わったわ」
次回、ロンカ帝国の遺したもの。
都合の良い展開の答えは…お前が握っているのか…?
舞台裏
水晶公「ふぅ、白豚は予想通りの動きだったな。あとは彼らが上手く動いてくれれば…ふふ」
エメトセルク「ほーらこいつの方が怪しいぞ!!!」