

少し前に調べて何と無く分かったのですが、レガシーサーバーから普通のサーバーには移動が出来ない仕様なんですね。いつの間にか全くやらなくなった某ナイト君?やっぱり貴方を恨みます。
2日ほど前の剣術師指南を受けている最中、何と無く一人だけのFCを作ってみようと思い、二時間以上掛けてグランドカンパニーの本部(って言うんですか?)を探して申請しました。
【三人の署名と金15,000】
署名とかは解りますが、金15,000って金額がリアル過ぎでは…?
でも、この契約書みたいなのも妙にリアルで持ってるだけでも心が和むのは何故でしょう(笑)
お早う御座いました。
最近、IDメンバーの方と…いやいや、危うく気付かず怪文書を作りそうになりました(笑)ネタとして残しておきますね。
でも見直さなければ危なかった…。LSをLCって書いていて気付かなかった日記もありましたし。絶対に誰か気付いてましたよね?
気を取り直して!
LSのメンバーさんとカッターズクライ(?)に討伐手帳の
【アリとコウモリとサボテン】
を狩りに行きました!
SSは武勇を誇る勇者逹で左からザーボンさん、フリーザさん、ドドリアさんです!当然、仮名です。
9割端折りますが、ある程度進んで分かった事は、討伐数がモンスターの生息数と同じなので全部戦わなければならないんですよ…。
それで、コウモリを一匹倒さずに通り過ぎていたのですが、そこは流石のドドジョア様です!デジョンで戻って探そう!と。
そうと決まれば、善は急げと行動開始です!
直ぐ様走って第一級指定の猛毒性吸血コウモリの捜索を開始する我ら環境監理局!
間もなく複数のモンスターの群れに紛れるターゲットを確認しました。
ですが、これまで幾多の修羅場を潜り抜けた経験がありますから、モンスターの近辺調査から情報を収集。見付かって袋です!渾身のピンチであります。
『さぁ皆さん、始まっちゃいました!』
すかさず私の視界を過るのはドドリアさんと、走馬灯。
そう。善を急ぎ過ぎた私の後ろには一人しか居なかったのです!オマケのモンスター含む5匹に囲まれて、そろそろ走馬灯が色濃く彩られた頃、幻聴でしょうか?洞窟内に懐かしく聞き覚えのある祖母の声が。
『迷子になってるー』
杖を持っている筈のフリーザ様でした。自分でも私の表情が穏やかに…そして、幸せそうになっていくのが分かっ…て……。
教官スミマセン。
時間軸では教習前ですが、全ての状況と結果を把握した上で、コウモリを真っ先に攻撃してくれて討伐判定ギリギリまでの敵体力を残していたのに、隣で私は間違えて他のモンスターを必死に攻撃していました。終始ツッコまないでくれて有り難う御座いました(笑)
陛下スミマセン。
コウモリを殺してしまった事は問題ではないです。私がコウモリの体力をもう少し削っていなければなりませんでした…
祖母様。
声に出して笑いました。有り難う御座いました(笑)
最近、皆さんのお陰でFF14が楽しくなりました。有り難う御座います。