Personnage
当日記はパッチ5.3メインクエスト「クリスタルの残光」をクリアした後に閲覧することをお勧めします!!↓公式の歌詞はこちら↓
パッチ5.3討滅戦の歌詞を紹介します!※以下は公式発表される前の記事です。
間違った内容を含んでいますので、上のリンクから公式ブログをご参照ください。
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それとくれぐれも申し上げておきますが、
こちらはゲーム内の音源を直接聞き取り、それを元に
個人的な解釈で訳詞をあてたものになります。
なので、
必ずしも正しい内容である保証はできませんので、予めご了承くださいませ。
↓↓展開すると盛大なネタバレ動画が埋め込んであります!!!
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埋め込みの動画は、
Yuki Yasuさんのチャンネルからお借りしています。
動画にネタバレが含まれていますので、閲覧の際には十分ご注意ください。
Rainy Moonさんの日記でも歌詞の分析をされているみたいですので、ご興味のある方はどうぞ!感想とか考察的なこととか
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使っていただきありがとうございます!
歌詞気になってたので是非参考にさせていただきます(*´∀`*)
Ce commentaire a été supprimé par son auteur.
Yuki Yasuさん、コメントありがとうございます!!
絶対どこか間違ってると思いますが、参考程度に楽しんでいただければ嬉しいです!!!
口ずさんでると、ただ聴いてる以上にぐっと気持ちが入り込んで感動もひとしおですよね!(#^^#)
やったー!歌詞だぁあ
>Las Astraさん
思う存分シャウトしまくってくださいいぃぃ
WOOOAHHH!!
はじめまして!失礼します。
歌詞って意訳も使われるっぽいので
たぶんですが
Threescore wasted
散々
Four-fold
幾度
がしっくりするかなーと。ご参考までに。
失礼しました~
>Lumina Malinさん
はじめまして、コメントありがとうございます!
Shadowbringersのオープニングからおなじみになっている例の1,2,3,4ライムは
公式の訳詞をそのまま引っ張ってきてます。
でもおっしゃることは間違いないかと思います。
要するに、たぶん言いたいことは、
ここまでの長い年月、紆余曲折あるなかでたくさんの犠牲や無駄なことを重ねてきたけど、
まだまだ望みが叶わないよーっていう愚痴…とか苦悩?ですよね。
こんにちは。
すごいよね。
わたしはただ聴き流していただけなのに。
こんな意味があったなんて。
でも、なんとなくだけど、
スタッフさん、だいじょうぶ?
とか、思っちゃう。
コロナで、会社に行けなくて、中二病になってない?
いい歳した中年の中二病はみっともないよ。
ごめん、スタッフさんをディスちゃった。
実はわたしも、コロナで、中二病になりました。
で、いろんな和製RPGをやりたくて、調べたりしてました。
アニメもうんざりするほど見たしね。
バンダイナムコの『テイルズ オブ ゼスティリア』
同じくバンダイナムコの『コードヴェイン』
コーエーテクモのアトリエシリーズ
カプコンの『デビルメイクライ』
ファルコムのイースシリーズ
ニンテンドーの『ゼノブレイド』
すごいよね。
これら全部のゲームに世界があって、歴史があって、物語があります。
人々の悲しみや、寂しさや、やるせない思いがあります。
これはもう、平安王朝時代の紫式部や清少納言のように、
大学できちんと教えなくちゃならないレベル。
この歌詞も、700年後に、どこかの大学の講義室で、
その秘密を解き明かされるかもしれないね。
>Siroro Kiroroさん
こんにちは、コメントありがとうございます。
とても高度なお話のようですね。
味わえるものが多いのは素敵なことだと思います!!
edge というと、日本人に馴染み深いのはやはり"刃"なもので、これは「この刃にかけて貴様を討つ!」という意味が込められているのかと勝手に想像しておりましたが、よもやこんな悲壮なモノだったとは。。。
彼らはもしや魂擦り切れ、死に場所を探していたのではないかとさえ考えてしまいます。
”to the edge”のタイトル回収が(Bringing me to the edge:今際へと押し流す)という、私が想像していたものとは真逆、つまり避けられぬ死に諦観し、それでもなお認められず、抗い、すり減っていく彼らの魂の様子を、刃こぼれした1本の剣に見立てているのかなと感じました。
これは
Drop to the flame to rise from the ashes
炎に身を投じ、灰の中から立ち上がれ
To begin, we first must see the end
新たな始まりのためには終末を迎えるほかない
という歌詞からも類推でき、役目を終えた剣が鋳なおされ、別の形になることにも想像できます。
>Lily Fleurdelisさん
コメントありがとうございます!
そうですね。
エリディブスは追い詰められて
自分にもう勝ち目がないだろう、というか勝っても意味がないって思ってたのかもしれませんね。
約束を果たしても、喜んでくれる仲間たちがもう誰も残っていないので…。
武士が本懐を遂げるように、エリディブスも死ぬための戦いに自ら突き進んでいく…、
そういう歌にきこえます。;つД`)
One brings shadow, one brings light
一人は影を、もう一人は光をもたらす
Two-toned echoes tumbling through time
二色の残響が時を転がり落ちていく
Threescore wasted, ten cast aside
三世、己をふいにして
Four-fold knowing, no end in sight
四重の見聞を経ても、終わりは見えない
All remember with blackened silence
暗い静寂の中でよみがえる
Our surrender of somber reverie
夢破れた重苦しい幻想は
Slowly drifting now in the twilight
ゆっくりと黄昏に漂いながら
As it shifting through fading memories
うつろうごとに色あせてゆく
Now uplifting of world is worthless
もはや世界の救済は無意味だ
As their heaven describing of a war
彼らの楽園とは、つまり争いだからだ
I resent this, decent to madness
この憤りは狂気へと変貌する
Come and save us, yet just before we fall
壊れる前に我らを救いたまえ
Riding home
在るべき場所へ
Riding home
そこへ帰る
Finding hope
希望を求めて
Don't lose hope
あきらめてはならない
Like broken angels, wingless, cast from heaven's gates (Our slumbering demons awake)
まるで傷つき、翼なく、天から追い出された御使いたちのようだ(眠れる悪魔が目覚める)
What can fly when falling, falling far from grace? (You'll take off, spread out your wings)
恵みから遠く落ちぶれて、飛ぶことなどできようか?(お前は飛ぶ、翼を広げよ)
And like a message in a bottle cast to sea (Disgrace untapped and unseen )
そして海へ放たれたボトルレターのように孤立している(未開封で見えざる不名誉だ)
Unto their ends, our candles burn until we're free
使命を全うし自由を得るその時まで、灯火は燃やし続ける
In monochrome melodies, our tears are painted in red
モノクロの旋律のなかで、我らの涙は赤く染まる
(Bringing me to the edge)
(今際へと押し流す)
Deep inside, we're nothing more than scions of sinners
我らはただ罪人たちの末裔でしかない
In the rain, true love that don't lose flame
雨の中、絶えない炎は真なる愛
Yes, time circles endlessly
そう、時は無限に巡り続け
The hands of fate train ahead
運命は未来へと連鎖してゆく
(Hold on tears to the edge)
(涙と共に決死の時へ)
All things change
すべては変転する
Drawn to the flame to rise from the ashes
炎に抱かれ、灰より生まれ出ずる
To begin, we first must see the end
新たな始まりのためには終末を迎えるほかない
One brings shadow, one brings light
一人は影を、もう一人は光をもたらす
Two-toned echoes tumbling through time
二色の残響が時を転がり落ちていく
Threescore wasted, ten cast aside
三世、己をふいにして
Four-fold knowing, no end in sight
四重の見聞を経ても、終わりは見えない
Lost to vengeance, we cast the first stone
復讐に敗れた者を、無責任に咎めた
In our cages, we know not what we do
籠の中に囚われ、何をしているかも分からない
Indecision, here at the crossroads
岐路に立たされ決断に迷う
Recognition, tomorrow's come too soon
明日はあまりにも早く向かってくる
For the blind lead like lambs to slaughter
知らず知らず屠殺場へ導かれる子羊たちのように
At the mercy of those who grab a sword
すべては剣を握る者のなすがまま
As the tombs were laid underwater
水中に葬られた墓のごとく
We're forgotten for now and evermore
我らは今もなお永久に忘れ去られている
Riding home
在るべき場所へ
Riding home
そこへ帰る
Finding hope
希望を求めて
Don't lose hope
あきらめてはならない
Without our compass wandering lost in lies of faith (They've slowly wasted away)
偽りの信念に惑わされ行くあても無くさまよう(奴らは徐々に衰えている)
Are we alive in finding deaths ember embraced? (Our hearts beat on unafraid)
残り火の中で死を見出そうとしているのか(我らの鼓動に恐れはない)
On hands and knees, we pray to gods we've never seen (Come shadow, come further me)
居もしない神々へ懸命に祈りを捧げる(闇よ来たれ、我がもとへ)
The final hour upon us, no more time to grieve
最後の時はすぐそこに、もはや嘆く暇はない
In monochrome melodies, our tears are painted in red
モノクロの旋律のなかで、我らの涙は赤く染まる
(Bringing me to the edge)
(今際へと押し流す)
Deep inside, we're nothing more than scions of sinners
我らはただ罪人たちの末裔でしかない
In the rain, true love that don't lose flame
雨の中、絶えない炎は真なる愛
Yes, time circles endlessly
そう、時は無限に巡り続け
The hands of fate train ahead
運命は未来へと連鎖してゆく
(Hold on tears to the edge)
(涙と共に決死の時へ)
All things change
すべては変転する
Drawn to the flame to rise from the ashes
炎に抱かれ、灰より生まれ出ずる
To begin, we first must see the end
新たな始まりのためには終末を迎えるほかない