ID55のネタバレあります。
*
毎度思うんですけどマニュアル類を使い切るの難しくないですか?
今回もあれこれ作ったのに余らせてしまいました。
……これとGC納品とジョブクエのせいですねタイトル。不思議でもなんでもないのだ。
一応、リムサ・ロミンサでのジョブクエを済ませたら、メインに戻るつもりだったのですが。
レベルが上がるせいで次のジョブクエが来てしまい、
特に調理師はリムサから動くと逆に面倒なので進める羽目になり、
そうするとまとめてイシュガルドでひとを訪ねる形となり、
中間素材の余波で別の職のレベルが上がって……
という形で、全体に2レベルくらい上がってしまいましたとさ。
鍛冶と甲冑がもう一声なのですが、★つきGC納品が来ればすぐに上がるので自重しました。
あとリテイナーたちもレベルが上がったので、そろそろレベルキャップに追いつかれそうです。
*
それだけうろついていたのは、メインクエに戻ったらもうしばらく寄り道無理だろうな、と思ったのもあります。
実際その通り、イシュガルドに戻ってからはあれよあれよと手が止められなくなりました。
*
エスティニアンとアイメリク卿が友人なの不思議だったんですけど、報告の会話見てると確かに友人なんだなと実感持てました。
ストレートに皮肉屋だけど根がいい人なんですよね、エスティニアン。だからこそ復讐を誓ったのかもしれないけど……
ふと今、復讐者は敵以外には優しい、なぜなら復讐の邪魔になるのを防ぎたいから、というろくごまるに作品のくだりを思い出しちゃったよ。
ほぼ未予習で行ったドラゴンズエアリーは、自分の操作の未熟さを改めて痛感するものでした。
知らない予兆に全然予想が立てられない。
頭割りも浮かばせられるやつも全部食らっちゃって、エスティニアン達に救出されてました。
誰かを守る余裕ないって言ってたのにごめんな……蒼天になってもコンサポヒーラーの優秀さに助けられてます。
*
ところで、ニーズヘッグの目をえぐり出してからフレースヴェルグの話が終わるまで、ツッコミどころがありすぎてただいま混乱しています。
まずフレースヴェルグ、ニーズヘッグからの伝聞ってことは、思い切り「信用できない語り手」やないか! ということ。
次に、ハルドラスが「竜の眼の力を得てもこの被害」と語ったこと。
つまり単なる私利私欲でない可能性がうかがえること……
だって、竜と共生して協力関係にあったなら、ひとが自前で武力を持つ必要ないでしょう?
だからトールダン王は私利私欲で手を出したと解釈してきましたが、この騎士たちがそれに同調するタイプに思われないのです。
でも、巻き込まれて食べたという程、主体性がないわけでもない。
さらに、ニーズヘッグが「だからひとを信用するなと言ったのに」と告げたこと……
竜は、ニーズヘッグは、ラタトスクは、本当に"純粋な被害者"だったのでしょうか?
…………よくわからんけどアシエンのにおいを感じるわー、気のせいじゃないと思うのー。
*
それはそれとして、ドラヴァニア雲海で漁師クエの続きやりたかったんですが、気温が上がる前にメインを進めないとまずいのであきらめました。
夏場はPCつけられないんですよ。離れると指が操作を忘れるので、やれるとこまでやっておきたいんですよね。
イシュガルド帰還から先にもいろいろありましたが……一旦ここまで。
次回「オルシュファン卿にはヒカセンピンチセンサーがついてるに違いない」お楽しみに?