
真タコほぼ死ななくなり、タコ武器もGet
特に続ける理由が無くなってしまった。まあ息抜きや神話調整で行くこともあると思います。
完璧に避ける遊びは、なかなか楽しい。
最近の真タコCFはだいぶレベルが上がっているというか、
バハに疲れたハイエンダーが戯れに出荷させてやる遊びに目覚めたようなので、だいぶ過ごしやすくなってます。
火力の問題やらでダメっぽければ、サクッと抜けられるし、特にチクチク文句言われることもない。
下手にシャウト募集するより、気分良いかも。
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さて、まあ卒業ということで真タコにおける詩人の仕事まとめ。
1. 核中にレクイエム(黒・召がいる場合)
2. 核後の激震の前にレイン(ちゃぶ台前ならなお良い)
3. 死なない
ランドスライドを基準に考えると、
タコタンがランスラ撃ってから盾に振り向き、
拳を2度ほど振った後に、ちゃぶ台→(激震)→重み
なので拳を1度振った後くらいにレインを撃つとちょうど良い感じ。
ただ毎回レイン撃ってると気合使っててもTP持たないので、
2回に1回、より重要度の高い激震に合わせる。学が合わせて陣張ってくれてるとより安定する。
あとは死ななければ何とかなる。
タコタンで死ぬパターンて、重み避けられないか、ボム+ランスラでミスるくらい。
ボムはまあ、岩に重なるようにランド誘導するとか、判定消えた後にエフェクトに突っ込むとか、
コツを掴めばまず死ぬことはない。
問題は重み。
一度でも死ぬと衰弱が付くので、激震に耐えられなくなることが多く、辛い。
移動しながら攻撃できる詩人は「いちばん簡単」と言われることが多いけど、
そうでもないと思うんだよね。
魔法職のようにスプリント気軽に使えないし(戦闘中につかうことに慣れてない)
近接のように背面に張り付くにも慣れてない(全員が背面に集中すると逆に危ないときも)
モンクは疾風の構えもあるし。竜さん?泣いてもいいと思います...
けっきょく俺が至った避け方は、「重み判定が見える前に動く」ことでした。
あらかじめ背面から外周に沿うようにぐるっと廻ります。既に走り出していれば避けるのも簡単。
とはいえ、動くのが早すぎると重みがバラけて他の人が避けられなかったりするので、
慣れてくると重み判定が背面に出現するタイミングで動くと良いと思います。
盾
タ
←←↑
↓ 詩
↓→
こんな感じで。
enjoy!