先日ついに3.0メインクエストをクリア。
2.0〜のチュートリアル感もなく、限られた地域でのストーリー展開でテンポも良く、魅力的なキャラクターもたくさん。そしてそこかしこに溢れる、FFナンバリングの踏襲。FF5、6現役プレイヤーのしうまいとしては、なかなかに
ウハウハな展開だったのである。
ネタバレにならない程度に気になったキャラ、場所をまとめてみるのである。
あと趣味の垂れ流し(脳内がトロけてるんですごめんなさい)。
少しのストーリー展開も気にされる方は今すぐブラウザバック。
エスティニアン初登場で
「大丈夫、俺は正気だ」と早々に「あ、コイツ裏切るな」感を出してくる御仁。
クエスト中は「お前たちは光の戦士に頼りすぎだ」と全ヒカセンを代表して2.0時代をディスってくれる心優しい竜騎士である。
道中
「俺は果物を集めよう。ジャンプが得意だから。」と歴代の蒼の竜騎士も真っ青
(だれうま)な対竜技の使用で生活感を醸し出すことも忘れない。
最初で最期の見せ場「待たせたな!結界を張るッ!」の直前に至っては完全に
介護プレイ。果たして何人のヒカセンが「頼むから準備が出来てから出てきてくれ」と思ったことか。
蒼天は竜騎士が中心の話ではなかったの?ってくらい割と空気。
(え?アルフィノパイセンの成長記録?そうでしたか)オルシュファン卿・・・イイ!
グブラ幻想図書館FF5の古代図書館を彷彿とさせるダンジョン。初見なのに懐かしい。
「・・・ページ64?お前ページ64だろ?」的再開。
「変わらないなお前は。
顔半分隠してるところなんか、昔と一緒だぜ。」(俺は変わっちまったよ感を出しながら)
「・・・ビブロス?お前ビb(略)」
魔大陸FF6スキーとしては「魔大陸」「三闘神」のワードが出てきた瞬間にハスハスが止まらない。
初めて降り立った魔大陸の
コレジャナイ感は今でも忘れない。
まあクリスマス近いし、魔大陸もイルミネーションに乗っかったのだろう。と思うことにしよう。
(古代アラグ文明?なにそれ)れふぃと進行が重なっていたのでイベント中を盗撮。
完全に「予期してないところで写真撮られた時の顔」
ナイツオブラウンド討滅戦死んだらハゲルガという厳しい
罰ゲーム誓約のもとFCメンで攻略。
いろんな意味で手に汗握る死闘となったのである。
お父さん、お母さん、
私はまだオジッテで元気にエオルゼアの大地を駆け回っています。
番外編:暗黒騎士クエストレベル50クエストはなかなかの良クエ。
眼や右腕が疼くだけが暗黒騎士ではないと知る。(
疼かないとは言わない)そしてレベル50以降の中心人物の
シドゥルグ。
イシュガルドの愛すべきツンバカ。
口癖は「クソッ」と「頭を冷やしてくる」である。
モーグリ族からですら「にぶちん」あつかいをされ、
無事今年の
ベストにぶちにすとを受賞
(しうまいpresents)。
差し支え無い範囲でストーリーを要約するなら
「幼女と出会って愛を知る物語」である。
元FF11プレイヤーとしては暗黒騎士といえばカオス装備に大鎌が大正義。
ということで、一区切りがついたのでタンク職以外を上げてみたり、サイドストーリーをやってみたり、メイン以外のことを少し楽しんでみようと思いまする。
あとTwitterで専用垢作りました。
@shiu_ff14_mai