Personnage

Personnage

  • 0

【Patch6.48】黒魔道士 範囲スキル回し解説

Public
以前暫定版で書いたものの修正です。
更新日:2023/9/21(patch6.48)

前提
・基本の範囲回しを理解している方向けです
・エキルレで強い黒魔になりたい方向けです
・本気のTAでは通じない箇所もあります

①各種スキル解説
文字数対策で画像化しました。
※威力値はAF/UB補正のみ計算しています
※詠唱時間はGCD2.50の場合の数値です
※PPSについては全てターゲット数1及びGCD2.50で算出(小数第三位を四捨五入)、但し、詠唱時間がGCDを下回る場合は一律GCD2.50として計算しています
※CasterTax(詠唱間の食い込み)については考慮していません



Cliquez pour afficherCliquez pour cacher

1.ハイファイラ
メイン火力、基本的にこれを何回打てるかがDPSに直結します。
MPがある限りは打ち続けてOKです。
素詠唱同士のPPS比較で、対象が6体で強化フレアと同等、以降対象が増えると強化フレアを上回ります。
重要なのは減衰が一切ないことで、まとめの中心にいる敵をタゲって巻き込むことが重要となります。
AF3ハイファイラ連打→INSフレア〆が基本ローテーションとなります。
注意点として、折り返し後のUB2ハイファイラは全範囲スキルで最弱なので、絶対に使わないでください。トランスしてAF1ハイファイラしてください。

2.フレア
素詠唱が非常に弱い半面、詠唱破棄はファウルすら上回る黒魔最高火力です。
(2体からファウルを超えます。)
回しの基本的方針として、いかに素詠唱フレアを打たずに、ins(詠唱破棄)フレアを多く打つかが最重要となります。
絶対に素詠唱で打たないでください。
まとめ狩りで打たざるを得ない状況がある場合、よっぽど処理速度が遅くない限りは三連・迅速の使用箇所に問題があります。
当然ですが、フレア効果アップなしで打つのは論外なのでやめましょう。
また、減衰率も大きく、ターゲット対象とそれ以外とで威力が変わるので、使用時はHPの多い+群れの中心付近にいる敵をターゲットするようにしましょう。
ins(無詠唱)でのフレアは黒魔の最大火力となっているので、ターゲット対象を正確に選択することがDPSを上げるポイントとなります。

3.ファウル
範囲回しの主力の顔をしていますが、繋ぎ技です。主に迅速・三連魔起動用のトリガーやUBフェーズでのMP回復待ちに使うのがメインです
アンプリファイアの追加により、連続でファウルとかをしなければ、意外とすぐにポリグロットがチャージされて使えるようになります。慣れるまでは逆に溢れさせるかもしれません。
反面、度重なる強化によりゼノグロシーが最強になったので、
極力雑魚には最低限での使用とし、ボス用のゼノグロシー用として使う方が有用です。
原因としてはフレア以上に酷い減衰率。ターゲット対象とそれ以外の威力差は約2.5倍もあります。

4.サンダジャ
ファウル同様、迅速・三連魔起動用のトリガーやUBフェーズでのMP回復待ち用のスキルです。
激性魔の2スタック化・Proc時間の大幅延長により、まとめ→まとめの間にほぼ持ち越して使用できるのが強いです。
取り回しの良さに特化されたスキルになっているので、
開幕と長距離移動後以外で素詠唱をしないように管理しましょう。

5.フリーズ
使用しません、TAするとかじゃない限り、ホットバーから外して問題ありません。
2.8秒と長い詠唱に加え、威力も120と弱く、
何よりUH3を付与したところで、UHなしの状態と比較して増えるハイファイラが1回しかありません。
※UHなしの場合→ハイファイラ3回(3000x3) フレア1回(1000) 
※UHありの場合→ハイファイラ4回(1500x3 + 3000) フレア1回(2500)
UH3の付与自体は、移動中のアンブラルソウルで可能なので、
範囲焼き中に再度フリーズを使ってまでUH3を付与する理由がないです。

ボス手前で移動距離が短い等、どうしてもUH3が必要な状況があれば、自分はブリザジャを採用しています。(詠唱時間が短く、敵数が3体以下ならPPSでフリーズと同等以上になるため)
詠唱が2.5秒になれば多少の使用価値は出てくるのかも

6.ハイブリザラ
フリーズ同様、基本的には使用しません.
ですが、UBフェーズで打てる範囲氷魔法で一番威力が高いので、状況に応じてですが
まとめ狩りの〆に1GCD追加する場合、迅速ハイブリザラが最適解になることが稀にあります
たまにAF3ハイブリザラを抜いてトランス→フリーズとかいう謎回しをしている方を見ますが、マジで弱すぎるのでやめた方が良いです。
トランスをするなら氷魔法は全て抜きましょう、無理なら折り返しでAF3ハイブリザラを使ってMP回復を安定させた方が良いです。

7.パラドックス
【特徴】
・無属性魔法のため、UHを消費しない
・AF/UBを1つ増やす
・AF時に限りProcファイガが確率発生する

90黒魔の回しの柔軟性を支える重要スキルです
単体スキルですが、非常に強いので範囲回しでも積極的に使用しましょう。

主な利用法として以下があります。
1.トランス後のUBパラドックスでMP回復加速
2.AFパラドックスでUHが消費されない+AFが1増加することを生かした、
  UBトランス→AFパラドックス→AF2ハイファイラ
3.フレアで〆た後に残った1体に対して、(食い込み)トランス→UBパラドックスの追撃

TAなどで回しをガチガチに固めるでもしない限り、全ての敵のHPが均等に減ることはあり得ません。
そこで、パラドックスをHPの多い敵に当てながら回しを調整していくことで、全ての敵がなるべく同時に倒せるようにしていきます。

特に2の回しは非常に強力で、UB3UH3状態であれば、ハイファイラの回数を変えずにパラドックスを足しこむことが可能です。
パラドックス(1600)+ハイファイラ4回(1500x3 + 3000) +フレア1回(800)= 9900
敵がまとまるまでにUBパラ→トランス→AFパラをHPが多い敵にぶつけ、AF2にしてからハイファイラを入れることで威力損失も抑えることができます
併せて確率で発生するProcファイガも、AF3で打てば威力は468となり、トドメには十分な強さを誇ります

8.黒魔紋とマナフォント

黒魔紋:基本的に各ボスで1回は使うようにしましょう、
ボスで使えないor使えても完走できない場合は道中では使用しなくていいです。
ハイファイラでAFが都度更新される都合上、魔紋の有無でDPSが劇的に上がるわけではないので、
範囲回しにおける魔紋の優先度は低いです。

マナフォント:こちらは流派が分かれると思いますが、私はは雑魚処理に使用する派です。
使用するときは必ず迅速魔or三連魔を絡めて、フレア・またはファイジャ+フレアを追加すること



②回しの組み立て方とスキル回し例

暁月IDは大体敵が柔らかめです。
PT火力によって変動しますが、まとめ切ってからおよそ8~12GCD前後で殲滅できるイメージで問題ありません。
なので、限られたGCDで強いスキルを早めに入れていく=弱いスキルは打たない ということが重要となります。

また、多くのIDは雑魚戦2回→ボス戦の繰り返しとなり、
雑魚戦は30秒~1分
移動に20~30秒
上記を2セット繰り返した後
ボス戦が1分30秒~2分 という大まかなローテーションがあります。
ここに各種アビリティのリキャストを考慮すると

・雑魚戦には三連魔を1回+ポリグロットを1~2消費
・ボス戦には三連魔を2~3回+雑魚戦で持ち越したポリグロットを全て消化
・上記の不足分を迅速魔とアンプリファイアで補う(余ってるならボスにつぎ込む)


というスタンスで使っていけば、どのIDでもある程度安定した回しを構築することができます。
逆に言えば、これを崩すと雑魚戦中に三連魔がないという事故に遭う確率が高くなります。

1.開幕回し例

Cliquez pour afficherCliquez pour cacher
ID開始の瞬間に激成魔
接敵前に迅速魔(早めだと理想的)

【手前グループ接敵開始~移動中】

1.ファイガorハイファイラ or ブリザガorハイブリザラ(アンプリ+炎ならトランス)
(※1 開幕から3匹以上の複数HITを狙えるならハイ系、単体ならガorザガで始動)
(※2 次グループまでの移動距離が長い(4GCD以上必要)場合は炎始動、それ以外は氷始動でOK)

2.サンダジャorサンダガ(移動中に激成)
(※仕込みなのでどちらでもいい)

3.アンブラルソウル(2回以上)+UBパラドックス(炎始動の場合のみ)
(※1 途中に激性魔を使用、距離が離れている場合はここでステップ)
(※2 アンブラルソウルを2回以上回すことでハイファイラの回数が1回増える)

4.UB3ハイファイラorトランスAF1素詠唱ハイファイラorトランスAFパラドックス
(※1 敵のまとまり具合を見ながら選択、AFパラはUH3の時のみ選択可能)
(※2 素詠唱ハイファイラの着弾と同時に敵がまとまるとパーフェクト )

【まとめ完了後】

5.Procサンダジャorサンダガ
(※継続ダメージも考慮して早めに入れる。激性が溢れそうなら忘れずに使うこと)

6.打てなくなるorあと1回まで素詠唱ハイファイラ
(※HPの減りを見ながら三連魔のタイミングを探す)

7.ファウル(三連魔)

8.insハイファイラ or insフレア(フレアの場合はマナフォント)
(※三連魔のタイミングによって変化、ハイファイラは打てなくなるまで打ち切ること)

9.insファイジャ or insフレア(MPゼロならエーテルorトランス)
(※1 HPの残り具合で選択。1体だけ突出して残っている等の場合はファイジャで調整に回る等。)
(※2 ここまでフレアを2連で使用した場合、エーテルを使用してフレアを追加するか、
トランスしてUBに移行する)

10.insフレア(トランス+激性魔)
(※ エーテルの使用は必須ではないので、マナフォント込みで打ち切ったらトランスしてOK)

11.UBパラドックスorProcサンダジャorファウル
(※1 ここまでくると残りの処理になることが多いので、敵の残り具合を見ながらinsスキルを使って処理していく)
(※2 上記を使いきっても まだしばらくかかりそうな場合は、もう1度トランスして炎魔法で処理する)
(※3 Procサンダジャは次グループに使用するので、残り時間が怪しいなら必ず更新しておくこと)

【ポイント】
・ハイファイラは敵が集まりきるまで使わない、
 集まるまではPダガの仕込みや単体スキルでHPの多い敵を削る
・絶対にフレアを素詠唱しない
・挟める単体スキルは積極的に挟んで調整に回る
・理想は折り返しをしないで倒しきること=残MPが多い時からフレアをせずにハイファイラを打ち切ること


2.基本ローテ例

Cliquez pour afficherCliquez pour cacher
UB3+UH3 Procサンダガ保持 パラドックス有 の想定でスタート
事前に激成魔

【手前グループ接敵開始~移動中】

1.UBパラドックス
(※ HPの高い敵に優先して当てる)

2.Procサンダガorサンダジャ
(※ 敵の構成を考えて選択、サンダジャを使う場合、残り時間に余裕があるならここでは打たず、まとめ切ってから入れる)

3.UB3ハイファイラorトランス(ステップ)→AFパラドックス
 (※ まとめるグループとの距離感で選択、AFパラドックスはこのタイミングでまとまってないならHPの高い敵に打つ、スキップでもok)

4.AFハイファイラ
(このハイファイラの着弾タイミングでちょうど敵がまとまればパーフェクト)

【まとめ完了後】

5.Procサンダガorサンダジャ
(敵のHPを考えて選択)

6.打てなくなるまでハイファイラ

7.ファウル(三連魔)

8.insフレア(トランス)
(※ マナフォントがあれば使用して、フレアトランスorファイジャフレアトランスと繋ぐ)

9.UBパラドックス

10.Procサンダガorサンダジャorファウル(トランス)

11.insAF1ハイファイラ

12.insフレア

フリーズなしで三連魔をフレア2回に割く回しです。
三連魔はフレア2回以上に使いたいですが、フリーズは弱いので考えた結果こうなりました。

ポイントは開幕回しと同じですが、スタック2で持て余すとかでない限り、
1グループ処理に三連魔を2回以上使うのは避けましょう。


上記のように、氷魔法を使わないダブルトランス回しを私は採用しています。
普段のエキルレでここまでできれば十分すぎるほど強い黒魔に見られるかと思います。

③TIPS

Cliquez pour afficherCliquez pour cacher
1.氷系範囲魔法を使わない
→基本的に移動中にアンブラルソウルを回すので、開幕以外の殴り始めはUH3があるはずです
このUH3を使って炎魔法を回し、折り返し前に処理or折り返し後1~3GCDで処理 というのが基本の流れとなります。

2.素詠唱フレアを絶対に打たない
→有り得ないくらい弱いので打ちません、フレアは全て詠唱破棄で打ちます

3.サンダガ、サンダジャの素詠唱をコンテンツ途中でしない
→PROCの持続時間が40秒になったので、移動距離がとんでもないとかでない限り、まとめ間で持ち越せます。
素詠唱のサンダガ・サンダジャが弱すぎるので、激成のリキャストを考慮してランダムPROCなしで回せるように組み立てます。

4.単体魔法を駆使して均等削り・同時撃破を心がける
→当たり前ですが、範囲魔法はまとまりきってから打つ方が火力効率が最も高いです。
 加えて、メイン火力のハイファイラには減衰がないので、まとめきってからの削りにおいての黒魔は「均等削りに長けたジョブ」であるといえます。
 逆に、まとまりきるまでは単体魔法でHPの多い敵や離れた敵を削っておくと、範囲連打と比べてトータルのDPSは低下したとしても、結果として殲滅の高速化に繋がります。
 特に、暁月IDでの偶数グループ(各エリアボス手前)はHPの多い敵と少ない敵が混在することが多く、これを意識して回すだけでトータルで2~3GCD以上の短縮になることもあります。
 
5.移動中にパラドックスを作る
→アンブラルソウルを回してUB3UH3を作るまでは誰でもやっていると思いますが
  パラドックスがない場合は、そこからトランスを2回することで、UB1UH3+パラドックスを作れます。
  さらにアンブラルソウルを1回使用してUB2+UH3にしておけば
  UBパラドックスを使用することでUB3+UH3となり、無料パラドックスを捻出したことになります。
  無詠唱で威力500と優秀なスキルなので、移動時間で作れそうならば積極的に狙っていきましょう

6.サンダガかサンダジャか
→今回は激成魔の2スタック化とサンダジャの弱体化により、自然procの旨味が減っています。
  サンダガとサンダジャでは、proc時の着弾ダメージの差が非常に大きい(サンダガ400 サンダジャ170)ので、先述した均等削りのために
  HPの多い敵x2にprocサンダガをそれぞれ当てる というのが有効になることが多いです。

7.オーバーキルをしない
→火力でマウント取りたければご自由にどうぞなんですが
  前提の目的が早くクリアすることなので、オーバーキルは最小限に抑えるようにして、必要な場所に必要な火力を持ってこれるようにしましょう。
  黒魔は1GCDの重さが全ジョブの中でトップクラスかつ、近接のようにコンボの概念がないので、余計なオーバーキルばかりしていると、タイムはそんなに早くなくてあれ?ってなることがあると思います。
  敵視リストのHPバーを見ながら適切なタゲ選択をしたり、適宜単体スキルを挟んで均等削りに意識を割ける黒魔が、私が思うスマートで巧い黒魔です。


④その他小技とか

Cliquez pour afficherCliquez pour cacher
①【身内PT用】バフ持ち込みについて

前提として、ID突入前に事前スプリントしてスプリント状態でIDを開始するテクニックがありますが、
本来であればこのスプリントを最大限利用するため、ストライダーブーツやFCアクションでのスプリント持続延長を使用します。
一方で、スプリントとは別にID突入時に持ち込めるバフもあるので、
それらを利用した突入テクニックを紹介しておきます。

黒魔導士がID突入時に持ち込めるバフは「スプリント・迅速魔・三連魔」となります。

①都市またはハウジングエリアに移動します。
②突入直前にスプリント(持続30秒)→三連魔(持続15秒)→突入と押す
③暗転が明けたらすぐに激成を押す


コンテンツ突入→暗転明けのバフ消費時間は、暗転時間を問わず一律6~7秒のため、
バフを入れて最速で突入した場合、バフの持続時間ははおよそ

スプリント→23.5秒
三連魔→8.5秒 となります。

IDによっては三連魔が使用できないところもありますが
1GCDでも無詠唱で使えるなら有利になるので、使えるなら積極的に使いましょう。

②ブリザド始動
現時点ではヴァリアントダンジョンでしか使う場所はないですが、
AFもUBも付与されていない状態だと、全ての魔法の威力が表記通りとなるので、エノキアンを起動する最初の1GCDに限り魔法選択の幅が広がります。
通常IDの場合、上述したファイガ(トランス)→UBパラドックス→アンブラルソウル等が一般的ですが
ヴァリアントダンジョンのような「複数グループのまとめができない」+「初期配置は散っているので範囲魔法で開始しても巻き込めない」+「ただし1GCDあれば全部まとまる」
という条件が全て重なった場合、僅か400というMPでエノキアンを起動するブリザドが候補に挙がります。
具体的には
・事前に三連魔+ルーシッドを使用
・INSブリザド(アンプリ+黒魔紋)→INSサンダジャ(激性)→INS UB1ハイファイラ→ハイファイラ
・ルーシッドは1tickで550のMP回復となるので、自然MPtickがどのタイミングでも、ブリザド400+サンダジャ400という計800の消費MPを回収できる
・ニュートラルブリザドは威力が180あり、ファイアと同等、ファイガ・ブリザガ(威力260)と比較しても遜色ない
・付与されるUBが1つなので、折り返しのハイファイラがMP0の最高威力になる(三連魔採用はこれが目的)
よって、トータルの範囲威力まで考慮するとファイガ/ブリザガ始動の場合を上回ることができる

いつか通常IDにも使えることがあるかもしれないので、書き残しておきます。


⑤総評

火力はIDにおけるDPSの頂点にいます、忍者と組めば機動力も付いてきます。
但しスキル回しを理解していないと最弱です。レイドでも同じですね。
範囲回しについては、研究している人があまりにも少ないので、まだ見ぬ回しが今後も出てくると思います。

本記事については、パッチアップデートや筆者の経験に伴い随時更新予定です。
何か面白い情報があれば、是非教えて下さい。
Commentaires (0)
Écrire un commentaire

Mur de la communauté

Activité récente

Il est possible de filtrer les informations afin d'en réduire le nombre affiché.
* Les annonces concernant les classements ne peuvent pas être filtrées par Monde.
* Les annonces de création d'équipe JcJ ne peuvent pas être filtrées par langue.
* Les annonces de création de compagnies libres ne peuvent pas être filtrées par langue.

Filtrer
Monde d'origine / Centre de traitement de données
Langue
Articles