※注:当店舗ではハイデリン(エオルゼア)住人としてのRPが必須となります。
御理解頂けない方のお越しは御遠慮頂いております。御理解頂ける方のみ先へお進み下さい沈んだ書庫『ロクス・メルゴー』
場所は不明だが気まぐれに掲示板にチラシが貼り出されるらしい
とあるアパルトメントの一室に突如現れた書庫。
そこは夢か現か、狭間に揺蕩う書庫の主は自身の蔵書を処分していきたいようです。
あらゆる手段を用いて世界中から集められた蔵書たち。
あなたがこれまで探し続けた一冊も、もしかしたらこの中に埋もれているかもしれません。
しかし気を付けなければなりません。
ある筈のない一冊がたとえそこにあったとしても、あなたはそれの所以を知るべきではないのです。
それを尋ねたとて、書庫の主が素直に教えるとは思えませんが。
知るべきでないこととは、知らないほうがよいことと全く別の事象であると御留意下さい。
並べられた小瓶たち
膨大な蔵書の中で机に並べられた小瓶が目に付くことでしょうが、これらは魔女の呪薬です。
もし気になるのであれば、主に声を掛けると調薬してくれるかもしれません。
その際主はあなたにいくつか質問をするでしょう。
あなたの望みに合った呪薬を、それが希望でも欲望でも渇望でも、純粋な願いから来るものや怨恨に恋慕でも。
あなたの言葉に主の気が向けば、望み通りの呪薬をあなたのために調薬してくれるはずです。
しかし忘れてはなりません。
魔女とは原来呪われているものです。
呪薬に頼るということは、魔女の呪いを行使することに他ならないのです。
そしてこの書庫の主は深淵の魔女。
人の魂の深みに生き、深奥を覗き糧とする怪異です。
過分な使い方をすれば、あなた自身もしくは他の何かに破滅を齎すことでしょう。
とはいえそんな魔女のことなど誰も知る由もありませんし、人に対しての害意もありません。
ただ用法容量を守って正しくお使いください。書庫の主基本的にぼーっと座っていますが、質問等あれば問い掛けると答えてくれます。※以下店舗説明と注意点※◎当店舗は所謂古本屋さんです。探している本や内容等はRPで自由に決めてもらって構いません。
◎呪薬についてもRPのエッセンスのひとつです。あなたの世界における一雫になれれば幸いです。
◎物品のやり取りは全てRPでのやり取りになります。呪薬については品物をお渡ししますが、お金はRP
での支払いで結構です。
◎店舗内はメインクエストに沿って時が流れています。それ故会話の中でネタバレに繋がる要素が出る
可能性もありますので御注意下さい。
◎ハイデリン住人RPにそぐわない言動やネットスラング等は無視するか退店をお願いする場合がござ
います。
◎RPに因らない行動や、場所や他人の雰囲気を阻害する言動やスキル等はお控え下さい。
◎光の戦士RPやNPCRPをしているPCも入店は可能ですが、その際は決して自身の立場を公にしない事。
個としてキャラクターを特定出来てしまう言動はしない様にお願い致します。
◎入店の際はサーチ情報を『ロールプレイ中』に設定する様お願い致します。