Personnage

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召喚術師

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はじゅつし始めたのがもともとイベントの兼ね合いでフェイト巡りしたいという気持ちから。
武器も妖怪ウォッチの武器も本日三つ目が手に入り、順調。


そんな中、FCの友達と遊んだりしてフェイトめぐりで荒んだ心をいやすことに。

そしていよいよLv30を迎え次のエピソードへ。


前回のイベントで戦意喪失したク・リヒャさんを元気づけるため、ギルドマスターを探すように言われる。


いつも通りお使いイベントをこなしていくと無事ギルマスと合流。
ギルマスはク・リヒャの状態を把握しており、魔導書をティシアへと渡す。
そして「ク・リヒャに上げてもいい」と言い残し、ティシアの目の前から立ち去った。

リムサロンミサに戻ったティシアが見つけたク・リヒャは呆然と海を眺め続けていた。
瞳はまだ死んでいる。

そんなク・リヒャに近づいたティシアは踊って見せた。
ティシアの意図を察したク・リヒャの瞳に戻る生気。そしてティシアから受け取った魔導書を手に、今度は決意を瞳に宿す。



決意を新たにコスタデルソルに向かう。
相手の船に乗り込むためにコスタデルソルを駆け巡り、そしてようやく船に乗る算段が付く。
一安心したティシアがふと目をやるとそこにはク・リヒャの姿が。




踊り子の格好をしたク・リヒャは船に乗り込むために致し方がなくこの格好をしていると語る。
ひとまず納得がいったティシア。そして二人が眺める先には、決戦場である帆船が悠々と浮いていた。


ク・リヒャの瞳に静かに赤い決意が浮かんでいた。


無事船の中に乗り込むク・リヒャはいつもの服装に戻っていた。
そしてデュースマガを前にしても、怖気づにらみつける。凛とした声には恐怖の色は全くない。




無事デュースマガとその一派を倒すが、一瞬のすき逃げられてしまう。


しかし、それも"先読み"のクリヒャが読んでいた通りだった。


デュースマガはイエロージャケットに拘束され、すべての作戦が完了したのであった。

デュースマガをとらえたク・リヒャの瞳には新たな決意が灯る。

そう、ギルマスを追い続けるという決意。

彼女は旅立っていったどこかに流離うギルマスのもとへ......。

ほんと、FF14はこうしたサイドストーリーの作りこみも含めて非常に楽しいわ。
個人的にはモンクのシナリオも好き。


そしてサクッと召喚術師のクエストクリア。


ついにイフリートの召喚が可能に!!!  しかし、まだ使っていない。
何故なら今の私は中央森林、低地ラノシア、西ザラナーンしか巡れないからだ(血涙

早くキュウビのレジェンドメダル集まらんかなぁ......。
Commentaires (4)

Xiaomu Shinra

Gungnir [Elemental]

FFはストーリーがいっぱいで楽しいですよー《*≧∀≦》

Ragwell Kalvard

Gungnir [Elemental]

薄い本的な過去しか想像できな(撲殺

Asuna Satou

Gungnir [Elemental]

FFのストーリーは引き込まれます^^
何故か本当に^^

Thisia Temujing

Gungnir [Elemental]

Xiaomuさん>>
ほんとに、いろいろこっててなかなかメインストーリーが進まなくて困るw

Ragwellさん>>
ぶっちゃけそっち方面しか浮かばないですよね。
薄い本はよ!!

Asunaさん>
正直ROやToSやってきましたけど、こんなストーリーがしっかりしているオンゲ初めてですわ。
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