≪前話へ 次話へ≫※ネタバレを含みます漆黒序盤からプレイと並行して書いたもののまとめです。↓プレイ前に知ってたネタバレ(今後のネタを含む) Cliquez pour afficherCliquez pour cacher
サムネ用 巨大タロース起動! 人々の思いを乗せて!
ファイナルギガンティックタロース起動!作戦開始!
忘れた頃に助けてくれるフェオちゃんすき。
「ひどい、ひどいのだわ」かわいい
グルグ火山突入前のフィールド会話も良い
ウリエンジェとサンクレッドの台詞が好きだ
偽造天界 グルグ火山 ヴァウスリーがボイス付きで罪喰いを差し向けてくるの燃える。こういう演出すきだ
タロースが結構動けてるのが凄い。結局自分で移動もしてたしチェイヌズ氏天才か?
中ボス曲が新生のアレなの何で?何か地形まで作り変えてるのどういう…大罪喰いパワーすごい
オブセニティーちゃんは罪喰いになる前はどんな感じだったんすかねぇ
なんだ急に
イノセンスて
イノセンス討滅 急にイケメンになるヴァウス…イノセンス!なんで!?
初討滅戦はいつもドキドキする。
ストーリーに没入してる脳を切り替えなきゃいけないのもあって苦手だ…
BGMがかっこいい。メインテーマアレンジたくさん用意してくれるのすき
「物語が大きく進展するため~」久々に出てくる恐怖の文面。
祝賀会以外はそうでもないのにある種トラウマが…
ええ…胎児と大罪喰い人為的に混ぜたのか…ユールモアめちゃめちゃエグいな
母体にも影響ありそうで怖いわ
これエメトセルク種を蒔いたとかいうレベルじゃないじゃん!
ガチのマジで限界を迎える英雄。
めちゃめちゃ悪そうな声で喋る水晶公、何が起こってる!?
でも何か辛そうだしウリエンジェの様子も…
…グラハ…お前、無理すな…
ここら辺で割と安堵した部分もあった。バレ情報や必須クエでやっぱり意識はしてたけど、それが無くても思いっきり勘付く作りだったと思うし。
何だかエメトセルクはかなりマジトーンで失望してる感じだが…?
エメトセルクは水晶公を攫い、どういうつもりか根城であるテンペストの情報を残していった。
エリアがあと1つ残ってるとは思っていたが…こうなるのか
光の氾濫 世界が再び光に覆われてしまった。
原因は全ての大罪喰いの光を継ぎ、ファイナル大罪喰い的な存在になってしまった英雄。
窓を開けるシーンと天気予報がこんなに悲しいことある?街の人はよくしてくれるが…
「『この事態を引き起こしてる元凶』と戦えるように」…辛い
これまでの冒険や人々の生き様を通じて吹っ切れたアルバート。
この相棒感。すごい漆黒の暁メンみたいにゴリゴリの仲間キャラというわけではないのに素晴らしいよな~
アルバートの覚悟とフェオちゃんに背中を押されて、水晶公の足跡を追う。
グラハの尻尾や挙動でクリスタリウムの人達には色々バレてたようだ。カットシーンでもそういう面が出てたし、隠し事苦手マンだな?
深慮の間 過去視で明かされる真実。
シド達関係者や子孫達が200年かけてくれて凄いなぁってところに、
「人々の希望を主人公の冒険譚が繋いでいた」って部分でかなり涙腺が爆発した。不意打ちだった
「あの人の名前はちゃんと未来で待っていた。なら、それを助けに行くのは、誰にも譲れない…俺の役目だ」リアルに数年越しの台詞、魂に響くウリエンジェはまた辛い役回りを背負ってよぉ!ミンフィリアの件から、グラハの計画に付き合うのはとてつもない説得力があったけど!
ともかく覚悟は決まった!いこうぜアルバート!
決戦の地テンペストへ!
●凄くグラハっぽい人(トレーラー、PV、パッケージ)
●テスリーンの例のシーンを少し見たことある
●メオルがやべーらしい
●お得意様 カイ・シル
●ランジートなるジジイが居るらしい
●幼女ミンフィリア(オープニングとか)
●ウォーリアオブライトがどうのこうの(おすすめ動画サムネやSNSでやたら出てくる)
など