きゃううん!!紅蓮のリベレーターまでもう少しですね~。赤魔導士や侍には備えましたか?
私は絶賛備え途中です。下手したら間に合わない!?
なんてね。早速赤魔導士や侍に触るにしても
Lv50からのスタートなので、ストーリーを一通りやってから触ってみるのもいいかもでっす。
赤魔導士突撃隊や侍突撃隊とかすでに居そう。(=ω=)
さて、本題は
ヒーラー全職Lv60にしたので、私なりの感想と4.0でどう立ち位置が変わるかの予想でっす!知っての通り、紅蓮のリベレーター以降はバトルシステムがガラッと変わって、操作が変わるジョブもちらほら見かけます。
タッタルーン。資金稼ぎに余念のない様子はいつも通りだけど、MGPってギルには変えられませんよ?ヒーラーに至っては
クルセードスタンスが単なる攻撃力アップに変わったり、
攻撃魔法威力がMND依存になったり、
アディショナルが廃止されて代わりにジョブ共通アクションが出てきたりと、より事故が少ない方向へと変化していってます。
これによってどう変わるか、まずはテキトーにジョブアクションから見ていきましょー。
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きゃううん。
続いて、私がヒーラー3職一通りやってきての感想と、4.0での予想でっすん。
白魔導士お馴染み回復役代表の白魔ですですーん。
回復スキルに恵まれており、様々な状況での立て直しに強い純ヒーラーですね~。
扱いも非常に簡単だけど、考えなしで回復行動しているとMPがなくなっちゃって回復が出来なくなるなんてこともありました~。
とは言え、真ケアルガの回復量とも取れるテトラグラマトンや、攻撃と回復の複合技であるアサイズ、回復フィールドの生成をするアサイラム、一瞬にしてHPを全回復させるベネディクションなど、蒼天編になってからはこういったアビリティのお陰で、使いこなせればMPに困ることはないかと思いまっす。
攻撃もホーリーとか、エアロガとかなどの強い攻撃魔法が使えるので、攻撃方面も実は強めだったりします!(ホーリーは範囲攻撃という役目もあるけど、どちらかというと複数体へのスタンが目的だったりします。)
4.0の私なりの予想ストンスキン、ストンラスキンがなくなって、バリアは蒼天以上に少なくなりますが、根本的な立ち位置は変わらないと思いまっす。
寧ろ回復系により特化した調整になっているっぽいので、回復に困るケースは少なくなるかと思います!
ヒーリングリリーという地味だけど強力そうな専用特性が気になるとこですね~。
忘れないように注意してほしいのだけど、アサイズに関してはヒーラーとしては高い単発ダメージとメディカ並みの回復量を両立できるようになっているので、回復しながら攻撃する行動がより強くなっているかも!?
学者私のメインジョブですね~。
何といっても、クルセードスタンスでもフェアリーの回復量は変わらないので、いっちばん攻撃に専念出来るヒーラーでして、おまけに単純にダメージを防ぐバリアも張れまっす!
ただ、どうしてか何でか分からないけど、回復の際にケアルラに相当するバリアの方が私的に使用頻度が高いようにも思えますね。
全ヒーラージョブ随一の火力の高さが特徴で、ヒーラーでも複数の敵に3DoTベイン+ミアズラ+シャドウフレアがあるお陰でDPSジョブと勘違いするような強さ、単体においても3DoT+エアロ+シャドウフレア+気炎法&フェアリーの回復で安定性も攻撃力も高いジョブでした。
4.0の私なりの予想言ってしまえば、相対的に立場は低くなるかと思います。
だけども、
ベインの2体目以降は対象が増えるごとに20%ずつ低下し、最低で20%まで減少するという情報ですが、数字変えると言ったよね?
そうとしたら、もう少し緩くなるのではないかと思います。
学者の攻撃性能低下の話ばかり聞きますが、バリアヒーラーとしては寧ろ強化です!
上記のジョブ共通アクションに加え、なんと、対象に「HPが半分以下になると自動的に回復する」アビリティや、フェアリーに「味方1人と線で繋がってかなり高い量の継続回復させる」命令を出せるようになったりと安定性に関してはやっぱり強かったりします!おまけに、対象の被クリティカル率を上げるアビリティまであるので、サポート性能も上がってます!!ある意味楽しみですね~。
占星術師難しいけど、楽しいジョブです。(=ω=)
全体化アーゼマや全体化オシュオンを中心にばら撒いて、攻撃力の底上げを何度もやったことがあります。星天対抗というアビリティもなかなかにクセの強いアビリティでして、全体化したカード効果の延長効果はもちろん、
自身のルミナスエーテルやシナストリーの延長もするもので、ぶっちゃけ後からの発動でも十分間に合います。
IDでは、道中ではノクターナルセクトでタンクに被ダメージ軽減バリア付与と回復を、戦闘前にはダイアーナルセクトに切り替えるという形でやってまして、バリアとリジェネを両方使いこなしているような感覚を感じて、楽しかったです。
その分、単体性能は他ヒーラーに劣るけど、あまり気にはならなかったような気がします。
4.0の私なりの予想クルセード管理とかがなくなるも、やっぱり難しいジョブなのは変わらないかと思います。
しかし、
バフ延長効果を受ける種類が増える為、より星天対抗を使うタイミングを考える必要性が出たかと思います。
マイナーアルカナという、アルカナ破棄方法の増加もあり、より望んだカードの効果を付与しやすくはなったかと思います。もきゅきゅ。
スリーブドローは使わないと分かりませんね。効果がぱっと見て意味不明だし。
召喚士さんのエンキンドル・バハムートがリキャスト13秒のままでしたら、そこは是非ともヒーラー枠に占星術師をご採用ください。条件さえ揃えば、召喚士さんのバハムートが一回の召喚につき、最大3回までアク・モーンすることができますよ!やったね!!
こんな感じかな~。(・ω・)
私的のまとめですけど、
どのヒーラージョブも単体での攻撃性能は蒼天の時よりも下がると思います。ですが一方で、回復性能の強化やクルセード管理の撤廃により、今まで以上に柔軟な対応が出来るようになると思います。
専用UIの実装により、各ジョブの特徴をより強めた一方で、それらの管理の重要性も高く、今後のコンテンツにおいてはこれらの管理が必須になる場面も増えるでしょう。
しかし、専用UIが見やすく、結果的には蒼天の頃のように見づらいバフを管理するということもなくなるかと思います。
また、大切な情報はパーティーリストのバフ・デバフ欄にきちんと載ってあるので、状況に合わせて様々なアクションを駆使するというのも大切なのは変わらないですね。
また、これはPvPの話になるのですけど、ヒーラーの火力がMND依存になったため、攻撃力が上がっている可能性があります。PvPでは専用の組み合わせのジョブアクションになっているので、実際はどうなるか分かりませんが、蒼天以上にスピーディな展開が予想されます。
いろいろ言ったけど、結果どうなるかはあと一週間待ちましょっ!
きゃううん!!
画像は拾い物です。
クルセードスタンス
お馴染みクルセードスタンス。
紅蓮のリベレーターから自身の攻撃魔法の威力を5%上げるアビリティになりました!
でもなーんか効果量下がってるような…。
火力を出したい時は分かるけど、初見のダンジョンでは無理して入れなくてもいいかもって印象です。
ブレイク
威力は低いけど、40%のヘビィを付与できる魔法です。
普通は入れなさそうだけど、特定コンテンツでは必須になるのかな?
どっちにしても、石化でしたらもっと使えてました。きゃううん。
プロテス
お馴染み防御力を上げる魔法でっす。シェルはないよ!
IDでは必須。ただ、レイドや討滅戦で予めパーティを組んで突入する場合は片方が入れておけばそれでいいかも?
エスナ
これもやっぱりお馴染み状態異常回復魔法でっす。
これ、学者はLv40からの習得だったので、ブレイフロクスの野営地では苦労させられました。
初見では必須だけど、把握しておけばエスナ要らずのコンテンツとかありますね。
もっと使わせてください。
ルーシッドドリーム
白魔のMP回復手段がLv24以上の全ジョブで使えるようになったよ、やったね!
って占星術師のルミナスエーテルの方がよかったーーーー!!!
当然必須です。入れない選択肢はありません。…が、プロテスやエスナと比べると優先度はそこまで高くはないかも。
迅速魔
とことん使える切り札系アビリティでっす。
ヒーラーがレイドに行く為には黒魔Lv26以上必須という理由がこれでした。
ジョブアクション化したことで、黒魔やらなくてもよくなりました!
ところで皆さん、迅速魔はどんなタイミングで使ってますか?
アイ・フォー・アイ
味方1人に「物理ダメージ受けたときに確率でデバフを与えるバリア」を張るアビリティでっす。
リキャストが短くなった代わりに、遠隔魔法DPSからは取り上げられました。
なので、レイドや討滅戦では両方のヒーラーが付けているのがデフォルトになるかも?
慈愛
回復量が20%上がるアビリティ…あれ?ディヴァインシールは30%じゃなかったの??
学者はこれに担当するアビリティがとっても使いにくかったので、学者にとってはありがたいアビリティですね~。
もちろん、Lv40以上のコンテンツでは必須でっす。
堅実魔
何気に強化されたアビリティですね~。強化されたからと言って、絶対付けておくべきということはないかも。吹き飛ばしやスタンなどが飛び交うコンテンツでは欲しいですね。
救出
最強のネタアビリティにして、コンテンツの練習では必須アビリティかもでっす!
発動条件が指定されてたような気がしますけど、気のせいですか?
使い方としては、ヘビィとかで遅くなっちゃった人を安全地帯に避難させるとか、範囲攻撃を回避しない人に使って回避させるとか、黒魔導士を黒魔紋から引きはがす時とかにつかうかも?
対象になった人の引き寄せられているモーションが気になるけど、もしかして一部アクションがキャンセルなんてこともあったりするデメリットがあるかも…?
こうしてみると、ヒーラーの火力は今までよりも控えめになる一方で、より回復性能が上がってクルセード事故もなくなるように調整されてますね。
一方で、仕様変更で消去されちゃった有用アディショナルアクションを見てみましょう。
お別れを告げないとですね。きゃううん…。
エアロ
キャストタイムなしで撃てるDoT魔法ですね。
どのヒーラージョブにもこれに担当する魔法がありますが、これと共存が可能でした。
これがなくなったことで、今まで以上にヒーラーの火力に不安が残る形になるかも…?
ストンスキン
対象の最大HPの10%分のバリアを味方に貼る魔法ですね。
ただアディショナルから消えただけではなく、白魔導士のスキルからも消えちゃうことになりました…。
戦闘前のバリア付与では安定した選択肢だったために、なくなったことが惜しまれる魔法ですね。
ブリザラ
アディショナルでは唯一の範囲魔法。
学者は一通りDoTを貼ってベインした後に使う行動として選択肢の一つにもなってました。
実は占星術師もLv50以下では唯一の範囲魔法だったので、範囲まとめ狩りではおとなしくなることでしょう。
ウィルス
敵の物理攻撃力を下げるアビリティでした。
4.0からこれがなくなって、代わりにアドルというアビリティが遠隔魔法DPS職に与えられました。
割と有用スキルでしたので、ある意味では残念ですね。