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Sebastian Castellanos

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光のおとっつぁん【 0020 】_迷宮組曲(1986)

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メンヘラ江田さんと生首アヴィールくん、ついに最終回でしょうか。
思えば彼女らと初めて出会ったグリダニアランディングでのイベントでも、江田さんのメンヘラぶりは如実に現れておりました。



亡くなった彼氏の生首をいつまでも埋葬できず持ち歩く


好きだったんですねぇ・・・愛だったんですねぇ・・・
でもナマモノはいつまでも持ち歩けないんです、気持ちの整理をつけて前を向かなきゃいけません。当時は空港に降り立ってすぐの見物イベントで、自分とはまったく関わりのない “ よそ様PTチャットの盗み聞き ” 。なのでクチを挟むとかではなかったのですが、もし選択肢があったなら


 1.生首は早めに埋葬しよう!
 2.俺が生首の代わりになるぜ!
 3.殺してでも うばいとる



迷わず1を押したことでしょう、江田さん的には2のような男が好みかもしれませんが。
その出会いイベントからほどなくして【 タムタラの墓所 】関係のイベントが発生し、徐々に徐々に闇落ちしていく江田やん。やがては元PTメンの皆さんまでも手にかけ追い詰めていき、かくいう私も首から下をアヴィールくんのために奪われかけるという展開に肝を冷やされたものです。私は後発なので詳しい経緯はわかりませんが、江田やんの狂気っぷりを鑑みますに、最初から死者の宮殿のボスとして設定されていた方なのでしょうね。ストーリーとしてはありがちかもしれませんが、たいへんおもしろくありました。ただね、


女性を斬るのは・・・なんとか回避できないかなぁ。


いつもそればかり考えてしまいます、せめてあの世で幸せになってくださいね。
ひとつ気になったのは最後に淡い光となった際、愛しのアヴィールくんヘッドがいなかったこと。成仏したのかな・・・してくれよぉ。





(*゚ロ゚) ということで


なんとか地下50階を踏破することができ、武具の強化値も50くらいになりました。
このまま51階以降を目指したくもあるのですが、またしても寄り道が過ぎると本編がまるで進みません蛮族クエストも進みません。死者の迷宮にこだわらず、毎週末に強化値を上げることを定期イベントとし、じっくりと進めていこうと考えています。なにより、ここを踏破する上で最もオススメとされる



機工士


を学ぶのに、なかなかイイ機会になりそうな予感です。
次から次へといろいろやりたいことが出てきて・・・嬉しい悲鳴ですねぇ。





おまけ











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追記:
年末は忙しいので書くヒマまるでなし・・・家では時間があればゲーム(本業)なのでどうしたら書く時間を捻出できるものか。まずは毎回上げすぎと自覚している捏造スクショの削減かなぁ。
ところで木人Lv70シンク(ラールガーズリーチ横)をぶっ壊せたものの、メシ・おクスリのドーピングなしではとてもできませんでした。世の中の凄腕ヒカセンさんはあれを腕前だけでやってのけるのでしょうか?


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