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Sen Harinezumi

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新米冒険者日記:第4話『初めてのダンジョン』

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エオルゼア生活第3話目にしてぼっちを卒業し、晴れてFCに所属した前回からの続きとなる第4話…
※本日お届けする日記の内容はゲーム中のダンジョンの一部内容に触れております。
 多少のネタバレも嫌だなって思っている新米仲間の皆様、読み進める場合はお気を付けください。




さてさて、タイトルでお察しの通り、
というかそのままですが、ダンジョン初体験をした日になります。
(注)長いです

これまでシステム通知以外は無音だったチャット欄に、
続々と文字が召喚されている光景がなんだか可笑しくもあり楽しくもあり…
といった感じで眺るだけでちょっとだけ楽しい…
そうすると「レベルレ行く人ー?」とかいう会話が…
うん?レベルレってなに???

FF14を始めて思ったこと、用語が難しい!
エオルゼア共通語を勉強しなきゃなと強く思ったのでした。。。
というか前回のGoogle先生でちゃんと調べて置けばわかったような…まぁいいか

ということで、レベルレが何たるかを知り、
みんなでダンジョン行ったりするにはサスタシャまで進めないとダメということを知ったわけです。

よし!目指せサスタシャ!

……全然すぐじゃなかった
※レベル22で初心者の館まで既に行っていたのですが、
メインクエを放り投げてウロウロと放浪の旅に出ていた為、
サスタシャへの道のりが想定よりも遠かった…


そして、いざサスタシャへ!(言うの2回目)

シャキーン(これがシャキるというやつか…)

ムービー(うわ、緊張する・・・)

野良さんA「よろしくお願いします」
野良さんB「よろしくお願いいたします」
野良さんC「よろしくでーす」

ああ、やばい、、、みんなチャット早すぎるー

自分「よろしくお願いsまちゅ」

焦って誤字です。なんだ「ちゅ」って!しかも初見ですって言い忘れる…

この時点で不穏な空気です。。。

そして進む…

…。

……。

…………。

ええ、終わりましたよ。
クリアしました。はい。


なにもしてないけどね!

ちゃんとダンジョンでの立ち回りを予習したうえで乗り込んだ…つもり...でした。

初めからうまくいくなんて思ってないですが、もう頭真っ白です。
緊張しすぎてパニくった挙句訳が分からないまま終了しました。

とりあえずできたことは
「タンクさんより先走ってはいけない」それのみ

ターゲット上手くいかないし、
巴術士だったんですけど同じ敵に連続でバイオ当て続けたり、
攻撃参加しないまま先頭終わってたり、
もうね、ただ最後尾を走ってついていくだけの役割でしたw
ボス戦でもほぼアワの対処しかしてません(笑)

気付いたらクリアムービー流れてる的な…

なんか道中説明が入るんですけど、そんな余裕ない!
着いていくだけで精一杯!
なのに文字を読む?ロットを選択する?とか
できるかあああぁぁ!!!

ただですね、光の戦士(先輩)は優しかった。
最後1人残ってくれていた方が…
「初見でしたよね。お疲れさまでした」と。

もう泣きそうになりましたね 
いや、泣いた、全米が泣いた



お礼の言葉とお辞儀アクションをしたら手を振ってくれて、
出ますね!頑張って!と声をかけていただきました。

だからですね、ダンジョンの内容なんて覚えてなくてもいいんです、
エオルゼア民の温かさを感じましたから…



実はこの日、タムタラへも行ってみました。。。
※FCメンバーとちゃんとサスタシャ回れたので!

ちゃんと挨拶し、初見とも伝え、いざっ

なんとかかんとか途中までは善戦! 
おお、成長してる(少しだけど)
と調子に乗ったのがいけませんでした。

ちょっと、ほんのちょっとロット見てみようかな…
と思って目線をずらしたら………
パーティー全員いないんですけど!?

え!?なんで!?ドコニイッタノミンナ…

パニくってウロウロするだけの自分…

するとチャット欄にメッセージが!

「そっちじゃないですよー」
「大丈夫です??」
「ゆっくりでいいですからねー!」


みなさんからの温かい言葉に我に返るおっさん…

あやうく遭難しそうになった新米冒険者…
(見落としてました。なんならマップの離れたところに青い点でみんなどこにいるか表示されてました…)

その後コンテンツが終わるまでひたすら謝り倒しましたが、皆さん心優しく対応してくれました。

なんだ。神か。。。

FF14を始めるまではちょっと抵抗のあったMMO、ごめんなさい。
エオルゼアは今日もすごく素敵な世界でした!

FCのみんなだけじゃなくて、たまたま一緒になった超初心者にもこんなに親切にしてくれるなんて…
自分もいつかはそうやって誰かをフォローできるようになりたいなぁ。。。と思ってます^^

というわけで今回は皆様に助けられ、ほっこりしたというお話でした。

次回第5話に続く…


前回のあらすじはこちらから
新米冒険者日記:第3話『FCってなんですか?(前編)』
新米冒険者日記:第3話『FCってなんですか?(後編)』

Commentaires (4)

Merty Bookshelf

Alexander (Gaia)

初めてのダンジョン緊張しますよね。
自分は初見ヒーラーで参加して、テンパりすぎて
タンクをタゲれてなくてずっと自分にビールしてるの
気付かずタンクさん殺しかけたからせんさんは
全然ましですよ笑

挨拶噛みまくりは自分もめっちゃやりますw
ロットとかヘルプで画面隠されるのも共感しかない……

いつか一緒にダンジョンやりましょうね。

Daryun Take

Masamune (Mana)

とおりすがりにこんばんは!

最初の挨拶でかんだので吹き出してしまいました😂

最初は緊張しますよね。

私はタンクで行った時、緊張の余りスタートして進路と反対側の壁に勢いよく走って行ってしまい、パーティの外人さんから「i wanna hug」と言われました。

パーティ、特に野良は山あり谷ありだったりしますが、良いメンバーの時はMMO楽しい〜と思いますね!

Ce commentaire a été supprimé par son auteur.

Sen Harinezumi

Valefor (Gaia)

>メルティ―さん
いやいや、タンクさんとヒーラーさんはなんというか役割的に責任重大ですからより緊張しますよね!
ヒーラーさんいなかったら皆戦えないので全然気にすることないと^^
でもやっぱり最初はテンパりますよね…

ぜひぜひ!楽しみにしてます!!

Sen Harinezumi

Valefor (Gaia)

>ダリューン・タケさん
コメントいただきありがとうございます^^

完全に黒歴史です(笑)
いまだに軽いのをやらかしたりしますけどね…

外人さん…
ララフェルの可愛さに魅了されてしまったんでしょうか…

そうですよね!色々な方がいて雰囲気も違ったりしますが、MMO楽しいと思えますよね^^
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