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Pione Muscat

Ixion (Mana)

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蒼天篇に入る前に

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復帰してすぐには、とにかく漆黒に追い付くまでメインクエを進めるために最低限必要なことだけをやって行こうと考えていたけれど、

早くも脱線しそう(というか、もうしてる)。

やっぱりこの世界が好きなんですよね。
折角なら世界観を存分に楽しみたい。


(以下、ストーリーのネタバレほんの少し含みます。)
。   。   。   。   。



メインストーリーではイシュガルドの話題も増え、
ついにかの国の特使がやって来る、というところまできた。

ようやく懐かしのアイメリク卿に会える・・


む?  アイメリク卿が出てくるということは、

その次は、かの竜騎士殿も登場する訳で・・どのタイミングだったかな??


それまでに竜騎士クエもやっとかないと!


ついついそんなことを考えて、槍術士のレベル上げを始めてしまったのです。
(そんなことなら最初に槍から始めれば良かったのにね)


それでもあっという間にレベルは上がって、竜騎士クエでお久しぶりの竜騎士殿に再会できたのでした。

(登場シーンからして中二全開でいいわ~~!)


ただ、まだこれだけではメインストーリーで再会しても知らんふりされるのかな?
竜騎士クエ50までやっとかないとだっけ?

それまでの間、オルシュファン卿と特使殿にはドラゴンヘッドでお待ちいただくことにして、
竜騎士でサブクエ回収しつつ、学者でクリスタルタワー関連のクエスト進めておこう。


クリスタルタワーもメインストーリーと関わっているけど、

それをいうなら、バハムートのコンテンツにも大事なストーリーがあるよね。
こちらももう一度体験したい。

こっちは、いつまでにやっておけば良かったのかしら?



そんなこんな、

復帰して最初からストーリーを進めていると、話の続きを待たずに見られて分かり易い。
だからストーリーに関してだけ言えば、初めて遊んだ時以上に楽しめている感じなのです。
(リアルタイムのときは、パッチ待つ間に話忘れちゃってたからね・・笑)





Commentaires (2)

Qlainne Oswell

Pandaemonium (Mana)

私は、かの竜騎士殿のメインクエでの初登場シーンはFF14の中でも屈指だと思っています。(蒼天までしか知りませんが、、、)
あの登場シーンを見て、「このキャラならかつてのFFシリーズで不遇過ぎる不遇な時代を送っていた竜騎士に光をもたらしてくれるのではないか。」と期待せずにはいられませんでした。
でもその一方で「でもリューサンだからな~。」と予防線を張ってみたり。
結果は皆さんがご存じの通りで、言いたいことは「彼もまた格好いいですね!!」って事でした(*'ω'*)

Pione Muscat

Ixion (Mana)

コメントありがとうございます。

まさにRPGのヒーロー!な登場をしておきながら、
なにやらかなり拗らせてる様子がもう・・ね(大好物です!!笑)

そしてリューサンだけど、FF14ではかの竜騎士殿はもうひとりの主人公だと思います。
これから長いお付き合いをするにあたって、竜クエで面通しはすませたものの、早速どこかに消えてしまわれました。
またカッコよく登場してくれるのがとても楽しみです。
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