Personnage

Personnage

Bone Moonlight

Bleue jusqu'à l'os

Ixion (Mana)

Vous n'avez aucune connexion avec ce personnage.

Demandes d'abonnements

Voulez-vous vraiment suivre ce personnage ?

  • 8

ハウジングデイドリームと勇者の墓

Public

【独占】ドラクエ生みの親・堀井雄二さんが語る今後のドラクエと“遊び”「勇者の墓を作りたい」
https://dot.asahi.com/dot/2021010600082.html?page=1
ドラクエシリーズを生み出したゲームデザイナー堀井雄二さんへの最近のインタビュー記事。
記事では堀井さんが現実世界で「勇者の墓」を作りたいって話で締められている。
オタク向けのイタい墓とかも出始めてるし終活ビジネスも必要だろうねぇと、マニアが集めたコレクションの処分問題なども含めて、いろいろ思うことのある記事。

一方のFF14も墓場ネタには事欠かなくて、定番のお墓参りから戦死者の死体を埋めさせるクエストをこなすFFシリーズってなんなん…みたいなことは前にも書いたことがある。

 


****

5.4パッチ後、長らく止まっていたハウス撤去タイマーが発動して空き土地が出始めた週末。

「クポの実ないけど、空き土地あるよ?」
「蒼天街居住区実装までは、もうこんなチャンスないよ?」
「お金ないなら貸すよ?」

ありがたいお言葉をかけてくれる同僚たちが要領よくハウジング用地を入手してる様にも当てられて、うまいことエンがあれば家建てるのもいいかなーと、いっときは夢見たマイホーム白昼夢。

空いた土地は思ったよりもたくさんあって、それを巡るツアー自体はけっこう楽しかった。
不人気だと言われてるゴブの空き土地がやっぱり多かったんだけど、シロガネも結構空きが出ていたりして、空き土地が出るってことは、それだけこの世界を離れてしまった人がいることの裏返しでもあるのよね…と寂しい気持ちも感じた。
こんなご時世、リアルな事情でログインできなかった死者も中にはいるかもしれない。
それにつけて、いつ終わるとも知れぬ不条理撤去完了タイミングと、そこに群がる人々の無言の圧。

「こんな〇システムにした責任者、出てこいやぁぁぁ!!!」
誰もが思ってるであろうハウジングシステムの悪仕様と、叫んだところで急には変わらぬ世界の仕組み。

家買ったら有り金なくなるし…一人で住むならアパルトメントで十分だし…待ち時間費やして買えても買えなくても後味悪いし…建ててもすぐに飽きて放置しちゃうだろうし…。

せめて買えた人に新築祝いでも手渡そうとしたところで日課のデイリールーレットに行きそびれたときに、一日の予定潰してまで待つ価値はないかな…と目が覚めた。
そんな風に前向きに考えて今回は見送ろうと決めて、後はいつものように遊んでいたつもりだったんだけど…。

それでも予定していた夜の予定が無くなったときに、やっぱり空いてしまった疾しい想い。
ちょっとスネリン気味に普段より早めにログアウトして、FFのことなど忘れてテレビでも見ていればよかったんだけど、けっきょくは死者の宮殿に行こうと誘われていた別ワールドのサブキャラ育成を黙々と進めてしまった。


ハウジングに対してはゲームシステム的にも色々いいたいことがあって、モヤモヤしてるんだなぁ。
FF14のハウジングシステムサーバー物理増設しないと拡張できないくらい負荷かかるのに、ゲームシステムとして生かされてないという想いもある。アチーブくらいあればいいのにね。

そして光の戦士のお墓サービスは未だなくて、ハウジングも撤去されちゃうけど、アパルトメントは撤去されないのでお墓の代わりに使えるかなーなんてことも考えてみたり。


黙って飲み込んでハウジング狂騒曲楽しかったねーで忘れてしまえればよかったんだけど、書いておかないと、いつまでも整備中で撤去が終わらない空き地のように残ってしまいそうだったので、光の戦士の闇の墓場…この路傍の墓石に記して埋めておく。

 





Cliquez pour afficherCliquez pour cacher
と、このような未練がましい長文を書いたのは、昨日見つけた空き土地が未だ整備中で残っていたので、その残留思念を眺めている時間があったから。丸一日経っても撤去中って…ヒカセンの限られた時間を何だと思ってるんでしょうね運営さんよ…。
どうせいつか過疎って空き土地なんて出てくる日は来るんだから、そのときになったらまた帰ってきて空き土地埋めてやんよ…と呟きつつ、隠れながら整備中の土地警備員業務しているヒカセンの哀しいサガ。

追記:そしてライバルはそんなにいなかったんだけど、ハウジング戦争の敗北を知る…。正味3時間ほどの張り込みと、数秒差の勝負。これは、これは、これは本当に空しい…。いっときは夢見てしまった分、この整備中の空き地は夢に出てきそう…。
Commentaires (8)

Maimaaaaaaaaaai Mai

Ixion (Mana)

ボーンさぁん☽︎‪︎.*·̩͙‬

昨日はいつもより早く落ちたから
サブの方の追っかけやと思いましたぁ( ー̀ωー́)゙
スネリン気味のぼーんさん( ߹꒳߹ )泣

次のチャンスまでお金貯めましょー‼︎ ι(`ロ´)ノ
土地ゲットしてもその後に
建築物権利証書ってのを買わなあかんくて
それだけで45万しましたぁ(´;ㅿ;`)エーーーー
だからそれまで一緒に金策しましょぉー(๑•̀ •́)و✧

Ashias Rua

Ixion (Mana)

そういえば。
私はこのゲーム始めた翌日くらいから、ハウスのお金貯め始めてたよ(笑
なんかすごいやってみたかった。
そしてだんだんと知る。。。買えない事実。
結構むなしかった思い出。

次のチャンス見つけたら、がんば!

Carue Dam

Ixion (Mana)

整 備 中 許 す ま じ 。


盟友のお墓の前にいるとお参りに現れたり、彼の耳飾りを今現在つけていたりとフランセル君には頭が下がります。

Matou Qereitera

Valefor (Gaia)

ハウジング……憧れるけどお金も土地もない……
蒼天街のアパルトメントとかにちっちゃい庭とかあればいいんですけどね

Bone Moonlight

Ixion (Mana)

>まいまいサン
アルフィノの中の人、今週末もリアルイベントお休みになる体調不良で、最近お休みが続いてるのですよねぇ。ちょっと寂しい原因だったりします。
サブキャラも増えてくると、時間配分が悩ましくなってきます。

ハウジングに関しては、人口減ったワールドなどを狙うのもありですね。
そして、まいさんから金策というワードが出るの、ちょっと面白かったりします(笑。
金策もみんなでやれば楽しいですね。

Bone Moonlight

Ixion (Mana)

>あすサン
そんなハウジングガチ勢だったとは。金策も漆黒終わってからでしたね。
自分は前ゲーム辞めた切っ掛けがハウジングだったので、ハウjングというエンドコンテンツに関しては文字通りエンドコンテンツになるっだろうと思って、扱いは慎重です。
今回も中途半端に欲が出て失敗しちゃいました。

やはり機会とかタイミングが大事なんですよねぇ。
とくに今はリアルでひたすら引き籠ってるので、ゲームの中でまで家に引きこもりたくなくて…。
家に引きこもってる人がゲーム内でも増えているのも寂しい要因だったりします(笑。

Bone Moonlight

Ixion (Mana)

>かるサン
整備中に引っ越し侍が来なかったのが、せめてもの救いでしたね。
けっきょく、欲しい人らはM土地に引っ越していて、余ったS土地に群がる家なき子という格差社会…辛い。
過疎化の進むアパルトメントの維持を今は楽しんでます。

Bone Moonlight

Ixion (Mana)

>Matouさん
ゲーム序盤で紹介されるので、すぐに手に入るのかと思っていたハウジング…。
現状、欲しい人に行きわたらないのは残念ですよね。

アパルトメント内に屋上庭園みたいなインスタンスの空間持てるようになれば良いですよね。
ハウジングはオープン空間である庭のデータの扱いがけっこう曲者っぽいです。
アパルトメントもチョコボ小屋の手入れはできるので、あとは共同の畑あれば…。
現状、アパルトメントは過疎化してハウジング用の物置になってるのが残念です。
Écrire un commentaire
ForumsStation MogBlog officiel

Mur de la communauté

Activité récente

Il est possible de filtrer les informations afin d'en réduire le nombre affiché.
* Les annonces concernant les classements ne peuvent pas être filtrées par Monde.
* Les annonces de création d'équipe JcJ ne peuvent pas être filtrées par langue.
* Les annonces de création de compagnies libres ne peuvent pas être filtrées par langue.

Filtrer
Monde d'origine / Centre de traitement de données
Langue
Articles