Personnage

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Yamaga Emaga

Yojimbo (Gaia)

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オレの世界のオレヒカセンの設定

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神龍のコンテンツが開いた。
ヤマガ「神龍はね、赤で来て。裏切って仲間になった後は赤するの、お兄さんは」
もず「ゼノスくんのとこで裏切って戦った後にどうしたらこっち側に俺は来れるのか」
ヤヤポキ「そりゃあ…負けたヤツには用など無いって切り捨てられるんじゃ?」
もず「それ、もず生きてる???」
ヤマガ「生きてる生きてる」

生きてます。
とあるYポキ先生に「もずお兄さん、場合によって死んでしまっても今いるお兄さんはヤマガくんのエギってことにすることも可能だよ」みたいなことをだいぶ前に言われてるんですが、エギにならずに済みました。

早くメイン進めて族の恐喝とヤマガくん自身もメインは進めたい欲はある。けど、これ書き終えてからじゃないと、こう…紅蓮の後半に入るぞ!って気持ちにならないので、極蛮神とかしてました。ふふん、極神龍だってヒラで周回できるようになったんだから!

漆黒の最新まで終わったら…今までの話全部漫画にしたいね…(そもそもヤマガくん、文字書きではない、大変得意ではないので頭ひねりながら地の文うめてる。)。
どう、どう描写したら良いの!伝わんないよ!ってなったので説明文入れた。

これこれこれのヤマガくん視点の話です。読まないと本当に話が分かんないです。
あと冒頭は故郷が焼かれたときに、焼け落ちる木片からセセラジを庇ってヤマガくんが火傷したときの話です(キャラクリで火傷の跡ちゃんとつけました。前髪で一生見ること出来ないけど)。

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(故郷が焼かれたときのシーン)

きっと火傷で顔が熱くて仕方が無いはずなのに、あの時のオレには分からなかった。
「ごめんなさい。兄さん、ごめんなさい、」
「セセラジ、オレはそんなこと、」
とても冷たくて尖って痛くて、氷のようなそんな感覚。どう思っているのか実際にその人の心の声が聞こえるわけじゃない、なのに相手がどんな気持ちかが曖昧に伝わってくる。オレの心を上書きするように感覚として伝わってくるだけの何の役にも立たないそれが、オレは好きでは無かった。

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(初めてもずお兄さんと会った時のシーン)

「おい、大丈夫か」
その声と柔らかな心地に目が覚める。さっきまで確かモンスターと戦っていたような。
「…あ、はい。ありがとうございます」
自分から土と草の匂いがする。随分長い間眠っていたらしい。
「エマガ、たしか次はサマーフォードだっけか」
「…??そう、ですけど…?」
どうしてこのお兄さんはオレの行き先を知ってるんだろう。今初めて話したはずなのに、全然そんな風な喋り方じゃない。
「乗せてってやるよ、どうせすぐ迷うだろ」
「わ、いいんですか!ありがとうございます!」
この人から悪意は感じなかった。むしろこれは善意だ。暖かくて優しい感覚。だからついて行ったのに馬鹿にされて不本意だ。
このお兄さん曰く、セセラジは少し前にリムサ・ロミンサに来ていたらしい。タイミングが悪い奴だなあと言われたけれど、弟の情報が得られただけ前進だ。

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(第一世界で若葉してるときのシーン)

もずお兄さんは何故かオレの面倒を見てくれていた。この世界の歩き方、戦い方…一人でも冒険者として生きていける基礎的なことは殆ど叩き込まれたと思う。変わらず悪意とかはない、けど善意と言うよりこれはなんと言ったらいいのか…あのお兄さんの気持ちはいつも複雑で言葉にしがたい。
もずお兄さんに紹介されてFCに加入してからは、ヤヤポキ先生がオレの師になった。と言ってもおにきりとオレに押し切られてといった感じだったけれど。頼られるのは嬉しいような、でもかといって自信が無いような…と悩んでいる彼の心は感じていて楽しかった。実際に出している言葉と気持ちがちぐはぐで、世から英雄様だと言われる彼も同じ人なんだって。

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(第一世界でもずお兄さん捜索中)

もずお兄さんが行方をくらませて1ヶ月。しばらくここを離れないといけないんだよと言っていたお兄さんは何かに悩んでいて。その時のオレはその悩みを解決するために遠出するのかなと思っていた。もずお兄さんはいつだってオレを頼らない。だから力になれることもないのは重々承知だ。まだ先生やおにきり、お兄さんに守ってもらわないと行けない場面ばかりで、そんなオレに解決できることだったらお兄さんがとっくの昔に解決してる。だからオレはそのまま見送ったんだ。またいつもみたいにふらっとハウスに寄って、それでおにきりのご飯を皆で囲む。そうする日を待ってたのに。

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(第一世界でもずお兄さんが裏切った)

先生の乗り物に乗せてもらって空からお兄さんの捜索だ。帰ってこないならこっちから探しに行けばいい、空からならすぐといった先生の言葉通りもずお兄さんは見つかった。
「お兄さんだ!」
「駄目だ、ヤマガくん!」
あんなに声を張り上げる先生は初めてで。でもそれ以上にオレは目の前の現実が受け入れられなかった。
「ああ、ちょうどよかった、探す手間が省けた」
「…違うよ、何でそんなとこにいるの」
自分でも声が震えているのが分かる。
「ほかの二人も連れてきてくれたなんて、お前のこと育てた甲斐があったもんだ」
「ねえ、お兄さん、早くこっちに来てよ。そっちは帝国の…」
「見りゃわかるだろ、そういうことだよ」
嫌だ、そんなのオレは認めたくない。
「そんな、どうして!」
「…お前が知る必要はない」
いつもの聞き慣れた言葉がこんなに冷たく聞こえるなんて思わなかった。
見慣れた刃が視界に入る。先生も魔導書を構えて、いつ戦いになってもおかしくなくて。
「敵に操られてってわけじゃ…なさそうだね」
「ああ、俺の意思でここにいる」
「…ふうん、そっか。じゃあ敵同士、殺し合おっか」
「話が早くて助かる」
どうしてそんな風に割り切ることが出来るの。
「待ってよ、いやだ!こんなの、」
あんなにみんなで楽しく話したり、一緒にご飯を食べたりしてたのに!
「甘いんだよ、ここは戦場だぞ。俺はそんな風に教えたか?」
「…そんなの出来ないよ!」
いつも守ってくれたお兄さんにオレは刃を向けることなんか出来なかった。魔法を唱えなきゃと思っても、一緒に過ごした記憶ばかりが通り過ぎて手が止まってしまう。
「ヤマガくん!」
体があつい。オレの体が言うことを聞かなくて、前に進まなきゃ行けないのにまるで動かなかった。自分の身に何が起こっているのかを理解する前に、息苦しくてまるで真っ暗な所に一人で放り込まれたかのような感覚がした。とっさに目の前を向く。一瞬しか見えなかったけれど、その顔はオレの感じている感覚と同じ物だった。
ああ、これはお兄さんのものだったのか。
伝えなきゃ。
「…、……」
お兄さんが苦しんでるの。
おねがい 助けて、先生。

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(第二世界でハパルと初めて会った時のシーン)

「君、どうかしたの?」
つい、声をかけてしまった。ぼーっと水辺を眺めるその人にオレは誰を重ねたんだろう。
「俺、ですか?」
「そうそう、前もここで座って眺めてたでしょ」
威圧しないようにとしゃがんで話しかけたつもりなのに、これはしゃがまなくてもオレの方が低かったかもしれない。でもこれなら顔が良く見えて話しやすいのは確かだ。
「あの、座ってください。これ別に俺の椅子って訳じゃないですけど」
「あ、隣りよかった?ありがとう」
すぐ近くまで来るとその人はオレが思っているよりも大きかった。先生は背の高い人だと思ってたけど、このララフェルはもっと大きい。この人とはどうしても見上げなければ目線が合わない。
ハパル・ユクパルと名乗った彼はどうやら冒険者としてまず何をしたら良いのかと悩んでいるようだった。
思いつきで弓術士を薦めてしまったけれど、オレは一つもしたこと無いんだよなあ。お兄さんや先生だったら詳しく教えれるかも知れないから、あとで話を聞いておかないと。

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(第二世界でも もずお兄さんは裏切った)

「…わかった、すぐ向かうよ。少し待ってて。…ごめん、ハパル。一人で戻ってもらうことになっちゃうけど…」
先生にこんなとこに連れてきたなんて知られたら怒られるから秘密できたけれど、ハパルを一人で返すことになってしまいそうだ。
こればっかりは先生に怒られても仕方が無い。帰ったらお説教の1時間くらいは覚悟しとこう、と思ったのにハパルは少し自信げな顔をしていた。
「ふふ、大丈夫ですよ。もう俺も一人の立派な冒険者です。それくらい出来ます」
「そうだったね。あ、そうだハパル、あそこに橋が見えるでしょ、あれは近づいちゃ駄目だよ」
「何かあるんですか?」
「うーん…説明すると少し長いんだけど、」
「あ、長いなら大丈夫です!急いでるんですよね、俺に構わず行ってください」
「…じゃあお言葉に甘えて。帰ったらその話もしよっか」
「はい、待ってますね」
テレポで移動する間際にハパルに手を振る。最近は忙しくて話す時間もあまり取れていないから、この戦いが終わったらいっぱい話をしよう。先生もお兄さんもおにきりもみんなでご飯を囲みながら旅の思い出を語るんだ。
そうしたら二人だって少しは元気になってくれるのかもしれない。

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(ヤマガくんがとうとうもずお兄さんが裏切り者だと知る)

「これからはここ、アラギリを拠点とする」
カストルム・オリエンスに拠点を構えていたときから随分と仲間が増えた。こんなにこんなにトントン拍子で計画が進んでいくのが恐いくらいに、オレたちは着々とアラミゴ開放までの道のりを歩んでいる。
「それでヤマガには、」
フォンフォンフォンとリンクパールが鳴る。
「あ、ごめん、オレだ。話は後で聞いても良い?」
「ああ、構わない。これまで忙しかったからね。私達で作戦を練っておくから話してくると良い」
アルフィノに断りを入れてリンクパールに応答しながらみんなから離れ人の少なそう場所に移動する。
「おにきり、何?手短にね、ちょっと今は、」
「ヤマガ、落ち着いて聞いて」

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(アラミゴ行く)

ハパルから手紙が届いた。オレにできることを精一杯するとメッセージに装備を添えて。手紙が書けるほど元気になったことを喜ぶべきなのに、あのぼろぼろになった姿がオレには脳裏にこびりついて離れない。
ハパルからもらった装備に袖を通す。怪我して帰ってきたら泣いちゃうんですからねと書いてあったのだから、オレは負けられない。相手はあのゼノスともずお兄さんだ。多少の怪我は覚悟の上。だからハパルに泣かれるのも当然覚悟の上ってことになる。
「行こう、これが最後の決戦だ」
皆に声をかけてオレたちはアラミゴ王宮に乗り込む。この戦いが全てを決するんだ。一片たりとも油断は出来ない。

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「驚かないんだな」
見慣れない服だった。いつもの白いヒーラーの格好ばかり見てきたからこうやって黒魔道士としての姿を見て先生たちの話は本当だったんだと知ってしまった。
「…先生たちから聞いてたから」
「ほう?裏切り者だとでも罵ってたか?」
「そう思うって事は、自分が何してるか分かってるんだね」
オレを育ててくれた人と同じ瞳だと思えないくらい冷たい。
まだ駆け出しの冒険者だった頃、ずっとずっと何処へいくにもお兄さんに連れてってもらってばかりだった。そんなお兄さんみたいになれたらと占星術師としての戦い方を学んだ。お兄さんみたいに、あんな風に誰かを守れる存在になれたらって。
「戦う前に一つ聞かせて」
オレの大切な人たち。守りたかった、オレのかけがえのない人たち。先生は守るなんて言ったらおこがましいなんて返されてしまいそうだけど。
「どうしてハパルと先生にあんなことしたんだ、あんなに仲良く一緒に過ごしてたのに」
彼らと過ごす時間は、お兄さんにとって何とでも無い時間だったの。
一緒に楽しそうに食事を囲んだあの時間は嘘だったって言うの。
「最初からこうするために油断させたかった、といえばそれで満足か?」
小馬鹿にしたような顔をしてお兄さんは応える。
ああ、この人はこんなことじゃ話してくれない。
武器を構える。お兄さんが追いついて来いよと言いながらくれたこの魔導書は随分と使い込まれてすこし隅がぼろぼろになっている。
あの時は扱いきれなくてそのままチョコボかばんに預けっぱなしだったのに、いつの間にか扱えるようになっていて。
「いいよ、お兄さんがそのつもりなら。オレだって手加減なんかしないから」
「手加減なんてずいぶんな言いようだな、ひよっこがよ」

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(戦闘でお兄さんに勝ちそう)

どれだけ攻撃してもこの人は引いてくれない。
もう立ってるのがやっとなはずなのに、ふらりと体勢を崩しそうになってもすぐに持ち戻して魔法が飛んでくる。
けど余裕がないのかもしれない、時折、お兄さんから感覚が流れ込んでくる。痛い、苦しい…オレが今まで歩んできて見てきた助けを求める人の心のあの感覚。
きっとこの人は助けなんか求めない。でも、心が悲鳴を上げてる。
「なんだ、もう終わりか?」
「…どうして、何も言ってくれないの」
お互いに肩で息をしながら、相手の出方を窺う。一瞬の隙を突かれたらそのまま勝敗が決するほどにはオレたちの戦いは拮抗した。
「いつも…いつもいつも!お兄さんは何も言ってくれない!」
分からず屋のお兄さんにもう優しさなんか要らない。
「人に秘密くらいあるなんて当然だよ、全部が全部話す必要だって無いって思う!」
秘密主義なお兄さんになんか遠慮だってしてやらない。
「優しい嘘っていうのがこの世にあるって事も理解してる!」
何か口をはさもうとしたのが見えたけど、もう話だって聞いてやんない。
「でも、そんなに苦しいなら言ってよ!」
目を見開いているお兄さんが見える。一瞬の隙が出来たところにオレは攻撃をたたみかける。
「お兄さんからしたらオレなんてまだ弱っちいって思ってるのかも知れないけど!」
一瞬の隙を突かれ、その場に手をつく。
「少なくとも!オレは貴方の隣に立てるようにはなったつもりだよ!」
ようやく視線が彼と交わった。いつも見上げてばかりだったその瞳を目の前でしかと見つめる。その瞳はオレの知ってるお兄さんのものだった。
「…それは、自分で言うことじゃないだろ」
「お兄さんが言わないから、オレが言ったんだよ」
もう戦う意志は無いらしい。立ち上がらず座ったままのお兄さんは奥の部屋を指さした。
「いいのか、この後はあのゼノスだぞ」
「大丈夫だよ、負けられない理由があるからね」

----

(神龍戦)

お兄さんがいる場所まで戻るとまだその場にいたのか座ったままのお兄さんがいた。
黒魔道士としての魔力はからっきしらしい。けど赤魔道士になっていて、自分の身は最低限守れるようにって事なんだと思う。
でもそうするってことはまだ戦えるってことだ。オレなんてもうぼろぼろなのに、この人は本当に底知れない。
「お兄さん、立ってよ。まだ戦えるでしょ」
「はあ…お前は本当に手のかかる上に我儘やつだな」
「そうだよ、そんなこと今更わかりきってるでしょ」
「二人であの神龍倒して、それで二人であのハウスに帰るんだ」
「負けるなんて思いもしないってか。自信過剰だな」
「何?お兄さんこそ さっきので気弱にでもなったわけ?」
「あ?」
「ヤマガくんのこと心配して見に来てみれば…何してるの二人とも」
「先生!」
先生が来るとお兄さんは気まずそうな顔をしていた。そりゃそうだ、あんなことがあったばかりなんだから。
「ヤヤポキさん…」
「いいよ、謝らなくて。事情があって話せなかったんだよね。僕だってもっと君と話しとけば回避できることだったかもしれないんだ」
「…本当にこの人は何でもお見通しだな」
「だからこれは痛み分け。それでいいでしょ」
先生の声に怒りが見えた。たぶん自分に対しても、お兄さんに対しても怒ってるんだろうな。
「ねえ先生、大怪我して大変じゃないの?休んでないと…」
「ああ、そのことなら平気。なんたって僕は、」
何かを言いかけた先生が、口を閉じる。
「?先生?」
「この世界の英雄様の先生だからね!」

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(紅蓮エンドロール)

アラミゴをオレたちは取り戻した。
きっとこれからはこの土地の人がここを前の通りに築き上げていくんだと思う。イディルシャイアみたいな立派な都市になるのだって時間の問題なのかもしれない。
「先生、荷物少ないね」
「まあ…ヤマガくんたち見に来ただけだから荷物なんかあるわけないよね」
「それもそっか」
オレたちは戦いに終止符を打った。これからの彼らに期待を膨らませながら、オレたちは帰路につく。
「お兄さんは…随分荷物が多いね」
「使える物は使う主義なんだよ」
ハパルになんて返事を書こう。今思っていることをそのまま書いたらこんな短い紙じゃ収まりきらなくて何枚にもなってしまう気がする。オレはうまく言葉をまとめるなんて出来ないんだから。
「おいヤマガ、もう行くぞ」
「待って、今手紙出すから!」
でも帰ってまず言うことは決まってる。

「ただいま!」

------

完!!!!!!!!!!!
IDアラミゴは制限解除のソロしました。正確に言うと4人なんだけど、ヤマガくん以外何もしないという約束(ヤヤポキ「回復も軽減も無しだよ、見殺しするんだ」ハパル「はわわ、、」)で行きました。

道中は当然その三人は暇なので観光してました。NPCが色んな所で戦っているのをまじまじと一緒に見ました。皆いる~~!細かい~~!って三人が喋っている横でひたすら敵を殴り続けるヤマガくんです。
事前情報として「ゼノスくんのIDがある」、「ゼノスくん戦は他のプレイヤーが攻撃をわざと当てることが出来る(もずお兄さんの裏切り編)」という二つは聞いていたので、最初は二人だけで行くかって話してたんですが、「観客席は空いてますか!」とのことで先生とハパルも一緒に来ることに。4人までなのでおにきりはハウスでお留守番してました。

そしてこれはアラミゴのエンディングロールを見ているときの会話
ヤマガ「はわ~…ヤマガくんの物語完結ですわ…」
おにきり「いいから漆黒に行け」
ヤマガ「行くは行くけど…まあ余生を過ごすみたいなノリで漆黒にのんびり行こうかなって思ってるんで」
もず「違うんだよ、そこからお前の物語は始まるんだよ」
ハパル「第二部ですよ」
ヤヤポキ「第二部が始まるんだよ」
ヤマガ「いや、もう…もう、ない、け…ど???全部フラグは回収したつもり…だけど…??」
おにきり「いいか、これはお前を思って言ってるんだ。漆黒に行け」
ヤマガ「ええん?行き、ます…?あとあるとしてもおにきり視点の平和なエピローグくらいなんだけどなあ」
おにきり「それはそれで早く書いて」

なんか…あるらしいです…??漆黒に。ほんとこう、ゼノスくんと戦って、神龍までして は~~~!!!!って満足して余韻に浸ってるところなんで、そんなことある???って気持ちです。
でも、一応!これにて!ヤマガくんの物語は完結!みんなおつかれさま!!
読んでくれた人もありがとう!たのしかったです!
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