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Taisa The-villainous

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学者を得て、イシュガルドへと戻る

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ハウケタを一周して巴術士レベル30になれたので、すぐに学者のジョブを取得した。
アクションスキル一覧を開いてみて、以前とはかなり違っていることに驚く。
ミアズマがない。ベインもない。シャドウフレアもない。
攻撃手段が減ったということは、より回復に注力できるということだろうか。
ヒーラーならヒーリングに集中したい自分のようなタイプには有り難い変更と言える。
ヒーラーだけでも3ジョブあるので、白や占術などは攻撃も行うヒーラーなど、差別化がされているなら良いことだと思う。

コメントで教えていただいたのだが、どうやら妖精は2種類健在だが、違うのは見た目だけのようだ。
ピンクのほうにあった沈黙スキルがなくなっているので、ピース→インターセプト→沈黙で敵のスキルを不発にさせるという面倒くさいことはしなくて良くなった。
また、妖精が自動で回復をしてくれるようになったので、癒やしをあらゆるマクロに突っ込んで連打しまくるということもしなくて良くなったらしい。
しかし、少しでもHPが減っていたら回復してくれるので、接敵時にタンクのHPが減っているとヒーリングヘイトで敵が突進してきてしまうという問題が起こるようになった。
戦闘終了時に鼓舞をかけてHPを満タンにしておくことが、以前より大事になったと言える。

2時間ほどHUDとにらめっこしていたが、やはり以前同様、基本はタンクをターゲットして<tt>マクロを使って攻撃を行うことに決めた。
敵はターゲットマクロでサブターゲットするようにしておけば、危険なスキルを見過ごす危険も少ないだろう。
ただ1つ課題なのは、最近は範囲狩りが主流なためタンクが敵をなかなかタゲらないことが多く、タンクをタゲったままだとなかなか攻撃がままならないケースが少なくない。
ヒーラーに限らず、DPSをしていてもターゲットマクロが作動せず、どの敵を中心に攻撃すればいいのか恐る恐る手を出し始めるのだが、この辺りはローカルルールみたいなものはあるのだろうか? 例えば、HPが一番少ないのをタゲるとか、その逆とか。あるいはデカイ奴、最後に色が変わった奴、など。

ストーリーでは、ようやくイシュガルドの街を出て…何かフワフワした所へ行き、バヌバヌ族と久し振りに対面した。
連休中にどこまで進められるだろうか。
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